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謝罪話 謝ってすんだら警察はいらないだよ

この話は本編とは関係ありません。

読まなくても、本編には全く差し支え無い内容です。

もっと別の形でのやり方もあったのかもしれませんが、まだ投稿サイトの使い方がわかっていなくこのような形になりました。



「土日に次の投稿するって、土曜日じゃないのかよ!!てか日曜も微妙だって!?」

ほんと~うに申し訳ございません。そう言ったが多くのブーイングのせいでその声はかき消された。

「どうしてこうなったかな~」そんなことを考えた


作者です。そんなに多くのブーイング来るほど読んでる人は少ないと思いますが、もう一度ココで謝罪します。

「本当にすみませんでした」

さて、ココからは作者として喋ってても面白くないのでゲストを呼んで任せることにします。

「って、あの野郎逃げやがった!!しかたねえ、俺は『不幸な?姫の?物語?』で主人公してる、名前は・・・・」

「そんなもの無いですよ?」

「そんなもの無いって!?てか誰だてめ~!?」

「始めまして、名前が無いのは、そんなにキャラを出す予定がないので名前必要ないだろうと、あと貴方相手の名前を呼ぶようなキャラじゃないでしょ?あと私は、貴方の登場作品のあらすじで少しだけ紹介されてる、原作?の主人公をやっています」

「なんでテメ~が来てんだ?」

「理由は二つ、一キャラで話し続けるのは無理なのと、貴方の作品からゲストに呼べるキャラが他にいないからです」

「・・・まともなの出てきてね~からな」

「そんなわけで私が呼ばれたわけです。ちなみに私も名前がないんですが」

「なんだ俺と一緒か」

「いえ、私は思案中で貴方は予定ナシです」

「作者テメ~戻ってきやがれ」

「まあまあ、ちなみに私の名前は読者の方が考えてもいいとの事、ファンタジー系の名前で苗字など要らなく、名前のみだけらしいです」

「何宣伝してやがる、お前も!!」

「いえ、あそこにカンペが」

「あるよ、ってかこの字作者の字じゃね~か?」

「ですね、あ、次のページにも何か書いてありますよ」

『そろそろ無駄話してないで進めて、進めて』

「しかたね~進めるぞ。そもそも今回はこんな話をする事になったきっかけの切っ掛けの次の話の進み具合はどうなってるんだ?」

「9割?くらいらしいです」

「もうすぐじゃね~かこんなの書いてね~でさっさと書き上げろ!!」

「いえ、性格には4割くらいです」

「は~?9割がどうして4割になる!!」

「それはですね、今書いてる部分が結構長くなってるため、半分にしようか、長いままにするか悩んでるんです」

「それで半分で9割、長いままだと4割な訳か、土日投稿の宣言したんだ半分でいいだろ!!」

「それがそうもいかないんですよね、この作品のある意味メインってなんだと思います?」

「俺の、カッコイー活躍」

「違います、貴方の口癖がメインです」

「口癖?そんなものねーぞ?」

「『どうしてこうなったかな~』ですよ、今回も言ってるでしょ?」

「いや今回は作者が言ってるんだが・・・」

「とにかく、半分にするとそれが、不自然になりそうで困ってるそうです」

「そもそも俺はあんなセリフ言いたくないんだが・・・・」

「それはどうでもいいですが、それに煮詰まってるため、とにかく一度長いまま完成させて、分割するか考える予定だそうです」

「どうでもいいって・・・、テメー可愛い顔して色々言ってくれるな!!」

音を置いていく拳でボディーに入れる。

が、体に当たることなく拳を軽くいなされ地面へとダイブしそうになり、前転で何とか回避。

「可愛い顔って、貴方だって綺麗ですよ。あと貴方の方が力は上ですが、戦えば私が勝つだけの才能を持ってます」

「なら試してや『ガン』・・・」

金タライが落ちてきた

「タライのなかに紙が『猪バカはほっといて進めて、進めて』そうですね。完成予定は日曜の予定ですが、予想外の事や、分割時の最初の部分を考えるのに手間取ると微妙な感じになりそうです」

「・・・・・・」

「まだ気絶してる、こんなんで、主人公務まるのかしら。作者としては、がんばって日曜日にあげて、

アクセス解析の反応見たいらしいので、死ぬほどがんばってもらいましょう」

「ん・・・・あ?」

「起きたわね、暴れないでよ?さっさと話し進めたいんだから」

「なっとくできな『ガン』あぶな」

目の前にもう一個落ちてきた

「解った、解りました。でもさっきも言ったが、こんなの書かないで本編書いたほうがだろ?」

「理由は二つ、気分転換と、長い文章の時の反応が見れればいいかな思ったからだそうです」

「長い文章?」

「そうです、今までの話と比べると結構長くなってるんですよ?」

「本編より長くなってるって・・・」

「そうですね、ですが今書いてるのは、これくらいかもうすこし長くなる予定もあるので悩んでるらしいです」

「いや、そもそも、作者の作品短すぎただけってのもあるが」

「確かにそうですが、ある意味そういう作風って意味もあるんです。確かに、長文書くのが苦手だって話もあるそうですが」

「苦手だってだけじゃね~のか?」

「・・・その比重は大きいらしいですが、割とこの作風気に入ってるらしいです」

「ムチャさせて失踪されても困るからな、しかたね~」

「以上が遅れる理由だそうです」

「ちなみに、あとどのくらいで俺の話は続くんだ?」

「10話行けば良い方だそうです」

「みじか!!」

「最初の予定は5話くらいだったので、がんばった方ですよ」

「・・・・」

「そろそろ切り上げろとカンペも出ましたね」

「っく色々言いたいが仕方ない」

「これから作者に鞭を打って頑張らせますので、少々次の投稿をお待ちください」

「いやむしろ今から殴りに」

「投稿の時間遅れたらどうするの」

「ッチ、寝ずに書かせておくので少し待ってくれ」

「「それでは、ココまでお付き合いありがとうございました」」


今回出てきたキャラの性格は、少し崩壊しています、気にしないでください。

また、この話は直接書いてるため、誤字など多いかもしれません。

それも含めて「もうしわけございません」

頑張って間に合うよう努力をします。


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