第68話 ママは狩りに、パパは川へと洗濯(12)
只今新しく書いているスローライフのタイプの健太君の話なのですが、もしも読者さまの反応がよければ、今後はこちらへと改修しつつ、話しを移行していこうと思うのですが、只NTRとざまぁみろの物語ではなくなるので、その辺りを理解していただけると助かります。
「怯むな! 撃て! 撃て!」
《バン!》
《バン! バン!》
「こちらも撃ち返せ! 撃ち返しなさい!」
《バン!》
《バン! バン!》
《バン! バン! バン!》と。
最初こそ、お互い……。参国も冥国も騎馬隊同士で槍や戟による、古代からの戦のセオリー通りで、両国の先鋒隊の騎馬隊によるぶつかり合い……。
そう両国の重装備のAIアマゾネスの埴輪ちゃんたちが敵を突き! 刺し! 叩き! 殴り! 斬り! 薙ぎ払う! と言った感じの、両国が意地の張り合いで一進一退の争いをしていた。
しかし男王が他界をしているためか? 冥国の方の士気が段々とエネルギー切れでもおこしたかのように勢いがなくなり後退……。
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