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俺が助けたちょっぴりヤンデレな美少女は実は大人気アイドルでめちゃくちゃ懐かれた

作者:月姫乃映月
 夜の八時過ぎに家に帰ろうと歩いていると、ある光景が目に止まった。

 一人の少女の後ろにフードを被った男が歩いている。

 別に普通の光景かもしれないが、周りに人は全くおらず、街灯も少ない道。
 何か嫌な予感がした俺は無意識に男の後を追っていた。

 嫌な予感は見事に的中し、男は少女の事を路地裏に連れ込んでしまった。

 俺は直ぐに後を追い、男から彼女を助けた。

 でも、その助けた彼女は実は……。
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