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流星の女神(仮タイトル)  作者: れいちぇる
1/15

はじまり


〜 プロローグ 〜


《主人公》

天野あまの 乙愛とあ

高1・15歳



高校の入学式の前夜、不思議な夢を見る。

自らを女神と名乗るガイアから「12星座の使徒が持つ星宝石せいほうせきを集めよ。」と命じられる。

ふと目を覚ますと朝の5時。

夢かと思い体を起こすと目の前に宙に浮かぶ小さな生き物が・・・!

その生き物はいきなり喋り出し、ガイア様の命のより私に仕える「シルフ」と名乗って・・・?

平凡な日常だった乙愛に巻き起こる非日常的なファンタジー。




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