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挨拶の出来ない人とまともに試合する気が無い人
ある卓人社長にの呟きとそれに連なる呟きについて記事にしました
挨拶の出来ない人とまともに試合する気が無い人
作:石山はじめ
挨拶が出来ないからって
まともに試合をする気が無い人は、相手の気持ちになって理解出来ない人
なぜなら、世の中にはいろんな人が居る
そう言う色んな人がいる事を想定できないという、可哀想な人なんだろう
例えば失声症とか失語症、そう言う人が中には居る
その人はそう言う人と卓球の試合に当たるとき
まともに試合をしなかったら失礼ではないか?
人としてどうかとおおもう
あるいは、人と話すのが何らかの病気や障害で苦手な人の場合
そう言う人が中にはいる
そう言う人と卓球の試合をする事になった場合
まともに試合をしない人の方がろくでなしではないか?
私は問い詰めたい、小一時間問い詰めたい
ハードルを「おりる・おろす・さげる・かってにあがらない」
「ウェルカム・つながり・まなびあい・チャレンジ」
「自主性・多様性・協同性」
卓球は卓球を愛する皆のもの
己の常識を疑え




