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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約7年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

僕の人生ゲーム

作者:月詠嗣苑
『石田厘功、享年十五歳。いじめ、虐待になる自殺で、間違いないか?』
 僕の目の前に浮いている大きな鎌を背負った男性は、仏頂面でそう言った。
「はい」けど、普通死んだら神様とか天使とか女神とかじゃないの?
 その男性は、ヘラヘラ笑ってる石田厘功を見ながら、大きく溜息を付いた。
『あーーーーっ、かったりーーーっ! めんどくせーーーっ』
 それが、僕·石田厘功(幽霊)とダリル(死神(見習い))との出会いだった···

 この物語は、異世界風の出会いをした石田厘功とダリルの現実世界での人生やり直しゲームです。アホで間抜けなダリルが繰り起こす破天荒な違和感をお楽しみ下さい!
キャロル登場
2018/08/21 10:09
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