石鎚山ダンジョン攻略 帰還道中記
side高松莞那
頑張りました。
とにかく、頑張りました。
ご主人様こと、洞爺司さんを誘惑しました。
あの手この手で誘惑しましたが、桃花さんによって阻止されました。
強敵です。
全裸待機も無駄でした。
具体的にこれ以上言うとダメみたいなので言いませんが、ぱっかーん、してましたよ?
考えうる限りのことは致しました。
あと一歩でした。
そんな努力の結果が実る前に、私達のレベルはどんどん上がりました。
もう地上に戻るみたいです。
ちょっと信じられない速さです。
私がLv410ですよ。
ステータスだけで見たら推定でLv800相当だと、六槍さんがおっしゃっていました。
日本でもトップレベルですよ?
スキルも良いみたいですし、私の目に狂いはございませんでした。
でも、お金持ち隠居生活がしたいのであります。
私がトップレベルになるよりも既成事実を仕込むんです。
本音はニート万歳なのでございます。
是非ともご主人様に養っていただきたい。
ご主人様の種は格別です。
でも、ダメみたいです。
ご主人様からは「まだダメ」だとのこと。
これは期待できます。
すぐに失言だったと訂正された気がしますが、気のせいでしょう。
桃花さんからは「私が先」と言われました。
それは勘弁していただきたい。
私が5歳年上ですよ。
「莞ちゃん行くよ」
「承知致しました」
茉莉花さんが生産職なので、一旦地上に送ることになりました。
その後に再度攻略する方針です。
帰りは敵が雑魚でございました。
〈雷魔法、基本、四本〉
いえ、このステータスを見たら訂正が必要です。
我々が強くなりました。
ワイバーンを狩りまくりながら帰ったのですから。
〈光魔法、槍、四本〉
魔法を使うのは、まだ慣れませんね。
独学なので、これで合っているかも分かりませんし。
でも、ちょっと強くなりすぎたのではないでしょうか?
ーー
【高松 莞那】【たかまつ かんな】【Lv410】
【スキル】
体術ⅩⅩⅩⅩⅩ
爪戦術ⅩⅩⅩⅩⅩ
霊撃ⅩⅩⅩⅩⅩ
光魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
闇魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
雷魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
火魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
土魔法Ⅹ
体力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理攻撃補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
俊敏補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
状態異常耐性ⅩⅩⅩⅩⅩ
パーティ編成Ⅰ
生活魔法Ⅰ
【ステータス】
体力:10800 (+4680)
魔力:7800
物理攻撃:10600 (+7600)
魔法攻撃:8000
物理防御:9600 (+5400)
魔法防御:9600 (+5400)
器用:6700
回復効率:3800
俊敏:8500 (+5300)
幸運:110
ーー
私、物理攻撃も魔法攻撃もできるようで御座います。
これはバグでしょう。
いえ、宝の持ち腐れでございますね。
弱い敵には遠距離攻撃が楽でございます。
念じて魔法を使うのは難しいですね。
◆
side桜花
茉莉花さんがレベル400に到達しました。
それを確認した司さんは皆の同意を得てから地上に帰還することを決めました。
既に3週間をダンジョンで過ごしています。
そろそろ缶詰生活に飽きてたので良かったです。
「ん。生野菜…」
「いや、ポテトでしょ! ポテト!」
帰ったらハンバーガー屋に行きます。
揚げたてポテトは正義!
ポテチとは別ですからね。
生野菜とか若さが足りない!
帰還中は空のワイバーンですら敵にならず、私がオークキングの真ん中に単身突撃しても余裕でした。
オークキングのお肉がおいしかったので、いっぱいドロップ品を集めましたよ。
家に帰って、いっぱい冷凍してもらいます。
司さんが配信キューブで連絡して、拓海さんに大型の冷凍庫を買ってもらったみたいです。
準備は万端です。
「ねえ桃花……」
既に16階層まで上がり、片手間に魔物を倒すことができるくらいに余裕が生まれました。
私は気になったことがあったので、休憩中に桃花へ尋ねた。
「なんで愛人を許すの? 独占したくないの?」
2号の私が言うのもなんですけど。
でも、確認は必要だと思ったんです。
疲れて寝ることが多かったので、聞く機会もありませんでした。
いや、その考えに至らなかったのでした。
「愛人? トウヤと私のため。特にトウヤのため」
「……ピンと来ないけど」
「……ウチのパーティメンバーを愛人にすることで、トウヤに利がある。ついでに、皆が幸せになれる」
「それは良いかも知らないけど、そんなに単純に考えられるかな?」
「単純に考える方が良いときもある」
納得はできないけど、桃花はそれで良いのね。
私も恩恵に肖っておこう。
「で、どんな利なの?」
「……お姉はヒーラーハンターの価値を知ってる?」
「……ネット情報は確認したよ。それだけ?」
「……ステータスは?」
「……高いことは分かった」
「お姉は自分の価値が分かってない」
そうなの?
いや、ハンターとしての価値だけで愛人にするかな?
「身内であることを抜きにしても、お姉は手放せない」
「そうなの?」
身内贔屓無しで評価してもらえるのは嬉しい。
でも、2号さんなんだよねー。
「お姉は流されやすい。将来は、どこぞのワル男に捕まってしまう。それは勿体ない」
「その評価は心外だよー!」
なんてこと言うのよ。
流されやすいことに関しては否定できないけど。
「これに関してはみんな同様。いや、茉莉花が一番貴重かもしれない」
「生産職が一番なの?」
「需要は全世界にある。ヒーラー以上」
規模が違った。
そんなに凄いんだ。
あ、あと、アレも聞かなくちゃ。
「……聞こえたんだけど、六槍さんって、お子さんいるの?」
「いる。今は19歳」
「え?! 同い年じゃん?!」
「じゃあ、いつのこ?」
「六槍さんが15歳の時」
「ふはー!」
すご。
15歳子持ちって、波乱過ぎない?
「……で、もっと重要な情報は?」
「……何故バレた」
「……姉を舐めるなよ〜」
ちょっと視線が泳いだもん。
考え事をしてるときの表情。
私でなきゃ見過ごしてる。
「……お姉ならいいか。六槍さんは親、というか、親族との関係が断たれている」
「ん? 親が居ないってこと?」
「単純に両親は亡くなっている。子供の父親は…」
「……子供の親は?」
「……ヤリ逃げ」
「……」
うわー。
なるほどねー。
それで黙ったんだ。
言うか言わないか迷ってたということね。
「よく、そんな事知ってるね」
「情報収集は大事。特に仲間、いや家族になる人と考えると、慎重にならざるを得ない。言い振らさないこと」
「わかってるわよ」
でも、調べすぎじゃないかな?
遠慮なしに聞くのも憚られるし。
「あと、お姉に言わなきゃいけない」
「な、何よ…」
「良い? トウヤも桜花も似ている。自分に興味が無いことには無頓着……関心が無くて放置プレーになる」
「うっ…」
いや、だって…
別に確認しなきゃいけないと思ったことは、なるべく確認しているよ?
ほら。
人との関係によっては聞かないこともあるでしょ?
それに、気にし過ぎても良いことないよ。
「トウヤの場合はそれが分かっていて、信頼できる姉ヶ崎拓海さんとかに助けてもらっている。欠点を自覚して補うようにしている」
「なるほど…」
司さんと拓海さん、仲が良いもんね。
「その点、お姉は無頓着のまま」
「え?」
「欠点を自覚しようとしない」
「うっ……」
「遠慮とか言って逃げる」
「むっ……」
「器用に見えるけど、見せてるだけ」
「……」
「欠点がそのままだから進歩しない」
「……もうヤメテ……」
私のライフはゼロよ…
心に槍が刺さってる。
それはさておき、話を戻そう。
「で、六槍さんもハーレムに入れようと思ったの?」
「回復早過ぎ……」
ジト目で見られた。
姉に向ける視線ではないわ!
「このパーティは有能ばかり。出来れば全員入れたい」
「ハンターの能力が理由なのね」
それだけ優秀なら、他のパーティを選ぶことも簡単そう。
だから別の繋がりを持とうということ?
「でも、相手次第じゃない? 六槍さんは何でハーレムに入ったんだろう? 入ると思ってなかったし…」
「六槍さんは結婚してない。年齢は34歳で結婚願望が有れば早くしたいと思う筈。六槍さんはキッチリしている面があるから、ハーレムは断られるかと思った」
「じゃあ、結婚願望があったのね」
「無かった」
「無かったの?」
話がよく分からない。
あ、結婚願望があればハーレムは断るのか。
「でも、娘が居る。経済的安定は求める」
「……経済的安定は難しい側面もあるんじゃ?」
ハンター業は死ぬこともある。
まあ、六槍さんも司さんと一緒に潜ってるから、ある意味一緒かな。
「物事は一つの側面で見ない」
「……はい先生」
そんな睨まないで。
怒らないでよー。
「じゃあ、結婚願望が無かったら、どうして?」
「一つ目は心の安定。異性は大事」
「なるほど。でも、それだけ……一つの側面で見ません」
「うむ。多角的」
桃花先生、きびしい。
もっと、のんびりやりたい。
睨まれた。
心を読まれた。
「……二つ目は人間性。トウヤのこともそうだけど、周りのみんなの人間性も関係する」
「それだと、よく分からないよ」
「人間関係で拗れるパーティは多い。少なくとも表面上はその危険がないパーティだと判断した」
それって、なんで分かるの?
心を読んだの?
「……何で分かったの?」
「聞いた」
「……失礼だとは思わないの?」
「私は目的の為なら、多少強引な手段も取る。お姉みたいにヒヨらない」
「ヒヨ…」
「遠慮とか言って逃げる!」
「……二回目です。それ」
先生、きびしい。
また睨まれた。
ぐすん。
「少なくとも京香に聞いた時、取り繕っている様子もなかった。だから、了承に漕ぎ着けると確信できた」
「相手ありきだもんね」
「三つ目。これが重要」
「まだあるの?」
まあ、それだけでは納得できないもんね。
何が重要なのだろう?
「この先、他のギルドからの引き抜きとか、お付き合いの申し込みとかが多くなる可能性がある。それでトウヤを弾除けにしようって寸法」
「それじゃあ、その素振りだけにならない? 六槍さんは正妻と愛人が居るところに、わざわざ転がり込むかな?」
やっぱり、決め手になるような理由が無い。
私の中ではしっくりこないわ。
「トウヤは経済的に有利。ハンターの視点だけでも、相当な利を産む」
「それ、最初に戻ってこない? ハンターでは経済的安定は難しいんじゃないかと思ったけど! 睨まないで!」
失礼しました。
多角的に見ます。
だから睨まないで!
「四つ目は決定打。トウヤはアイテムボックスを持っている。ハンターにとって苦痛な野営が劇的に改善されるのは、トウヤのパーティに入っている必要がある」
「凄く打算だった。でも、盲点だった」
生活の質が違うって六槍さんも大坂さんも言ってたわ。
そんなに違うんだ。
「内縁関係なら、パーティをクビになり難いと考えても良い。既成事実を作れば尚更」
向こうにも内縁を作りたい理由があることが分かったわ。
「でも、打算的過ぎない?」
「じゃあ、感情論で話す」
「あ、感情論は抜きだったのね」
普段より回りくどい説明をするわね。
どうしたのかな?
「一般的に、大器晩成スキルはハンターを引退する」
らしいよね。
私達も大器晩成のスキルがわかった時点で話は聞いたから、よく知っている。
パーティで大器晩成だけがレベルアップせずに置いていかれる。
六槍さんはレベル60だから、普通にハンターとして生計は立ててゆくことができる。
ただ、他のパーティでも雇ってもらえない。
臨時雇用だけだ。
「19歳の娘を養って、ソロでやっていくのは無理では無い。でも、諦めないってことは別の目的がある。それを達成するにはトウヤが必要。これは推測だけど」
「結局、打算的じゃない?」
「それは後に繋がるから待て」
後にどう繋がるのかさっぱりなんですけども。
多角的に見ますから睨まないで下さい。
お姉ちゃん、そろそろ泣きますよ?
「そもそも、女性単独でのダンジョン攻略は危険。低深度ならともかく、中深度以降は野営が必要になる。とても危険」
「皆まで言わなくても分かるわよ」
「陵…」
「言わなくて良いって言ってるでしょ?!」
莞那ちゃんに影響されてないでしょうね?
いや、トウヤさんと度々えちえちしているし、悪影響がでているのではないでしょうか?
「そこに現れたのがトウヤ。あっと言う間に大器晩成を消しちゃって、イケメン」
「救われたトウヤを好きになっても良いと?」
「そゆこと。諦めることができない目標に向かって、進める道が切り開けた。打算以上にトウヤに惹かれる蓋然性もある」
「へー。よく分かるね。そんなこと」
「ん。お姉とは違う」
「なにおー!」
ところで、諦めるとこができない目標って何かな?
そこは推測って言ってたし、聞けてないのかな?
「ん。ボスを片付けてくる」
この後すぐ、ボス戦になったので話は途切れた。
◇
今日は第十五階層で野営をします。
桃花に話の続きを振りました。
「桃花。さっきの話の続きなんだけどね」
「ん。今度は莞那?」
「なんで分かったの?」
「双子姉妹を舐めるのではない」
性格は似てないけどね。
まあ、伊達に19年一緒に居ないよ。
「お姉は分かりやすい」
桃花は分かりにくいよ。
まあ、分からないことは無いけど。
勝ち誇るな。
ちょっとムカつくじゃん。
「で、あのエロメイド。前からトウヤを狙ってた」
「もうちょっと言い方無いかな?」
「え?」
え?
そこ、驚くところ?
流石に失礼だよ?
一応、年上だよ?
一応は余計だったかな?
「で、あのエロメイド。前からトウヤを狙ってた」
「……えっと、いつから?」
話が進まないのでスルーした。
拾ってたらキリがない。
「五年前」
「ずいぶんと前だね」
私達が中学二年生の時だよ?
その時に何があったのかな?
「トウヤの護衛でここに潜ったことがある。ストーンスライム目当てで。その時からだと思う」
「えっと、その時って…」
「トウヤ22歳、莞那18歳。当時はハンター登録年齢制限が17歳だった」
そうなんだ。
今は20歳なんだけど。
「愛歌はその時から気になってたって本人から聞いた。二人とトウヤは交友が続いていたみたい」
「入るダンジョンは違っても、拠点は伊予西条だしね」
不人気の水ダンジョンに行く人なんて、トウヤさんか奥のモンスターを狙う強い人くらいしか居ないよ。
「元々、トウヤを知ってた。そして、配信を見て私達のパーティに参加する算段だった。過去に一度断られてるみたい」
そういえば、前に尾行されてるって言ってたよね。
あの時はびっくりしちゃった。
悪い人じゃなくて良かったよ。
「そうなんだ。過去って?」
「五年前。臨時パーティ解散の時」
「へー。莞那ちゃんから聞いたの?」
「莞那は口を割らない。全部愛歌から聞いた」
莞那ちゃんの弱点は愛歌ちゃんみたい。
「今頃、苦虫を潰している」
「……目に浮かぶわ」
ハンカチ噛んでそうだもん。
引きちぎる感じで。
「愛歌は正座させられている」
「……ウチの桃花がスミマセン!」
本当なら、後で謝っておこう。
それはそうと、向こうは向こうで同じ感じの話をしてるのかな?
「二人とも打算はある。でも、元々、弱かった時のトウヤの人柄を知っている。愛歌の性格上は本気。ガチ恋」
「え? そうなの?」
「愛歌は手放したくはない人材。引き込むことに異存ない」
魔法職って貴重なんだよね。
少しは勉強した。
「エロ猿メイドは打算。こっちも手放すには惜しい」
莞那ちゃんも魔法が使えるようになってるからね。
どんどん莞那ちゃんの言い方が酷くなっていく。
どこまで至るのか…
あまり酷過ぎると止めないとね。
「じゃあ、なんで桃花はオッケーしたの?」
「打算。圧倒的打算。あのステータス。有能。悔しい」
頬を膨らませて可愛いな。
流石、私の妹。
「逃すのは得策ではない。鳥が羽を抜き取るようなもの。逃がさない。トウヤの種を仕込んでおく」
「……ステータスは良かったもんね」
種については踏み込んではダメ。
スルーが一番よ。
「莞那ちゃんも? 相手も打算だけど」
「エロメイドはすぐに堕ちる」
「おちる?」
「ん。だから、迷った。強敵になる」
それって、私の敵にもなるってこと?
それは困る。
「あの淫乱エロメイド。まさか魔法を覚えるとは思ってもいなかった。これでは余計に手放せない」
まあ、魔法使えるようになったのは予想外だったね。
「表立って害は無い。問題はトウヤがコスプレ好きなこと」
「……なにそれ詳しく」
それは重要な情報ですよ。
私もメイド服が必要になりそうです。
「ふふ。お姉。興味のあることには食いつきが良い」
「……それほどでも」
「褒めてない」
あいや。
やっぱり?
「コスプレのことは後で教えてあげる。むしろ、姉妹丼で対抗しないと」
しまいどん?
なにそれ?
おいしいの?
「じゃあ、大坂さんは?」
「……読めない。引っかかっている。でも、六槍さんと仲が良いし、ずっと付いてきた。しばらくは様子見」
でも、魔法職だから取り込みたいんだね?
桃花の顔に書いてある。
「そういえば、大坂さんは莞那ちゃんと覗いてたよ?」
桃花が眉を露骨に曲げた。
「……何を?」
「知らないの? その、司とやってる、とこだよ?」
更に眉が曲がった。
本当に知らないみたい。
「……そもそも、記憶が無い」
「……記憶が無い?」
え?
記憶が無いの?
それって大丈夫なの?
顔には、そんなことはどうでも良いって書いてあった。
まあ、どう言う意味かは良くわからなかったけど、桃花にも知らないことがあるんだね。
ちょっと安心。
レベリング途中経過
【洞爺 司】【トウヤ ツカサ】【Lv300】
【スキル】
時間停止ⅩⅩⅩⅩⅩ
時間停止中動作ⅩⅩⅩⅩⅩ
召喚魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
使役魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
使役数補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
召喚強化魔法ⅩⅩⅩ
鑑定ⅩⅩⅩ
大楯術ⅩⅩⅩ
剣技ⅩⅩⅩ
アイテムボックスⅩⅩⅩ
幸運ⅩⅩⅩ
直感Ⅹ
体力補正ⅩⅩⅩ
魔力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理攻撃補正ⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩ
状態異常耐性ⅩⅩⅩ
俊敏補正ⅩⅩⅩ
生活魔法Ⅹ
料理ⅩⅩ
パティー編成Ⅶ
水中呼吸
スライム特効ⅩⅩⅩⅣ
【スライム特効ⅩⅩⅩⅣ:スライムへのダメージ8倍、スライムのドロップ率&レア度10倍、討伐数(経験値)8倍、特効連携、スライムへの即死魔法】
【ステータス】
体力:8400 (+5040)
魔力:7790 (+7790)
物理攻撃:5300 (+3180)
魔法攻撃:3900
物理防御:7400 (+4440)
魔法防御:5300 (+3180)
器用:4900
回復効率:4900
俊敏:6300 (+3780)
幸運:380 (+120)
【伊藤 桜花】【イトウ オウカ】【Lv300】
【スキル】
時間停止ⅩⅩⅩⅩⅩ
時間停止中動作ⅩⅩⅩⅩⅩ
不属性魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
光魔法ⅩⅩⅩ
治癒魔法ⅩⅩⅩ
分身魔法ⅩⅩⅩ
棒術ⅩⅩⅡ
体力補正ⅩⅩⅩ
魔力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理攻撃補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
敏捷補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
ドレインⅩⅩⅩ
採掘・採集ⅩⅩⅩ
釣りⅩⅩⅩ
武器魔法属性行使ⅩⅩⅩ
パーティ編成Ⅰ
水中呼吸
スライム特効ⅩⅩⅩⅢ
【スライム特効ⅩⅩⅩⅢ:スライムへのダメージ8倍、スライムのドロップ率&レア度8倍、討伐数(経験値)8倍、特効連携、スライムへの即死魔法】
【ステータス】
体力:8360 (+5016)
魔力:7000 (+7000)
物理攻撃:7690 (+7690)
魔法攻撃:2880
物理防御:6140 (+3684)
魔法防御:5290 (+5290)
器用:5290
回復効率:6050 (+3630)
俊敏:5280 (+5280)
幸運:40
【伊藤 桃花】【イトウ トウカ】【Lv300】
【スキル】
混合魔法ⅩⅩⅩ
魔法並行行使Ⅹ
飛行魔法ⅩⅩⅩ
体力補正ⅩⅩⅩ
魔力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法攻撃補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩ
俊敏補正ⅩⅩⅩ
重力魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
闇魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
光魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
土魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
火魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
風魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
水魔法ⅩⅩⅩ
料理ⅩⅩ
パーティ編成Ⅰ
水中呼吸
スライム特効ⅩⅩⅩⅢ
【ステータス】
体力:8350 (+5010)
魔力:7000 (+7000)
物理攻撃:2700
魔法攻撃:7870 (+7870)
物理防御:4880 (+2928)
魔法防御:7870 (+4722)
器用:4310
回復効率:3010
俊敏:5290 (+3174)
幸運:155
【六槍 京香】【ロクヤリ キョウカ】
【Lv290】
【スキル】
立体軌道ⅩⅩⅩ
空中浮遊ⅩⅩⅩ
槍術ⅩⅩⅩⅩⅩ
剣術Ⅸ
分身魔法ⅩⅩⅩ
体力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔力補正ⅩⅩⅩ
物理攻撃補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩ
敏捷補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
状態異常耐性ⅩⅩⅩ
高速移動ⅩⅩⅩⅩⅩ
製紙Ⅹ
製本Ⅹ
写本Ⅹ
スライム特効ⅩⅩⅩⅡ
【ステータス】120
体力:7200 (+7200)
魔力:4000 (+2400)
物理攻撃:7300 (+7300)
魔法攻撃:2100
物理防御:7000 (+7000)
魔法防御:7000 (+4200)
器用:2560
回復効率:2800
俊敏:7400 (+12400)
幸運:45
【大坂 法子】【オオサカ ノリコ】【Lv290】
【スキル】
重力魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
雷魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
光魔法ⅩⅩⅩ
樹木魔法ⅩⅩⅩ
魔本ⅩⅩⅩ
精霊魔法ⅩⅩⅩ
浮遊魔法ⅩⅩⅩ
不属性魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
直感Ⅸ
魔力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法攻撃補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩ
俊敏補正ⅩⅩⅩ
状態異常耐性ⅩⅩⅩ
スライム特効ⅩⅩⅩⅡ
【ステータス】
体力:7000
魔力:6100 (+6100)
物理攻撃:2000
魔法攻撃:7300 (+7300)
物理防御:5000 (+3000)
魔法防御:6100 (+3660)
器用:4900
回復効率:2600
俊敏:5000 (+3000)
幸運:95
【松山 愛歌】【マツヤマ アイカ】【Lv280】
【スキル】
援歌ⅩⅩⅩⅩⅩ
愛歌ⅩⅩⅩⅩⅩ
歌唱ⅩⅩⅩ
戯曲Ⅹ
詩Ⅹ
演奏Ⅹ
光魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
雷魔法ⅩⅩⅩ
水魔法ⅩⅩⅣ
火魔法ⅩⅩⅩ
体力補正ⅩⅩⅩ
魔力補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法攻撃補正ⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
俊敏補正ⅩⅩⅩ
生活魔法Ⅰ
【ステータス】
体力:7300 (+4380)
魔力:6400 (+3840)
物理攻撃:2700
魔法攻撃:7200 (+4320)
物理防御:6100 (+6100)
魔法防御:6100 (+6100)
器用:4600
回復効率:4600
俊敏:5600 (+3360)
幸運:180
【高松 莞那】【たかまつ かんな】【Lv280】
【スキル】
体術ⅩⅩⅩⅩⅩ
爪戦術ⅩⅩⅩⅩⅩ
霊撃ⅩⅩⅩⅩⅩ
光魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
闇魔法ⅩⅩⅩⅩⅩ
体力補正ⅩⅩⅩ
物理攻撃補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
物理防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔法防御補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
俊敏補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
状態異常耐性ⅩⅩⅩⅩⅩ
パーティ編成Ⅰ
生活魔法Ⅰ
【ステータス】
体力:7800 (+4680)
魔力:5000
物理攻撃:7600 (+7600)
魔法攻撃:6000
物理防御:5400 (+5400)
魔法防御:5400 (+5400)
器用:5200
回復効率:2300
俊敏:5300 (+5300)
幸運:60
【鍛治 茉莉花】【カジ マリカ】【Lv270】
【スキル】
鍛治ⅩⅩⅩⅩⅩ
木工ⅩⅩⅩ
石工Ⅸ
硝子工ⅩⅩⅩ
皮工ⅩⅩⅩ
錬金術ⅩⅩⅩⅩⅩ
魔道具製作ⅩⅩⅩⅩⅩ
刻印ⅩⅩⅩⅩⅩ
ポーション製作ⅩⅩⅩⅩⅩ
裁縫ⅩⅩⅩ
魔法付与ⅩⅩⅩ
ホムンクルス使役ⅩⅩⅩ
ホムンクルス操作性ⅩⅩⅩ
水魔法Ⅱ
器用さ補正ⅩⅩⅩⅩⅩ
スライム特効ⅩⅩⅩⅡ
【ステータス】
体力:1540
魔力:4470
物理攻撃:457
魔法攻撃:457
物理防御:477
魔法防御:457
器用:6000 (+6000)
回復効率:477
俊敏:308
幸運:308




