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登場人物/用語、ルール解説(作者のメモ)

どんどん足していきます。また全部コードネームです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゼロ

主人公で本名はオレクサンドルミハイロヴィチロメンコフスキーただしこれは代々隊長が名乗るコードネーム一様イギリス王族で現在ウクライナ陸軍少将


ヌル

副隊長が名乗るコードネームで現在の副隊長は陸軍大佐



オネ

ゼロの同期で入隊した。現在はまだ隊長レベルで中佐唯一の同期


オド

通信部所属の隊員。ただもちろん戦闘能力にも長けている。今はまだ少尉だが元々はただの兵士だった為士官になっただけかなりすごい。


セク

ゼロの補佐官で常に側にいる。


リク、マス、セト、セル、ラス、ベル

特攻部隊第1班の隊員。


ワネ

オデッサに駐留する部隊を束ねる立場の副隊長が代々名乗る名前で現在のワネは海軍大佐


ニコラスヴォルディミーロヴィチシェフチェンコ、ウクライナ軍参謀長

ゼロの元上司で元々はウクライナコサックの隊長。現在は抜けた為名前が明らかになっている。


ニコライ

FSBの頂点


テプリンスキー外務相

ロシアの外務大臣


ウラジミール中佐

ウクライナのスパイでロシア軍士官


ミハイルオレクサンドロヴィチ空軍参謀長

空軍のトップ


オレクサンドルニコライヴィチ陸軍参謀長

陸軍のトップ


トワ

特攻小隊の副隊長で陸軍中佐


設定

ウクライナコサック

ウクライナ軍所属の特殊部隊で最精鋭。人数は現在1600ほどでキーウ近郊に1300人ほどとオデッサ近郊に300人程に分かれている。ロシア軍に警戒されないためもあってその存在は隠されている。


ウクライナコサックの指揮系統

ウクライナコサック隊長ゼロ(格は軍管区司令官)

副隊長/中隊長ワネ副隊長ヌル(代理/副官) 

              補佐官セク特攻小隊

         第一中隊

         第二中隊

         第三中隊

         第四中隊

オデッサ第一小隊 教導班

オデッサ第二小隊 通信班

オデッサ第三小隊 補給小隊

オデッサ第四小隊

オデッサ第五小隊


隊長レベル

主に小隊の指揮官を示す。


幹部レベル

中隊の指揮官と補佐官、副隊長、教導班長、通信班長、補給小隊司令官を示す。


中隊

オデッサ中隊は通常300人ほどでキーウは完全に時によるが現在はオデッサと同じ人数


特攻小隊

隊長直下で最精鋭。通称デモン


第一中隊(デル)

通称はゴースト

第11特殊小隊

第12特殊小隊

第13特殊小隊

第14特殊小隊

第15特殊小隊


第二中隊(デウ)

通称はモンスター

第21小隊

第22特殊小隊

第23特殊小隊

第24特殊小隊

第25特殊小隊

などなど

小隊

通常60名で構成される。6つの班を指揮下にする。

通常10人で動き、基本的にこの単位で戦場は動く


補給小隊

各部隊に補給をする役目を持つ。こちらは70名ほど

通信班

15人で構成され、本部や様々なところと通信する。

教導班

新入隊員などを教える役目で15人いる。


ルール

ーウクライナコサックにいるうちは顔を明かさない

ーウクライナコサックの隊員は名前を言わず絶対のコードネームで行動する

ーウクライナコサックの存在は入隊試験に推薦するなどの特別な理由がない限り誰にも明かさない


ウクライナコサック

ウクライナ軍に所属する特殊部隊で精鋭。色々な工作などを実行し、その存在はウクライナ軍の中でも知られていない。知っているのは各軍管区の長や、参謀本部、国防大臣などの国防省のトップ、大統領などのみ。そしてダミーの部隊が存在する。その実態はかなり謎で基地は森の中にあり、建物や訓練施設も木に隠されている。上空からの発見も困難


コサック

特殊部隊ウクライナコサックの略称









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