表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

墓標のラビリンス 天使ヵ悪魔ヵそれとも魔女ヵ

作者:楽田佳
最終エピソード掲載日:2025/07/06
【文章を再構成中につき、基本的に今は中身がごちゃついております】
※手っ取り早い紹介文────────
“その石は持ち主を選ぶ。そして力を与える”
核と呼ばれるその石に選ばれた少年少女達が、穢れた魂集う『ラビリンス』という場所に挑み、浄化を行う物語。

※一話あらすじ────────
森で偶然、核を拾ったレトリは、魂の解放者となり、初めてのラビリンスに向かう。
入り口の所で無愛想な少年と出会ったものの、邪魔に扱われて彼とは一度そこで別れることとなり、一人で中を探索していた際に命の危機に瀕し、その命を彼に救われて、口喧嘩しつつも行動を共にするようになる。

二人でボス部屋まで行った時、そこで目にしたのは、空でも仰ぎ見るように視線を真上に向けねば頭が見えぬほどの巨体であり、大剣担ぎあげた巨人。

直後に雄たけび上がって、声の暴風が吹き荒れる。一歩踏み出せば、地鳴りが立った。
まるで山が向かってくるようで、ゴルくんと呼ぶようになった彼の機械の腕から迎撃の光が放たれ、巨人の大剣が持ち上がって、振り下ろされた。
────────────────

※この小説は、下記サイトに投稿しております。
NOVEL DAYS【投稿済み】 小説家になろう【投稿済み】
ハーメルン【手直し版を投稿中】カクヨム【投稿予定】
⭐︎一つ目のラビリンス編⭐︎
⭐︎二つ目のラビリンス編⭐︎
⭐︎三つ目のラビリンス編⭐︎
第15話 閃光の槍
2025/06/19 02:00
⭐︎四つ目のラビリンス編⭐︎
第17話 子都
2025/06/20 02:00
⭐︎五つ目のラビリンス編⭐︎
⭐︎六つ目のラビリンス編⭐︎
第33話 鉄拳制裁
2025/06/28 02:00
第36話 紅の湖畔
2025/06/29 12:00
第39話 女王
2025/07/01 02:00
第43話 幽霊の礼
2025/07/03 02:00
☆最後のラビリンス編☆
第45話 メシアと『セラ』
2025/07/04 02:00
第46話 神は語る
2025/07/04 12:00
第49話 帰ろう
2025/07/06 02:00
【エピローグ】
第50話 あなたに愛を
2025/07/06 12:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ