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聖龍の記憶 〜魔法が使える世界に転生したのに魔力がゼロでした〜

作者:砂糖と四季
最新エピソード掲載日:2026/02/21
流行り病にかかってしまったのに、その自覚なく工場で働いていた緒方雄介45歳は病院のベッドで息を引き取った。
だが、高熱にうなされ、苦しみながら死を迎えた瞬間、予想外の出来事が起こった。
目の前に息を呑むような美少女がオレの顔を覗き込んでいたのである。

こ、これは噂の異世界転生か?
チートスキルもらえるのか?

と思っていたが、どうも様子がおかしい。
オレ強ぇできんのか?
むしろオレ弱くねぇか?

◆◇

異世界転生したのは良いけれど、知らない人の体に入り込み、尚且つなぜかその男の記憶を持たない主人公と、自分もここ数年の記憶がないと言う美少女が繰り広げる物語。

冒険あり、恋愛ありのお話です。
よろしければぜひ読んでみてください。
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