第9話 瑠璃子魔法社のマジックショーその3「瑠璃子社長こそ史上最強のマジシャン」
瑠璃子社長は密かに魔法使いになるために修業してた。修業の結果はいかに。
海子ちゃんはヘさんとキョさんのお尻から体の中へ入ったり、大きな大きなう〇ちに埋もれたりしたわね。私は実は魔法使いになるための修業をしてたのよ。
魔法についての勉強したり、魔法を使う練習をしたりしたわ。
私の魔法はどんな魔法かって?それはひ・み・つだよ。
私が魔法を使う場所は特に決まってない。
ホームの部屋だったり、社長室だったり、近くの公園だったりするわ。
飛騨野「夢海原社長、もうそろそろ帰る時間ですよ。」私「もうこんな時間。」
この日私はホームへ帰ってからも魔法を使う練習をしてた。
マドカ「夢海原さんあまり無茶したら駄目よ。」
私「今魔法を使う練習をしてるの。マドカさんもやってみる。」マドカ「難しそうね。」
優梨愛「私もやってみたいな。」マドカさんとユリアさんも魔法の勉強をし始めたわ。
2週間後に瑠璃子魔法社の屋内ステージでマジックショーが行われる予定。
2週間後のマジックショーには私自らマジシャンとして出場するわ。
2週間後予定どうり瑠璃子魔法社の屋内ステージでマジックショーが行われた。
私は最初は瑠璃子魔法社から西へ5㎞離れたセオダ森林公園の森の中で待機してテレワークで観客に挨拶した。
私「皆さん初めまして私は瑠璃子魔法社の社長夢海原瑠璃子です。私が今どこにいるかというと瑠璃子魔法社から5㎞西にあるセオダ森林公園の森の中にいます。今からテレポートでステージへ行きます。一瞬ですのでよく見てくださいね。はい。」
私はテレポートで一瞬で5㎞離れたセオダ森林公園の森の中から瑠璃子魔法社の屋内ステージへ移動した。観客は何が起きたのか分からなかったわ。
私「みなさん、信じがたいですが私はさっきまでセオダ森林公園の森の中にいたんですよ。」
マドカ「瑠璃子さん凄すぎるわ。」
私「今日のアシスタントは坂之上ルンコさんと大海原瑠璃子さんです。」
ルンコ・瑠璃子「よろしくお願いします。」
私「まず朝の部では大海原瑠璃子さんが坂之上ルンコさんのお尻から体の中へ入るマジックです。瑠璃子さん坂之上さんのお尻に頭を突っ込んでください。」瑠璃子「はい。」
ルンコ「あれ、私立つ事ができるようになったわ。」瑠璃子「本当だ。」
瑠璃子さんは私に言われるがままにルンコさんのお尻に頭を突っ込んだわ。
私「それではいきましょう。」私が魔法をかけると・・。{バリッビリビリズブ~~~}
瑠璃子さんの頭がルンコさんのズボンとパンツを貫通してお尻の穴に入った。
瑠璃子さんがルンコさんのお尻の穴にどんどんどんどん吸い込まれて。
{ズブズブズブ、ズブズブズブ}15分後には瑠璃子さんは坂之上さんの体の中へ入り切った。
私は瑠璃子さんがルンコさんの体の中へ入り切った事をアピールした。
瑠璃子さんは朝の部が終わる直前までルンコさんの大腸の中に閉じ込められる。
トランプマジック・箱を使ったマジック・車を使ったマジック・コインマジック・剣を使ったマジック・氷マジック・火炎マジックなどを終えて最後に。
私「最後に坂之上さんの体の中にいる瑠璃子さんを出してあげましょう。」
ルンコさんはおならと一緒に瑠璃子さんを排泄した。{ドップ~~~、スポン}
これで朝の部のマジックショーは無事終了した。
瑠璃子「あれ、私坂之上さんの体の中へ入ったのに汚れてないわ。」ルンコ「本当だ。」
昼の部は瑠璃子さんがルンコさんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジック。
ギロチンマジック・箱を使ったマジック・人体切断マジック・風船マジック・爆弾マジックの後最後に瑠璃子さんがルンコさんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジック。
私「皆さんお待たせしました。最後は大海原瑠璃子さんが坂之上さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックです。坂之上さんは昼の部では特別なズボンをはいてます。このズボンはマジシャンの夢乃さんが作ったズボンです。お尻に大きな穴が開いてるのが特徴です。瑠璃子さん坂之上さんのズボンの穴に頭を突っ込んで地べたに座ってください。」瑠璃子「はい。」
私「坂之上さんは瑠璃子さんの頭の上に座ってください。」ルンコ「はい。」
私が魔法をかけるとルンコさんは猛烈な便意を感じて。ルンコ「もう出る。」
{ブリ、ブリブリブリ、ブリブリブリ、モリモリモリブリブリ}
この日のルンコさんのう〇ちの色は濃い目の茶色だったわ。
瑠璃子さんがルンコさんのズボンの穴から溢れ出る大きな大きなう〇ちにどんどんどんどん埋もれて15分後には完全に埋もれた。ルンコさんの大きな大きなう〇ちに埋もれた瑠璃子さんは身動きができない状態。私はマントでルンコさんの大きな大きなう〇ちを一瞬で消滅させて瑠璃子さんを救出した。瑠璃子「???私確か坂之上さんの大きな大きなう〇ちに埋もれたよね。夢でも見てたのかな。汚れてないし。不思議ね。」ルンコ「夢海原社長さんこそ真の魔法使いだったのね。」
これで昼の部のマジックショーも無事終了。
瑠璃子「社長さん、社長さんは本当に魔法使いなんですね。」私「そう思う?」
ルンコ「だって夢乃さんと安土さんも凄すぎますけど他のマジシャンと比較しても凄すぎますよ。あれ、私歩けてる。」
マジックショーの事故以来下半身不随だったルンコは何故歩けるようになったのか。
ひょっとしたら夢海原社長の魔法が関係してるかも。




