第9話 瑠璃子魔法社のマジックショーその1「ヘさんの体の中へ入って、大きな大きなう〇ちに埋もれる海子
海子は日本と中華人民共和国との友好関係を再び築き上げた。
その証拠に中華人民共和国人が海子に歩み寄って笑顔を見せる。
ヘさんとキョさんは海子に歩み寄った。
ヘ「夢姫海子ちゃん、私の事覚えてる?」
海子「サエ姉ちゃんの事もちろん覚えてるよ。」キョさんは日本語喋れるようになってた。
キョ「夢姫海子ちゃん、あの時本当にありがとう。」海子「どういたしまして。」
キョさんは海子ちゃんを抱き上げた。キョ「海子ちゃんは誰にでも優しいのね。」
海子「そう思う?」キョ「だって困ってる人を助けてるんだもん。」
キョさんが大きな大きなう〇ちを漏らす理由が分かったわ。
キョさんは便意を感じない障がいがあり週に2回大きな大きなう〇ちを漏らしてるの。
時には海子ちゃんがすっぽり埋もれてしまうほど大きなう〇ちを漏らしてしまう事もあるんだって。
私「夢姫海子ちゃん2人のお姉ちゃんと凄く仲がいいじゃない。安心したわ。」
ヘ「海子ちゃんには私の祖国でお世話になりましたから。」
キョ「海子ちゃんに日本語教えてもらったし、私達は海子ちゃんにとても感謝してます。」
海子ちゃんは中華人民共和国出身のヘさんとキョさんの体の中へ入ったり、大きな大きなう〇ちに埋もれてもらうからマジックショーの時にね。まずはヘさんから。
ヘさんも大きな大きなう〇ちを漏らす事があるのよね。
ヘさんと海子ちゃんが出るマジックショーは1週間後の予定。
ヘ「海子ちゃん、マジックショーの時サエ姉ちゃんのおならとう〇ちは凄く臭いから覚悟してね。」
海子「私はおならとう〇ちが大好きだから全然平気だよ。」へ「だよね。」
1週間後、予定どうりヘさんと海子ちゃんが出るマジックショーが行われた。
今日のマジシャンは夢乃さん。
夢乃「皆さんお待たせしました。今からマジックショーを始めます。本日のアシスタントは夢姫海子さんと中華人民共和国から来ましたへ サエさんです。」
ヘ「初めましてへ サエです。よろしくお願いいたします。」
夢乃「まずはお馴染みの人が人の体の中へ入るマジックです。今回はヘさんの体の中に海子ちゃんが入ります。海子ちゃんサエ姉ちゃんのお尻に頭を突っ込んでください。」海子「はい。」
海子ちゃんは夢乃さんに言われるがままにヘさんのお尻に頭を突っ込んだ。
夢乃「ではいきます。」夢乃さんが魔法をかけると海子ちゃんの頭がヘさんのお尻にくいこみ、ヘさんは海子ちゃんの頭の上で{ブ、ブォ~~、ドプ~~~}豪快におならを出した。
ヘさんのズボンとパンツが同時に破けて海子ちゃんの頭がヘさんのお尻の穴に入った。
{バリバリズブ~~}
海子ちゃんがどんどんどんどんヘさんのお尻の穴に吸い込まれて10分後には海子ちゃんはヘさんの体の中へ吸い込まれて大腸の中に閉じ込められた。
夢乃さんは海子ちゃんがヘさんの体の中へ入ったことを観客にアピールした。
剣を使ったマジック・火を使ったマジック・車を使ったマジック・氷マジック・トランプマジック・人体切断マジック・コインマジックの後。
夢乃「もうそろそろヘさんの体の中にいる海子ちゃんを出してあげましょう。」
ヘさんは豪快なおならと一緒に{ドップ~~~~、スポン}海子ちゃんを排泄した。
ヘさんの体の中から出てきた海子ちゃんは汚れてなかった。不思議ね。
これで朝の部のマジックショーが無事終了。ヘ「海子ちゃんサエ姉ちゃんのおなら凄く臭かった?」
海子「そんなに臭くなかったよ。」ヘ「本当かな。」
昼の部では海子ちゃんはヘさんの大きな大きなう〇ちに埋もれるのよね。
13時半昼の部のマジックショーが始まった。昼の部のマジシャンも夢乃さん。
夢乃「皆さんお待たせしました。昼の部のマジックショーを始めます。昼の部のアシスタントは朝の部で活躍した夢姫海子さんと中華人民共和国から来たヘ サエさんです。」
ヘ「よろしくお願いします。」
海子ちゃんだヘさんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックは最後にするの。
箱を使ったマジック・水を使ったマジック・爆発マジック・銃を使ったマジック・人体切断マジック・テレパシーマジック・アーチェリーマジックの後。
夢乃「皆さんお待たせしました。最後は海子ちゃんがヘさんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックです。海子ちゃんヘさんの後ろで座ってください。ヘさんは海子ちゃんの頭の上に座ってください。」ヘさんは夢乃さんに言われるがままに海子ちゃんの頭の上に座った。
夢乃「それではいきましょう。」海子ちゃんは観客に笑顔を見せながら手を振ってた。
ヘさんは海子ちゃんの頭の上で大きなおならを連発した後{ブ~、プ~~オ、モリモリモリブリブリ}大きな大きなう〇ちを出し始めた。
海子ちゃんの頭がヘさんのう〇ちに20㎝埋もれたその時。{バリッ、ビリビリボトボト}
ヘさんのズボンとパンツが同時に敗れて大きな大きなう〇ちが溢れ出てきた。
海子ちゃんはどんどんどんどんヘさんの大きな大きなう〇ちに埋もれていく。
海子ちゃんは例えヘさんの大きな大きなう〇ちに埋もれても笑顔で観客に手を振ってた。
20分後海子ちゃんはヘさんの大きな大きなう〇ちにすっぽりと埋もれて身動きが取れなくなった。
この日のヘさんのう〇ちの色は茶色だった。
夢乃さんは海子ちゃんがヘさんの大きな大きなう〇ちに埋もれた事をアピールした。
ヘさんは海子ちゃんを大きな大きなう〇ちの中から救出した。
海子ちゃんは言う間もなく体中にヘさんのう〇ちがべっとりと着いてた。
これで昼の部のマジックショーも無事終了。
ヘさんは海子ちゃんの体を浴室で念入りに洗ったけど海子ちゃんに染み付いたヘさんのう〇ちの臭いは2週間くらい取れなかった。
ヘさんの体の中へ入って、大きな大きなう〇ちに埋もれた海子は今度はキョさんの体の中へ入ったり、大きな大きなう〇ちに埋もれるのだ。




