第7話 瑠璃子魔法社のマジックショーその3{恩智の体の中へ入って、恩智の超巨大なう〇ちに埋もれる夢子}
八代惠は秘書の飛騨野さんとパートナーに、なってもう1人の瑠璃子は下半身まひのルンコとパートナーになった。夢子は恩智とパートナーになる。
夢子は恩智の体の中へ入ったり、恩智の超巨大なう〇ちに埋もれたりするが恩智の一度に出すう〇ちの量は700㎏から900㎏。
八代惠は秘書の飛騨野さんとすっかり仲良くなって昼休みの時などよく話し合うようになった。
私「八代惠さん飛騨野さんと凄く仲が良くなったね。飛騨野さんも笑顔が素敵になったから本当に助かったわ。」八代惠「飛騨野さんは瑠璃子さんもだけどいろいろ教えてくれるわ。」
初女「あら福野さん、こんなところで何してるの?」
八代惠「今瑠璃子社長と話してたところです。」初女「そうなの。あまり迷惑かけたらだめだよ。」
城ヶ丘さんはようやくマジシャンになる事ができた。
初女「そうだ次のマジックショーは私がマジシャンとして出るんだ。アシスタントは鋼さんと桧垣さんだよね。」夢子「はい、私と鋼さんが今度のマジックショーにアシスタントとして出場します。」
初女「私達が出るマジックショーは来週の土曜日だから桧垣さん心の準備しておいてね。」
夢子「はい、準備満タンですよ。」
初女「今回鋼さんと桧垣さんがアシスタントとして出るマジックショーは朝と夜だから。」
恩智「僕は全然大丈夫だけど、桧垣さんは大丈夫かな?」
夢子「私は基本的に夜が好きだから大丈夫です。」初女「なるほどね。」
ちなみに朝の部は桧垣さんが鋼さんの体の中へ入るマジック、夜は桧垣さんが鋼さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジック。
翌週の土曜日予定どうり城ヶ丘さんさんと桧垣さんと鋼さん出演のマジックショーが行われた。
初女「皆さんお待たせしました。今からマジックショーを始めます。初めまして私の名前は城ヶ丘初女といいます。今回初めてマジシャンとして舞台に立つ事になりますのでちょっと緊張してます。今日のアシスタントは桧垣夢子さんと鋼恩智さんです。」夢子・恩智「よろしくお願いします。」
初女「それでは最初のマジックを披露します。最初のマジックは恒例の人が人の体の中へ入るマジックです。今回は桧垣さんが鋼さんの中へ入るマジックです。桧垣さんは鋼さんの後ろの背もたれがない椅子に座ってください。鋼さんは桧垣さんの頭の上に座ってください。」
鋼さんは城ヶ丘さんに言われるがままに桧垣さんの頭の上に座った。
この時既に桧垣さんの頭の半分が鋼さんのお尻にくい込んでる状態。
初女「それではいきましょう。」
城ヶ丘さんが魔法をかけると桧垣さんの頭が鋼さんのズボンとパンツを貫通して。
{バリバリッ、ズブ~~~}桧垣さんの頭が鋼さんのお尻の穴に入った。
桧垣さんがどんどんどんどん鋼さんの中へ入っていく。
{ズブズブ、ズブズブズブ、ズブズブズブ}
5分後鋼さんが立つと鋼さんのお尻の下で桧垣さんの下半身がぶら下がってた。
この後桧垣さんは鋼さんの体の中へ完全に吸い込まれて大腸の中に閉じ込められた。
城ヶ丘さんは桧垣さんが鋼さんの体の中へ入った事をアピールした。
桧垣さんはマジックショーが終わる直前まで鋼さんの大腸の中に閉じ込められる。
城ヶ丘さんは手品・トランプマジック・人体切断マジック・剣を使ったマジック・コインマジック・箱を使ったマジックが終わった後。
初女「えーともうそろそろ鋼さんの体の中にいる桧垣さんを出してあげましょうか。」
鋼さんはおならと一緒に{プ~~~、スポン}。
桧垣さんが鋼さんの体の中から無事出てきたところで朝の部は終了。
続いて夜の部、今度は桧垣さんが鋼さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジック。
桧垣さんが鋼さんの大きな大きなう〇ちに埋もれるマジックは最後に行うの。
初女「皆さんお待ちかね最後は桧垣さんが鋼さんの大きな大きなう〇ち埋もれるマジックを行います。桧垣さんが鋼さんの後ろにある椅子に座ってください。」夢子「はい。」
初女「鋼さんは桧垣さんの頭の上に座ってください。」
鋼さんはまた城ヶ丘さんに言われるがままに桧垣さんの頭の上に座った。
城ヶ丘さんが魔法をかけると桧垣さんの頭が鋼さんのズボンとパンツを貫通してお尻の穴に。
{ズブ~~}鋼さんは桧垣さんの上で大きなおならを{ブ~、プ~~、ドプ~~}
鋼さんは桧垣さんの上で今度は大きな大きなう〇ちを出し始めた。
{ブリッ、モリモリモリブリブリブリ、ブリブリブリ、ブリブリブリ}
桧垣さんが椅子ごと鋼さんの大きな大きなう〇ちに埋もれていく。
15分後鋼さんは桧垣さんの上で大腸の中にたまってた大きな大きなう〇ちを出し切った。
{ブリブリ、ブリブリドップン}この日の鋼さんのう〇ちの色は黄土色とこげ茶色が混ざってた。
鋼さんのう〇ちの臭いは牛糞や豚糞、肥溜めの臭いをミックスして15倍濃縮したような臭いだった。
鋼さんが大きな大きなう〇ちに埋もれている桧垣さんを救出してマジックショーは無事終了。
桧垣さんは念入りにお風呂で体を洗ったけど、桧垣さんに染み付いた鋼さんのう〇ちの臭いは2週間くらい取れなかった。でも桧垣さんも大のおならとう〇ち好き。
鋼さんのう〇ちの臭いが染みついても全然平気みたい。
私「桧垣さん、鋼さん、お疲れさん。」夢子「あれ、今日は飛騨野さんではなく小神さんですか。」
私「変わり交代で勤務してるの。」恩智「小神さんも秘書だよ。」
夢子「そうだったんですね。」小神さんも秘書になった事を初めて知った桧垣さんでした。
夢子は例え恩智の大きな大きなう〇ちに埋もれて全然平気。
夢子も大のおならとう〇ち好きだったから。




