アルマジロ、、ロ、、ロ、、
アルマジロは不思議な生物だ。見たことないけど。まずなんといってもそのネーミングセンスに脱帽せざるを得ない。アルマジロ。マルアジロ。アルマジロ。真ん中のアルマジロだけ、アルマジロじゃないことに誰が気がつくであろうか。いや、誰も気がつかないであろう。古文ってこういう訳し方をしているのが結構ある。でもちがくねって思う。正確にはそうかもしれないけど、ちがくねって感覚だ。「誰が気がつくであろうか」でもういいじゃんってなっちゃう。あとは余韻だよ余韻。そう、それで良いんだよ、、、。誰がこのくだらないダジャレに気が付くことができたであろうか。いや、誰も気が付くことはできないであろう。
ロシアンルーレットのように話を進めているが、私のこの文章がロシアンルーレットと大きく違うところは「アタリ」がないところだ。つまり弾の入っていないロシアンルーレットなのだ。いや、あれは弾が入ってない方が「アタリ」なのであろうか。どっちが「アタリ」なのだ。というかそもそもロシアンルーレットってどういうルールでやるんだ。弾が入っている方が確率高いのかな。低いのかな。わからん。つまりこの話も、ロシアンルーレット的に言うと「ハズレ」だったわけだ。「ハズレ」はどっちだ!
トンボの眼は人間とは違う。人間は単眼ってやつだが、トンボは複眼ってやつなのだ。なんか、駄菓子屋とかでトンボレンズみたいなおもちゃが売ってたような気がしなくもない。つまり複眼っていうのはいっぱい見えるのだ。単眼と複眼の違いについて、対して理解もしていないくせに文章を書いてみるからこのようなことになる。これは、教訓だ。人間たいして知りもしないことを知っているふうに語るもんではない。3行でぼろがでる。やめだ。こんな話はやめだ。
ボクシングというスポーツは興味深い。試合終了のゴングが鳴った途端にお互いの奮闘をたたえ合う。さっきまで殴ってたのに。どうしてだろう。これがスポーツマンシップというものなのか。私は殴られたらキット怒ってしまうだろう。怒って例えゴングが鳴ったとしても相手をたたえることなんてできないだろう。だって殴られてるんだもん。でもやっぱりプロはすごい。ゴングが鳴った途端にたたえあう。すごい。あ、でもゴング鳴っても殴ってる奴いる、、、。
グルコサミンって本当に効くのだろうか。グルグルグルグルしているが、あれは年をとってみるとできなくなるものなのだろうか。まだわからない。舞の海がしちゃうと技かなって思っちゃう。グルコサミンって猫騙しなんじゃないか。うまい!
ン、、ン、、、ン!?
あ、しまった。負けた。




