【9】再⭐︎登⭐︎場!!
「、、、、きろ、、、。」
、、、やだ。
「お、、、、、きろ。」
、、、やだ。
「起きろぉぉぉぉーーー!!!!」
「ヤダァぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
私はふかふかな地面から上半身だけ起こし、目の前のうるさい奴に言った。
そしてすぐ、俺は掛け布団を頭からかけ直し。包まった
「ちょ!、何故起きないし!!アンタ!いかなきゃならないんでしょ!!」
「ヤァあだぁぁあぁぁぁぁぁぁ!!!!!起きたくなーイィ!!!働きたくなぁぁぁぁい!!!!!静かにしろぉーぃ!!!」
私は言葉で自分の意志を精一杯表明した。社畜に成り下がり、こき使われる人生とはおさらばしたのだ!たかがリーダーサボったくらいでバチは当たらんじゃろバチは!!!!!
「あ!!!言いやがったな!私がせっかくチートまで授けてやったってのに!!なんてやつだ!?!?」
「な!?チートを授けただって??!!貴様もしや。」
勢いよく布団を蹴飛ばし私は声がする方を振り向く。
「俺を適当な理由で突き落としやがった女神かぁ!貴様あぁぁー!!!」
「そうっ!!!!!!あなたを適当な理由をつけて落とした、スーパァー!ミラクルゥー!!ハイパァー!!!ゴットォ!!!!サイクロンン!!!!!ジャイアントォ!!!!!!女神様だよん♪!!!!!!!
って!!!適当な理由じゃ無いわーいボケェー!!!!!」
なんて長い前振り、ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲並みの長さ!!!!!
「うっさい!!!誰が卑猥な大砲だってぇ!?!?!?!」
ハ、コイツナズェオレェノココロガッ
「女神だから!お見通し!!!!ってなんで今度はギャレン風!?!?アンタ何歳よ?!」
「うっさい!!それもアンタのせいでわからなくなちゃったんだぞ!!前世が男なのか女なのかすらな!!!」
「はぁ!?!!?ウッソダロォオマエ!!!私の仕事は完璧のはずよ!記憶の欠損なんて!!!!」
「じゃぁぁぁあ!俺の頭の中覗いてみればいいじゃないか!!!言っとくが覗いた瞬間、心の中アンタの悪口で埋め尽くしてやる!!」
「一種の嫌がらせにしてもほどがありすぎるわ!!!、今確認してやるからちょと待ってなさい!!!」
ーシュンー
あー!!!あんのやろう逃げやがった畜生が!!!
ー数分後ー
「確認してきたわよ!!!!私が蹴った時にどうやら無くしたようねご臨終さマァぁぁWWWW!!!」
「クッッッッッッッソ腹立つこのメスガキがよぉぉぉぉぉぉ!!!!!!テメェのせいじゃねーかこのアンポンタン!!!!」
「はぁぁぁぁぁァァァッッッッッ?????アンタら人間の魂が脆すぎるからでしょぉぉWWW人のせいにすんのも大概にしなさいよWWW、ザーコザーコ!!!!!」
「んだとぉこの野郎!?!?!アンタら神みたいに低知能じゃなくていっぱい詰まってんだよ!!そりゃアンタら神は低知能だから多少蹴ったって何にもデメリットないもん、、、な!!!!!」
「ぎゃー!!DV!!!DVよ今すぐ警察に訴えてやる!!!。」
「やってみろや!!!来る前に片を付けてやラァ!!!」
「あ゛ー!?!?!神舐めんじゃないわよぉ!!!!!!」
ー喧嘩中ー
「はぁはぁ、、、、はぁぁぁぁ、、、、。結構やるじゃねか」
「くっそ、人間風情が、、、、。もいいいわ!アンタの勝ちで!!!ア・ン・タ・の・か・ち・で!!!!!その代わり私のありがたい言葉しっかり聞きなさい!!!」
やだよぉぉぉぉぉぉだ!!!!!!!
「っっ、、。キョウ、アンタガ、イカナカッタラ、コノオウトハ、ホロビマス、、、。」
、、、、、、、ハぁ〜?????????
「メンドクっっっっっさ!!!!未来視のチートあげるわ!!!!今回はそれで帰れ!!!!!!!」
スポ
「あぁぁぁあぁあっぁぁぁぁぁぁァァァぁ!!!!!!!!!!」
また落とし穴かヨォぉぉぉぉぉぉくそがあぁァァァぁ!!!!!!!!




