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まおサラ

ド素人の書いた小説です期待しないでください

俺の名前は佐藤健一どこにでもいる一般的なサラリーマンだ。

一般的だからって別にやましいことをしない訳ではなくそこら辺も普通に一般的なのだ。

ところでみんなは「異世界召喚」を知っているだろうか異世界の住民を召喚する事を俺は異世界召喚と思っているんだがその異世界召喚がなぜかやりたくなってきたのでやってみたいと思う。

もちろん召喚するのはサキュバス、てかそれ以外に召喚する奴いる?あ、エルフとかか、まぁ、いい俺は最寄りの図書館で借りてきたこの「異世界召喚の仕方」と堂々と書かれた古い本を見ながら召喚をしてみたいと思う。

え?大人の癖にそんな非科学的な事信じてるのかって?い、いやこれはお試しだから別に信じてないから

よし、やるか


健一「この本には大きく魔法陣を書いてその真ん中で自分が召喚したい物の事を考えればいいと書かれてい

る。妄想は得意だぞ。」


健一(サキュバスってどんな子とか選べるのか?てか、異世界って事は魔王とかいるのかな?...やべ)


その時部屋はその魔法陣から放たれる光と煙で満ちた


ピカァ!


健一「ゴホッゴホッ、なんだこれ!前が見えねぇ!これって成功したのか!?」


健一「ん?なんかあるぞ?」モニュ


健一「柔らかい...」モニュモニュモニュ


???「んっ///」


健一「え?」ピタッ


煙が消えた先には巨乳の美少女がいた。



やったぜ



健一「あなた、もしかしてサキュバスさん!?」


???「は?何言ってんのよ私は魔王よ」



           は?



                     続く




一応シナリオ考えてるんだけど...

王道なんだよなぁ、ま、いいや

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