『キューピーへの刺客』
内田「ポッターさん!この前のプリマハムの志望動機マジで助かりました!」
ポッター「おー!バイトで就職の面接に落ちまくっている内田じゃないか!」
内田「誰に説明しているのですか?ま、いいです。本当に前回のアドバイス役に立ちました!ありがとうございました!」
ポッター「お!当たり前だ!いいか、企業が人を選ぶんじゃねー。お前が選ぶんだ!」
内田「ポッターさんハンパねーっす!次はキューピーの会社を受けたいのですが…」
ポッター「キューピー!いいね!よし!面接はこう受けろ!」
ホワンホワンホワワワ〜ン
面接官「では、志望動機をどうぞ」
内田「えっと、ちょっと考えをまとめさせて下さい…迷…マヨネ…迷うなぁ…」
面接官「Σ(゜ロ゜;)マヨネーズって言いそうになった-!!」
内田「(-_☆)キューピーン!はい、愛のキューピーットに射ぬかれました!」
面接官「Σ(゜ロ゜;)無理矢理キューピー2回入れてきた-!!しかも意味わからーん!!」
テケテッテテテ♪テケテッテテテ♪
内田「あ、すいません。俺の携帯です…」
面接官「Σ(゜ロ゜;)3分間クッキングの着メロ-!!わざとらしー!!」
ホワンホワンホワワワ〜ン
ポッター「プフー!インパクト最高!」
内田「絶対受かりませんが確かにインパクトは最高ですね…」
ポッター「そうだぞ!顔を覚えてもらわんとな!究極はこうだ!」
ホワンホワンホワワワ〜ン
全裸で頭をキューピーカットにした内田「お願いしま〜す!」
面接官「Σ(゜ロ゜;)キューピーキタ-!!」