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ガラスの皇室  作者: 源敦彦
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ガラスの皇室

気軽にコメントください。

この物語はフィクションを織り交ぜて進めていき、実際の登場人物とは一切関係ありません。


ナレーション「某国の皇室の美しいプリンセスであり大学も外国語大学に編入されダンス部に入っている、西園寺佳代様は皇室に仕える元武士で今は皇居内陸軍で働き、その軍隊の1つのフランス式の西洋装備で固めた新伝習隊を率いる少佐であり皇室のお抱え狂言師の立見敦彦とマスコミには内緒で付き合っていた。

此れは恋愛と汚い深刻な部分とコメデイを入れた話である。


佳代様「あ~あ怒!

昨日にネットで私を脅迫する文書を書いた犯人が捕まったけれど、また脅迫文書が2チャンネルで書き込まれて・・佳代様を殺すとかあんまりだよ怒!

もう・・新しく編入した大学の合宿でもマスコミに追われてネットで様子を後悔されるし、腸が煮えくり返って消えた芸能人のさとう玉緒さんみたいにプンプンビームが出て併せて激怒プンプンマルになりそうだよ怒!

あんまりにも腹が立つから段ボールの中に入っているプチプチを潰してストレス発散したい気分だよ怒!」


立見「まあまあ佳代様・・♪

皇居内の自動販売機で購入したウーロン茶をドウゾ♪

お茶菓子は何て・・皇居の庭には無いし私も持っていないから・・庶民の駄菓子でブラックサンダー(50円)と併せて召し上がってください♪」


佳代様「もう・・愛しい立見も聞いてよ泣。

大体ね怒!

私にも個人情報があるのに、マスコミの奴等はやれ!佳代様が大学を編入された。

佳代様はダンス部に入部した!

佳代様は合宿で男の子と一緒にいた!

挙句は、私は立見と言う皇居内陸軍少佐の軍人と付き合い、お父様やお母様にも許しを得ているのに花婿候補は富士の御曹司君だとかもう・・私も父と同じく導火線が短いタイプの人間だから・・怒。

立見が何時も軍事訓練で捜査している、高射砲を借りてマスコミやネットで脅迫する奴等や変態で私に付きまとう富士の御曹司君を容赦なく粉々に高射砲で連打して奴等を木端微塵に粉砕して、その後に火炎放射機で破片を焼いて灰にしてやりたいわ怒叫!」


立見「佳代様!

落ち着いて・・汗。

私は貴女と付き合い、正妻に迎えたいと考えてるからそんな汚い考えは止めてね汗。

まあ私も冷静ですがはっきり言って結構、皇居内陸軍の少佐の仕事もストレス溜まってますから同じことを考えてますが程々にサラッと流しましょうよ。」


佳代様「ねえ!立見は今までに腹立つ奴とか嫌いな奴って勿論いた?」


立見「そりゃ私もいるけど・・あっそうだ!

佳代様♪

高射砲をぶっ放してみますか?

ミニエー銃や機関銃よりも撃ったら気持ち良いですよ♪」


佳代様「やった♪Thanks♪」


立見「佳代様・・無理に英語で言わないでください笑。

佳代様の事は好きで妾よりも好きですが・・ちょっと良い所の御嬢さんで何か所々、英語を使うのが嫌味に見えて私を馬鹿にしてるように見えるから・・止めてね笑。

逆に嫌でしょ笑。

私が安倍の自民党政府軍や自衛隊を支持するとか言ったらさ♪

まあ、私はそんなキチガイの狂乱じみたことは言わないですけどね。」


佳代様「ご・・ごめんね汗。」


立見「じゃあ佳代様♪

しっかり持っていて下さいね笑。

後ろ支えていますから!」


佳代様「うん♪分かったよ笑。」


皇居内陸軍の軍事演習場の中央から、安倍晋三、谷垣禎一、小渕優子、高市早苗、民主党の悪党の張りぼてが移動してきた。


立見「高射砲は機関銃より肩に負担掛かるから肩に負担掛かるからしっかり持ってね笑!

私は佳代様の後ろを支えますからね♪」


佳代様「分かったぞ♪

って・・怒。

もう!止めてよ立見!

幾ら付き合ってその・・男女の営みも夜に1週間に2回するぐらいの仲だけど、後ろを支えてるんだったら私の肩を持ったら良いのに私の両胸を触るな怒!

しかも、お主のフランス式の軍服が汗臭くて気持ち悪いぞ怒!」


私「もう怒!

佳代様!我儘ですよ怒!

俺はな!此処まで愛してるって事だよ怒!

しっかり前を見ろよ怒!

目標!前方の兵!高射砲用意・・発射怒叫!」


高射砲が火を噴いて、政治家共やマスコミの張りぼても無残に粉々に砕け散り1分に何百発の高射砲の銃弾が火を噴いた。


佳代様「気持ち良い~♪

本当にストレス発散になる笑。

って・・怒。

立見!止めてよ怒!

私の両胸をぐしゃぐしゃに揉みながら私を支えるの怒!

しかも・・股間を摺り寄せるな怒!

夜にしてくれ怒!」


私「私は肉食系だから♪

佳代様はMだし感じてるだろぐへへへ笑。」


佳代様「ストレス発散になるけど恥辱プレイされているみたいで感じるし悔しさもあり複雑だぞ・・汗。」


佳代様は顔を真っ赤にして2人は高射砲をぶっ放して楽しんでいたが森林から見ていたお姉さんがやっぱり怒っていた。


眞代様「立見・・佳代怒。

私の可愛い妹をあんな風にして、しかも変な暴力的な思想を植え付けおって怒。

総理に言って暗殺部隊を雇い頭に来たから、ロシアの傭兵も税金で雇おう怒。」


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