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病人の異世界のほほん放浪記  作者: やみがらす
とりま転移とコボルドさんこんにちわ
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とりまガチムチ何とかしないと2。

 『待て待て、それじゃ詰まら…、もとい

折角我等が来たのだ、新しい生を謳歌せい。』


 おっさん風味の神よ、今本音がでたな?

もうどーでも良いです好きにして下さい…。


老神

『あい判った、ではワシからは異世界に飛ぶ

権利と若返り、最後に収納魔法を与えよう。』


 お約束ですねわかりました、ケッ!!


おっさん神

『では私は収納に入れた物の分解と再生及び

合体の力だ、但し何でもかんでも再生はせんぞ。』


 あんちゃん神

『じゃ、オイラは鑑定と生成の力を付けとく。』


 ガチムチ神

『ワシは付与と奪取と進行の力である。』


 言いながら、華麗にオリバーポーズを決めてきた。


 本当に有難うございます、一部の方を除いて

サッパリ何の力か分りません。


 特にガチムチ、お前が一番訳分らんわ!!。


 『仕方ないである、説明するから一緒に

汗ほとばしるブリッジをしようである!!。』


 あんた何で一々動かんと話できんの?

チョットは落ち着いて話しよーよ…

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