とりま死因はネタでした…
これ又、清々しいレベルの笑顔で語り掛ける。
「あんたら人の死因をネタしてんかぃ!!
それと帰宅って、誰が何処に帰ったんだ?
しかもスレ伸びてねーな、700年てなんだよ?」
『そうは言うがの、死ぬ前のガッ!!
なんぞ滅多に有るもんじゃないからのぅ、
しかも本当にたまたまなんじゃが、
見た通りワシの他に3神ほど
近いタイミングでカキコしとってのぅ、
一気に来ると怖がるじゃろうと思ってな、
ワシが代表で君に会ったと、まぁ、
そういう訳なのじゃよ。』
「ちょ待て、この4神書込み時間近すぎだろ、
こんなペースで何で700年も掛かった?。」
『皆、気まぐれでしかカキコせんからじゃ。』
ドヤァ
胸張って威張りやがった、このジジィ。
『神3ちゃんねる言うてな、保守せんでも
スレ落ちせんからずーっと残っとるのじゃよ。』
かみさんちゃんねるて…、なんじゃそれ?
しかも、700年の間にガッ!!って言いながら
書き込みが無くて、他界した皆様、本当に
御愁傷様ですって要らん補足させんなや!。
『オヌシもさりげなくボケて突っ込むの、
昔は色んな神が面白半分に書き込んだもの
じゃが中々当りが無くてのー、
廃れていったのじゃよ。』
いや、そんな事遠い目をして言われても…