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病人の異世界のほほん放浪記  作者: やみがらす
ってか、ゴブリンさんちーす
113/739

ってかさて皆さんにお話だ。

 「…ふぅ」

朝ご飯を食べ、お腹が膨れたから

お盆を持って外に出たら、丁度

イエゴブさんが居たので

朝の挨拶をしてから昨日の夕食と

朝食のお盆を重ねて小屋から出し、

「どこに持って行けばいいですか?」

と聞いた所、「持って行きますよ」

と言われたので、ついでに顔を洗う水場と

トイレの場所を聞いた後にお盆を渡して

片づけをお任せした。


水場に行く途中にも村ゴブリンさんの

皆様に「導師様ようこそゴブ。」等

挨拶を貰いながら移動した。


…あの5人組思いっ切り村の中で

話回してるっぽいな、俺の事

知らない人いないんじゃないのか?。


 トイレに入ってお腹も軽くなったので

村長さんの家に向かい扉を開けると

1色2人の全員が並んで待っていた。


 「「「導師さまおはようございます!!」」」


 「あ、皆さんお早うございます、

今日は宜しくお願いしますね。」


 「こちらこそ宜しくお願いします

それで…いかがですか?お分かりに

なりましたでしょうか?」


 「あ…あぁ、大丈夫、技の中身は

どんなものか大体分かったよ。」

さて何て説明しようかなぁ。


*********************

お読み頂きまして誠に有難う御座います。

少しでも面白いと思って頂けたら評価を

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