おじさんと私。
今回は私に起こったちょっと不思議な話をしましょう。
文じゃ伝えきれないところがあるのはご了承下さいまし( ^ω^ )
私は、よく某中古本屋にいくのだが…。
そこで起こった出来事だ。
友達とその某中古本屋に行った時の駐車場でそれは起こる。
もちのろん、私達は全自動ナビ付き車など持っていないから、手動の車を走らせる。
無論、自転車だ。
自転車を駐車場に止める。
近くにおじさんがいたのを覚えている。
それも鮮明に。
友達は非情にも先に行ってしまった。
私はおじさんに話しかけられた!
コミュ症を発揮した私は、石化し、身動きが取れなくなった。
おじさん曰く、
⚠︎喋り方をほぼ同じにするため、わかりにくいとこがあるかもしれません。
おじさん 「ぼぉくのぬぇ、じてんしやのぉね、はぁんどるね、こぉわれてぬ、つかえない。…の。」
翻訳(僕の自転車のハンドルがこわれちゃって、使えなくなっちゃったんだ。)
私 「あ…しょ、しょうですかぁ、、、」
翻訳 (へぇ、そうなんですか〜)
おじさん「そいだらね、おれおこちゃてもう、なおらないんね」
翻訳 (それでね、俺、怒っちゃってさぁ、この自転車も治らないんだあ)
私 「はぁ、…それはお気の毒で。」
内心 (あのぉ〜その自転車どこが壊れているんですかぁ〜ww)
心の中では腹黒さを発揮する内弁慶はこの後、恐怖する。
いつの間にか隣にいた友達が、一言。
「その人、独り言だよ。」
いやぁぁぁあぁあぁぁあぁあああ(泣)
怖いです…(泣)
この恐怖がつたわっていたら、いいのですが…( ^ω^ ;)
皆さんも間違えても独り言のひとには相槌を打たないようにしましょうね(泣)
弟ネタじゃなくてごぺんなたい♡