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真面目にあとがき。


■ 最後までお読みくださり、ありがとうございました。

  貴重なお時間をこの作品にいただけましたことを心からお礼申し上げます。


 お気に入り登録してくださいました二十四名の方々、ご評価してくださった方々、そして感想をくださいました鴉野兄貴様。

 本当にありがとうございました。


 ある人のところにコメントを書きに行って、一旦削除してしまったことへの言い訳を考えたことから始まったこの物語。気付けばいつの間にか自分の読み物になってました。結論を言えば早い話「自分はあの時相当疲れていたんだと思います」ということが言いたかったんです。まぁこれを見ているのかどうかもわかりませんが。

 そんなこんなで二百字超。

 書いていてすごく楽しかったです。

 続編を書いていきたいと思っていますので、ご興味を持ってくださった方がいらっしゃれば、読んでくださると大変嬉しく思います。

 では、この辺で。失礼いたします。



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