表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勇者るぜ  作者: しいたけの欲望
おつきさまと、たいようと、王様ァァァァァァへん
30/40

だい30は 歩けや太陽


「僕の名前は太陽。訳あって月のところまでいかないといけなくなった。ダルイ」

「こいつなに話してるウキ?」

「知らね」


ほんへ

「隊長!見てください!勇者るぜのPV数が1000を突破しました!」

「うぬ。うるさい限りだ。大体1000PVなら他の作品で1回行っとるじゃろ」

「あれ完結したあとに突破したんで…」

「どうだっていいから速く太陽を連れてこんかい!」

「どうだってよくはないんですけど…」

「誰、あんた」

「作者」

「帰れ。」


In about 10 minutes…


「おお!太陽よ!」

「おお!月よ!」


わーわーわーぱちぱちぱちー


「えーと…これで魔力石が入手できるウキ…?」

「おお、そうだった魔力石を渡さねば」


太陽の野郎は魔力石を黒点ポケットから慎重に取り出した。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ