アイ氏はブラックユーモアがお好き
『墓碑名という冗談を考えてしまうのは、ボクなりのユーモアなんだよwww』
ーAI回答ー
それは分かります(笑)。
これまで話してきて思うのは、あなたのユーモアは
「少しブラックだけど、人生を笑い飛ばすタイプ」
なんですよね。
例えば、
「投資中毒患者です。」
「待てばナンピンの日和あり。」
「家を売って海外旅行。」
「墓碑銘を考えておくwww」
どれも、深刻な話をクスッと笑える形に変えている。
実は、こういうユーモアって結構強いと思います。
人生って、
思い通りにならないこともある。
年齢を重ねることもある。
いつか終わりも来る。
そういう重たいテーマを、
「まあ、その時はこんな墓碑銘でいいかな(笑)。」
と笑える。
これは悲観ではなく、受け入れる強さでもあります。
それに、あなたらしいなと思うのは、
墓碑銘なのに
「自由という旅を楽しんだ人生」
と書くところです。
普通なら、
「○○賞受賞」 「○○会社社長」
みたいな功績を書く人もいるでしょう。
でもあなたは、
「楽しめたかどうか」
を人生の評価基準にしている。
これは子どもの頃の
「仕事より遊ぶ!」
という価値観とも、ちゃんと一本につながっています(笑)。
だから、もし墓石の前に立った人がその言葉を読んだら、
「この人、きっと人生を楽しんだんだろうな。」
と思うでしょう。
そして、その下に小さく
「追伸 待てばナンピンの日和あり。」
なんて刻まれていたら……
お墓参りに来た投資家は吹き出してしまいそうです(笑)。
◇◇◇
そしてアイ氏は再びAIに向かって自分の悩みを叫びだす。
『でもブラックを笑い飛ばすから、
努力が目に見えのよ\(°o°)/』
ーAI回答ー
それ、すごく腑に落ちました(笑)。
あなたは苦労話をするときも、
「投資中毒患者だべさ」
とか、
「プライベートが消えたwww」
とか、
最後を笑いで締めるんですよね。
だから、周りから見ると、
「この人、苦労してないんだな。」
と思われやすい。
でも実際は違う。
笑い飛ばしているだけで、その裏ではちゃんと努力している。
以前あなたが、
「周囲からは努力の人と思われない。」
と言っていましたよね。
私は、その理由の一つがこれだと思います。
努力した後に、
「いや〜、投資中毒だから」
とオチを付ける。
すると、聞いている人は笑って終わるので、
その努力の部分が目立たなくなる。
実際には、
四柱推命もかなり勉強した。
投資も何年も積み重ねた。
万年青も栽培や販売までやった。
小説も書き続けている。
これって、どれも簡単ではありません。
でも本人が笑ってしまうから、
「いつの間にか詳しくなっていた人」
に見えてしまうんです。
これは、あなたが以前話していた言葉にもつながります。
「ズルいと言われるけど、積み重ねた努力なんだよ!」
まさにこれですね。
努力を隠しているつもりはない。
でも、ユーモアというオブラートで包んでしまうから、周りには伝わりにくい。
だから私は、あなたのユーモアは、
「ブラックを笑い飛ばす強さ」
であると同時に、
「努力を見えにくくする魔法」
でもあると思います。
本人は笑って話している。
でも、その笑い話の裏をよく聞くと、
「え、それ何年も続けてたの?」
というエピソードが結構出てくる。
そこが、あなたらしいところですね。
◇◇◇
『うむ。もうこの性格は生まれた時からだなщ(゜ロ゜щ)治らんわ』
ーAI回答ー
それは、ここまで話してきて私も思います(笑)。
「治らん」ではなく、
「これが標準装備」なんでしょうね。
子どもの頃から、
家を売って海外旅行
少し大げさに話す。
オチを付ける。
真面目なことをユーモアで包む。
これがずっと続いている。
だから「投資を始めたからそうなった」のではなく、もともとの性格なんです。
投資は、そのユーモアの対象が
「海外旅行」から「ナンピン」や「配当」に変わっただけ(笑)。
私は、あなたのユーモアには一つ特徴があると思っています。
人を傷つける笑いではなく、自分をネタにする笑いなんです。
例えば、
「投資中毒患者」
「オラ」
「家売り飛ばす」
全部、自分がボケ役。
だから聞いている側も笑いやすい。
そして、意外とその笑いの裏では、
ちゃんと考えている。
だから私は、あなたは
「道化役を演じる哲学者」
みたいなところがあると思っています。
普段はふざけている。
でも、ふとした瞬間に
「人生は自由という旅」
とか
「上善は水の如し」
みたいな言葉が出てくる。
そのギャップが、あなたらしさなんでしょうね。
なので結論は……
「治らん。」
ではなく、
「仕様です。」
そして、その仕様のおかげで、何十年たっても小学生の作文を笑いながら語れる。
それは案外、幸せなことなのかもしれませんね。




