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The Young Magic Fighters  作者: 神崎きのこ+山田後輩アロマ(マッチョ先生)+白鳥Sora+菊の花サラ(ヘボ弟子)
カレンと竹鬼の過去
26/75

第四十六章(これは、合間のお話です。けど、なんか謎に本編として出します。

山田後輩アロマのものすごく素晴らしい作品です。なんか、やばいっす。マジで。あのちょっとやば…

〜第四十六.五章 あろまんのものすごく素晴らしい作品1〜

カ〜レンカレンとカレンは修行をしています。それを、カ〜レンカレンカレンとカレンカッレはのぞいています。


「諦めるものか!!」

「カレン!死んじまうよ!」

「死んでもいい!!」

「やっぱいいや〜!カレン!死んでいいや!!」


「ええええええええ!!ちょっと竹鬼?!」

「やだよ!ボク、死にたくないよぉ!!」


「え?お前死にたいから、あきらめないんでしょ?」


「う〜〜〜〜〜〜〜〜〜!た、竹鬼様のバカ!!!!」

「なんだとー!カレンちゃん、お前はバカのバカだ!!」


「カレンのかーちゃん、味噌汁いっぱいチョーダーイ!!」

「はいはい、竹鬼様は食いしん坊ですわね。あと、おばさん、竹鬼様のこと愛していますからね。」


「ういーす。了解しました!!その代わり、後で、あれをちょうだいね!!」

「はいはい。竹鬼様はほんとにあれが好きでございますわね。」


さっすが我ら一番の変人、山田後輩アロマ。一番頭おかしい作品を作る才能がありますね。さて、このお話の誕生から、この物語は更にやばくなっていきます。お楽しみに!

 高評価、コメント、チャンネル登録(?)よろしくお願いしまーす!!次の動画(章)も見てね!!

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