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第四十六章(これは、合間のお話です。けど、なんか謎に本編として出します。
山田後輩アロマのものすごく素晴らしい作品です。なんか、やばいっす。マジで。あのちょっとやば…
〜第四十六.五章 あろまんのものすごく素晴らしい作品1〜
カ〜レンカレンとカレンは修行をしています。それを、カ〜レンカレンカレンとカレンカッレはのぞいています。
「諦めるものか!!」
「カレン!死んじまうよ!」
「死んでもいい!!」
「やっぱいいや〜!カレン!死んでいいや!!」
「ええええええええ!!ちょっと竹鬼?!」
「やだよ!ボク、死にたくないよぉ!!」
「え?お前死にたいから、あきらめないんでしょ?」
「う〜〜〜〜〜〜〜〜〜!た、竹鬼様のバカ!!!!」
「なんだとー!カレンちゃん、お前はバカのバカだ!!」
「カレンのかーちゃん、味噌汁いっぱいチョーダーイ!!」
「はいはい、竹鬼様は食いしん坊ですわね。あと、おばさん、竹鬼様のこと愛していますからね。」
「ういーす。了解しました!!その代わり、後で、あれをちょうだいね!!」
「はいはい。竹鬼様はほんとにあれが好きでございますわね。」
さっすが我ら一番の変人、山田後輩アロマ。一番頭おかしい作品を作る才能がありますね。さて、このお話の誕生から、この物語は更にやばくなっていきます。お楽しみに!
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