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ステータス披露

別荘に着いてから俺は自分の部屋に入った。

「流石にこのステータスは見せられないからなぁ」


ステータス


ミロク・フォン・カザドール

Lv.1

種族 超越神族 特異点

職業 絶対神、邪神、神王、最高神、超越者

HP 測定不能

MP 測定不能


物理攻撃力 測定不能

物理防御力 測定不能

魔法攻撃力 測定不能

魔法防御力 測定不能

敏捷 測定不能

筋力 測定不能

跳躍 測定不能


魔法

火属性神級 水属性神級 風属性神級 土属性神級

光属性神級 闇属性神級

焔属性神級 氷属性神級 嵐属性神級 蒸気属性神級

植物属性神級 雪属性神級 雷属性神級 毒属性神級

暗黒属性神級 神聖属性神級 精神属性神級


特異魔法

時空魔法 次元魔法 理魔法 創造魔法 虚無魔法

破壊魔法 力魔法 魂魄魔法 運命魔法 天体魔法


スキル

神化 支配 全知 全能 神眼 魔眼 精霊眼


加護

神々の寵愛


称号

絶対神 最高神 邪神 神王 神々の王になったもの

チートやろう 創造神の恋人 最強 バグ サラの主人

カンストすらも超えた者 特異点 超越者 支配者


「は、は、マジでチートだな。

それよりどうしよう?どうすればいいカシス?」

(全能の偽装スキルを使えばいいんじゃない)

「あっ、なるほどね。

じゃあ偽装!」


ステータス


ミロク・フォン・カザドール

Lv.1

種族 人族

職業

HP 1000/1000

MP 1600/1600


物理攻撃力 500

物理防御力 300

魔法攻撃力 400

魔法防御力 300

敏捷 150

筋力 150

跳躍 150


魔法

火属性下級 水属性下級 風属性下級 土属性下級

光属性下級 闇属性下級 氷属性下級 雷属性下級


スキル

剣術Lv.5 魔法Lv.3


加護

創造神の加護


「これならいいだろ」

(………)

「どうしたんだ?カシス?ちょうどいいくらいだろ」

(あー、うん、そうだねー)

「そっか、ならよかった」


夕食の時間

「さてみんな揃ったな」

父さんが周りを見ながらそう言った。

「じゃあまずはサラのステータスから見せてもらおうかな」

「わかりました。ステータス!」


サラ

Lv.1

種族 獣人

職業 メイド

HP 600/600

MP 700/700


物理攻撃力 110

物理防御力 90

魔法攻撃力 80

魔法防御力 70

敏捷 50

筋力 50

跳躍 50


魔法

火属性下級 風属性下級


スキル

家事Lv.3


加護

獣神の加護


(あれ、なんか低くない?)

(いやLv.1ならこのくらいが平均いや、いい方だよ)


「おお、属性が二つも!素晴らしいぞ!」

「本当にすごいはサラちゃん」

「ありがとうございます、、」

「では次にミロク見せてくれ」

「はい、あの驚かないでください」

「ん?まぁ分かったから見せておくれ」

「そうよミロク早く見せて」

「私もミロク様の見たいです」

「分かったよ。ステータス!」


ミロク・フォン・カザドール

Lv.1

種族 人族

職業

HP 1000/1000

MP 1600/1600


物理攻撃力 500

物理防御力 300

魔法攻撃力 400

魔法防御力 300

敏捷 150

筋力 150

跳躍 150


魔法

火属性下級 水属性下級 風属性下級 土属性下級

光属性下級 闇属性下級 氷属性下級 雷属性下級


スキル

剣術Lv.5 魔法Lv.3


加護

創造神の加護


「こ、これは、、すごいぞ!ミロク!

こんなステータス初めて見たぞ!

あ、だがあまり人には見せるなよ」

「あれ、怖くないですか?こんなステータスで」

「自分の子供が怖いわけがないだろそれどころか私はこんなステータスを見れて嬉しいぞ」

「私も初めて見たわ、凄いわねミロク」

「ミロク様流石ですねー」

「、、ありがとう」

「あっ、ミロク様が照れてるー」

「照れてないから!早くご飯食べよ!」


そう言って俺は家族に認められた事を嬉しく思いながらその日を過ごした。



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