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修行の結果

サラがメイドについてから俺の近くにはサラか、

セーニャが必ずいるので俺は修行をしたいがなかなか1人になれず未だにレベルは1のままだ。

そろそろレベルを上げたいのでカシスに相談した。

(どうすればいい?)

(まずは全能スキルで経験値増加と必要経験値低下のスキルをとって創造魔法と魂魄魔法を使い強い魔物を生み出して倒す、これをすれば夜の時間だけで大幅にレベルが上がるよ)

(流石カシス頼りになるよ)

(もう照れるなー)


その夜1人になったので全能スキルを使いレベルを上がりやすくして時空魔法で空間を作り、その中で災厄級、神災級の魔物を出した。

「さて、やるか」


そこからは一方的な戦いだった。

魔法を打ち、創造魔法で作った鉄の剣で敵を切り、スキルの魔眼で殺したりなどして3時間みっちり魔物を倒し続けた。

その結果がこれだ。


ステータス

ミロク・フォン・カザドール

Lv.999

種族 特異点 (神族)

職業 特異点 (絶対神、邪神、神王、最高神)


HP9999999999999999/9999999999999999

MP9999999999999999/9999999999999999


物理攻撃力 9999999999999999

物理防御力 9999999999999999

魔法攻撃力 9999999999999999

魔法防御力 9999999999999999

敏捷 9999999999999999

筋力 9999999999999999

跳躍 9999999999999999


魔法

火属性神級 水属性神級 風属性神級 土属性神級

光属性神級 闇属性神級

焔属性神級 氷属性神級 嵐属性神級 蒸気属性神級

植物属性神級 雪属性神級 雷属性神級 毒属性神級

暗黒属性神級 神聖属性神級 精神属性神級


特異魔法

時空魔法 次元魔法 理魔法 創造魔法 虚無魔法

破壊魔法 力魔法 魂魄魔法 運命魔法 天体魔法


スキル

神化 支配 全知 全能 神眼 魔眼 精霊眼


加護

神々の寵愛


称号

絶対神 最高神 邪神 神王 神々の王になったもの

チートやろう 創造神の恋人 最強 バグ サラの主人

カンストした者 特異点


「わぁーーーお。すごいなぁ、はは、カンストしたよ、やべーな」

「じゃあ帰るか。なぁカシスこれ以上レベル上がらないのか?」

(いいや全能の昇華スキルを使えばいいよ。

でも使うのは寝る前にしないと気を失うからね)

「分かった」


そして俺は部屋に戻り昇華を使って眠りについた。


翌朝

「起きてくださーい。ミロク様ー。」

サラが俺を起こしにきたな。

「えっ?えーー!どうしたのこの髪?」

「んっ、何?髪がどうしたの?」

「えっと、鏡、鏡ー、あった。見てよこれ。」

「はっ?なんだこれ?はーーーー!」

なんと俺の髪の割合にして半分が白銀色になっていた。

(おいカシスどういうことだ?)

(多分昇華の影響で身体に変化が生じたんだと思う)


ステータス


ミロク・フォン・カザドール

Lv.1

種族 超越神族 特異点

職業 絶対神、邪神、神王、最高神、超越者

HP 測定不能

MP 測定不能


物理攻撃力 測定不能

物理防御力 測定不能

魔法攻撃力 測定不能

魔法防御力 測定不能

敏捷 測定不能

筋力 測定不能

跳躍 測定不能


魔法

火属性神級 水属性神級 風属性神級 土属性神級

光属性神級 闇属性神級

焔属性神級 氷属性神級 嵐属性神級 蒸気属性神級

植物属性神級 雪属性神級 雷属性神級 毒属性神級

暗黒属性神級 神聖属性神級 精神属性神級


特異魔法

時空魔法 次元魔法 理魔法 創造魔法 虚無魔法

破壊魔法 力魔法 魂魄魔法 運命魔法 天体魔法


スキル

神化 支配 全知 全能 神眼 魔眼 精霊眼


加護

神々の寵愛


称号

絶対神 最高神 邪神 神王 神々の王になったもの

チートやろう 創造神の恋人 最強 バグ サラの主人

カンストすらも超えた者 特異点 超越者 支配者


(そうか、戻せないのか)

(全能で一時的に色を変えることはできるよ

今の方がカッコいいけど)

(そうか?まぁ無理に直す必要もないか)

「まぁ、サラこれは気にするな」

「えっ、いや、気になるよー!」

この日家にはこんな声が家族全員分響いたという。


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