あの空がくれたもの(この作品の成り立ちetc
空に憧れた作者の妄想一杯詰まった作品です。俺TUEEEはあまり好きじゃありませんが、文才がないのでご都合主義になるかもしれません。いや、なります。
空戦ものを書きたいと思っていますが、できるだけわかりやすく書きたいので、私の拙い軍事知識も相まっておかしなところがあるかもしれませんが、読者の皆様の鋭い指摘で方向修正できればと考えております。
世界観は早期警戒機(空飛ぶレーダーのような飛行機)が未発達である事を除けば21世紀の地球とほぼ同じです。舞台はユーラシアを中心にして、栄華を極め衰退するだけとなった『ローシン連邦』と小国同士が集まって一つの大国に等しいものを形成する『ユーノ共同体』同士の長年続く戦争を描きます。モデルはロシア連邦とEUです。(他の国名も想像しやすいように現実の国名などを元に名付けるものとします)
登場人物の名前は割と適当に名付けるのでその国らしからぬ名前になることもあると思いますが、ご了承ください。
こんなものでよければよろしくお願いします。
追記
この作品の投稿頻度ですが、ネタ帳はほぼ完成済みなので時間があるときに書いて、という事になります。早ければ11月の終わり頃から投稿ペースが伸びて来て、できれば3月に完結という形にできればと思っています。11月までは多くて週2回から3回だと思いますので気長に待っててください。
応援メッセージを頂けると非常に励みになるので、「面白かった」という短い文でも構いませんので、じゃんじゃん送ってください。更新頻度が(おそらく)早くなります。




