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三十二歌目、浅い春

 弥生来て


 浅い春とは


 言うけれど


 桜が咲きし


 様を思ふか


 ☆やよいきて


 あさいはるとは


 いうけれど


 さくらがさきし


 さまをおもうか


 今回で三十二首目になりました。久しぶりに、短歌を詠んでいます。

 気の所為か、目が痛痒い。花粉のせいかなと思いますが。もしくは黄砂?

 分かりませんけど。さて、なろうさんでの更新は活動報告以外はご無沙汰になっています。

 いつの間にやら、三月になっていました。

 早いなと驚いています。春眠暁を覚えずではないけど、道理で朝方は他の季節より起きにくいと思いましたよ。

 昼間も眠気が来やすいしな。これは単純に暖かさのせいでしょうね。


 それでは失礼します。


挿絵(By みてみん)

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