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失われた季節に咲く花

作者:御言
私は今までに3度、恋をした。
その恋のすべてが私を形成したと言い切れる自信がある。
よく『男性の恋はフォルダ保存』『女性の恋は上書き保存』と言われるが、少なくとも私には当てはまっている。
なぜなら、今も布団の中で記憶のフォルダを開いては、心を乱されるからだ。
もし私の記憶の整理が上書き保存だったら、もっと生きやすかったのだろうか。それとも、今とは異なる自分になっていただろうか。
自身の記憶に翻弄されながら生きていく。
一章 2025/2
2025/04/03 18:06
2005/2/14
2025/04/04 03:52
2005/2/15
2025/04/04 17:21
2005/2~3
2025/04/05 07:00
2005/4~9
2025/04/05 17:00
2005/10
2025/04/06 06:50
2005/10~2005/12
2025/04/06 18:00
2008/3
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2007/3
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2007/4~10
2025/04/08 07:00
2008/2
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2013/2
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2013/4~2014/12
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2018/10~2021/9
2025/04/12 17:00
2021/10~2023/9
2025/04/13 08:00
2023/10~2025/2
2025/04/13 18:30
2章 2/15
2025/04/14 07:00
2005/2/16
2025/04/14 17:00
2005/2~3
2025/04/15 06:50
2005/3/14
2025/04/15 17:30
2005/4
2025/04/16 07:00
2005/4~2007/2
2025/04/16 17:50
2007/3
2025/04/17 18:00
2010/2/16
2025/04/18 20:00
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