【為替】円相場 37年半ぶりの円安ドル高水準 市場介入への警戒感高まる
いよいよ日本沈没
円安エンドレス
ガソリンはもちろん
値上げラッシュが止まら無い
(ノД`)シクシク
■引用
【為替】円相場 37年半ぶりの円安ドル高水準 市場介入への警戒感高まる [ムヒタ★]
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1719456496/
27日の東京外国為替市場、26日のニューヨーク市場で1ドル=160円台後半まで値下がりし、およそ37年半ぶりの円安ドル高水準を更新した流れを引き継いで、円が売られやすい状況となっています。こうした中、市場では政府・日銀による市場介入への警戒感が高まっています。
26日のニューヨーク外国為替市場では、FRBは利下げを急がないとの見方が広がったことを受けて、円を売ってドルを買う動きが強まり、円相場は一時1ドル=160円台後半とおよそ37年半ぶりの円安ドル高水準を更新しました。
またユーロに対しても円安が進み、一時、1ユーロ=171円台後半をつけて、ユーロが導入された1999年以降の最安値を更新しました。
市場関係者は「東京時間に入ってからは政府・日銀による市場介入への警戒感が高まっていて、神経質な取り引きになっている」と話しています。
鈴木財務相「高い緊張感持って分析し必要な対応取る」
26日のニューヨーク市場で円相場が1ドル=160円台後半まで値下がりし、およそ37年半ぶりの円安ドル高水準を更新したことについて、鈴木財務大臣は27日午前10時半ごろ記者団に対し、「急激なしかも一方的な動きは望ましくなく、経済に対する影響を強く懸念している。高い緊張感を持って動きの背景を分析し、必要に応じて必要な対応を取っていく」と述べて、市場の動きをけん制しました。
林官房長官「過度な変動望ましくない 動向を注視し適切対応」
林官房長官は午前の記者会見で「為替相場はファンダメンタルズ=経済の基礎的条件を反映して安定的に推移することが重要で、過度な変動は望ましくない。政府としては為替市場の動向をしっかりと注視し、過度な変動に対しては適切な対応を取っていく」と述べました。
2024年6月27日 11時34分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240627/k10014493521000.html
http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1719456496/1




