表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
117/231

【鉄道】中央線で「グリーン車」導入…今だけ“無料” で人気過熱 “寿司詰め状態”で大混乱 新車両は「半自動ドアボタン」付き

容易に予想出来た事態

JRの怠慢かと

事故が起きる前に

何らかの対策を


(ノ`Д´)ノ彡┻━┻


■引用

【鉄道】中央線で「グリーン車」導入…今だけ“無料” で人気過熱 “寿司詰め状態”で大混乱 新車両は「半自動ドアボタン」付き [ぐれ★]

http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1728946140/


2024/10/15(火) 07:49:00.82 ID:pl8bw3X39


※10/14(月) 17:47配信

FNNプライムオンライン(フジテレビ系)


駅に入ってきたJR中央線快速。

ところが、中央線では見慣れない四つ葉のクローバーのマークが見えます。

13日から新たに導入されたグリーン車です。


この新車両を体験しようと乗客が殺到し、すし詰め状態となっていました。


撮影者:

乗ろうと思ったら乗れなくて。あと1人2人ぐらいしか乗れない。あの状況じゃ。


10月14日は「スポーツの日」ですが、日本で最初の鉄道が開通したことを記念して制定された「鉄道の日」でもあります。


この記念の日に鉄道ファンを中心にホットな話題となっているのが、13日に導入された中央線快速のグリーン車。


東京駅から山梨県の大月駅までの間と、中央線に直通する青梅線で、順次、導入されます。


グリーン車は乗降口を入って階段を上れば2階の座席。

また階段を下れば1階の座席と2階建てになっていて、定員は180人です。


また、座席は回転式のリクライニングシートで、全ての席に電源コンセントやテーブルが備えられているほか、車内でWi‐Fiも利用できます。


鉄道ファンの中には、13日に初めて導入された車両の「半自動ドアボタンを一番最初に操作した!」と自慢する人も。


鉄道ファン:

少しうれしさはありました、初めて自分が操作できて。電車が大好きで、特に中央線は毎日通学でお世話になってるので、楽しみもまだあります。毎日グリーン車で通学できるかも。


気になる利用料金は東京-八王子間や新宿-青梅間で1010円、東京-大月間で1260円、ICカードなどを使うと260円安く利用できます。


しかし、現在はお試し期間として何と無料。

本格的にサービスが開始する2025年春までは追加料金なしで利用できます。


そのため、一部の列車では、乗客のほか鉄道ファンも殺到し、大混雑となっていました。


続きは↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c188179e6b34e0aafd9ae3106bbce3aec0fbf33

関連スレ

【東京】JR中央線快速で2階建てグリーン車連結開始…来春ダイヤ改正まで「お試し期間」として無料で乗車可能 [おっさん友の会★]

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1728787272/


http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1728946140/1

541: 名無しどんぶらこ [sage] 2024/10/14(月) 19:52:39.87 ID:65CsV28v0


東京から高尾までずっと席に座れずグリーン車に立ってた人もいるっぽい


http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1728787272/541

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ