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第3話 戦闘準備!!

そう聖職者である。

某有名ゲームでもアンデット相手はこれに決まっているのだ

「あっ、もう決めました?では聖職者としてこの世界を生きてください!

そして救ってください!」

女神の言葉にひっかかった俺は尋ねた

「おい、クソ女神。救うってどういうことだ?まさかと思うが、この世界、まさか

バイオハザードみたいなことが起きているのか?」

「そのまさかです(笑)この世界、管理をあまりしてなくて荒れちゃったんだー」

世界を庭みたいにゆうな

「なのも説明なくて、この世界は酷くね。なんで説明してくれなかったんだよ」

「えっ説明しても来てくれました?」

グッ図星すぎる、絶対行ってない

でも言い負けるのは腹たつから、女神の理不尽さをもっとせめてやろう

「あのなー…「これ以上文句言ったらジョブ奪うよー」

俺は再びご機嫌とりに徹することになった

しばらく話した後、女神が突然とんでもないことを言い出した

「そろそろ時間動き出すから、初戦闘頑張って」

はっ?ちょい待ち、もっと早く教えろよ。ゾンビ達から距離取れたのに(後悔)

俺は望まなくして初戦闘をすることとなった。





ねみー

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