表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
36/36

おしらせ

お久しぶりです。芽寺はじめです。


リアルでトラブルがあり、しばらく更新できなかったことをまずお詫び申し上げます。


そして、この作品の更新が不可能になってしまったことをお知らせ致します。

誠に申し訳ございません。



この作品は、かのトランプ氏がもしも大統領になったらという想定で描かれており、私自身クリントン氏が大統領に選ばれる前提で書いていたので、作中でトランプ氏のことを大いに批判する描写を書いてしまいました(この先を書いた下書きもそうなっています)

しかし、リアルでトランプ氏が当選してしまったことにより、この小説の前提が覆ってしまい、私は続きを書くことができなくなってしまいました。

本当に申し訳ありません。



物語の結末は既に考えていましたが、そこまでたどり着くまでの道を作ることができなくなりました。


今や世界的に一触即発の状態です。たかがウェブ小説だと仰る方もいらっしゃるかもしれませんが、別に私はトランプ氏がこの小説を読むとは思っておりませんしそんな暇はないだろうと考えています。



ただ、私の気持ちが許せないのです。

落ち着いて作品を書けないのです。



今年、北朝鮮のミサイルが2回日本の上空を通過しました。

日本でも、表現の自由が脅かされかねない法律が施行されました。

そんな中、政治的な部分に触れるような作品を書く勇気は私にはありません。


読者の皆さん。

どうか、臆病な私をお許しください。

私にはこれ以上、今作を書くことができません。



ご迷惑をおかけしました。






芽寺はじめ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ