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くろくまの頭の中  作者: くろくまくん


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僕の作品のまとめ、書いていないジャンルについて

 今回の「くまの頭の中」は…これだ!!


 あれ、なんか書くたびにスタイル変わってきてるぞ。まぁ気にしない気にしない。


 僕がなろうに登録してから発表してきた作品を「短編・連載」、あとジャンルを何書いたかなという記録と、まだ何のジャンルを書いてなかったかを知るためもあって、まとめの意味も込めて書いていきます。


 評価(ポイント)やPVは…公開するのが情けないくらいのものなので、すっ飛ばします。いいもん、開き直ってるんじゃないんだもん。さて、さっそく時系列に記載していきます。投稿日時も飛ばしました、タイトルとジャンルだけ分かればいいかなと思って。あと一応作品のひと言メモみたいなのを書きました。


◯Heart〜生まれつき心の声を聞く能力を持った僕は、神様のまねごとで人との絆を紡いでいく〜

連載、文芸、ヒューマンドラマ


心の声を聞くことができる青年シンのお話。人と人との繋がりや、対話、何を感じているかを中心に書いています。


◯くろくまの平凡な1日

短編、その他、エッセイ


ただの日記


◯元気でおってな

短編、文芸、ヒューマンドラマ


僕の高校からの友人が消えた話


◯ぼくの好き

短編、その他、詩


好きなものの詩


◯ぼくの嫌い

短編、その他、詩


嫌いなものの詩


◯ChatGPT くま先生誕生!

短編、その他、エッセイ


ChatGPTを使って、小説のプロットを考えようとして失敗した話


◯お犬様

短編、文芸、ホラー


人間動物園みたいなやばい話にしようとしたら、エグすぎて、大幅に内容を変えたら猿の惑星の犬版になった話


◯朝起きたら、君になっていた。

短編、恋愛、現実世界


元カノと身体が入れ替わった話


◯僕の心臓

短編、その他、詩


僕の心臓の話


◯くろくまくんは詩人になりたい

連載、その他、詩


詩集


◯年に2〜3回の会合

短編、その他、エッセイ


父親と飲みにいっただけの話


◯幽霊母ちゃんの料理教室

連載、文芸、ヒューマンドラマ


死んだ母ちゃんが幽霊になって料理を教えてくれる話


◯死ぬ瞬間の5つの後悔

短編、その他、エッセイ


死ぬ瞬間の5つの後悔について論じた話


◯このメールを開いたら、お前は死ぬ

短編、文芸、ホラー


パニックホラー話


◯くろくまくんとは誰なんだ

短編、その他、エッセイ


自己紹介


◯私をお花畑に連れてって

短編、文芸、コメディ


お腹弱々な女子高生のお話


◯エルフの少女グラティア〜永遠の命を持つエルフに人族が恋をしたら、こうなってしまう〜

連載、ファンタジー、ハイファンタジー


グラちゃんが、アルドと仲良くなって、食べ歩いたりする話


◯秘密の合い言葉

短編、文芸、推理


ラジオで読んでほしい話


◯きらきらしているよ

短編、その他、童話


きらきらしてる話


◯ニゲル戦記

連載、文芸、推理


戦記モノを書きたくて推理モノになった話


◯一度はいるとなかなか出れないこたつ

短編、文芸、ホラー


こたつ大好きな話


◯なろうに登録してから今まで

短編、その他、エッセイ


振り返り話


◯くろくまの頭の中

連載、その他、エッセイ


これ


◯関西出身のサトリーヌは、王子に婚約破棄を宣言され、たこ焼きを落とす

短編、恋愛、異世界


婚約破棄を言い渡されて、ショックでたこ焼き落としちゃう話


◯魔法少女あんなは魔法の力を使い、兄の通う学園で逆ハーレムを目指す

連載、ファンタジー、ローファンタジー


あんなちゃん頑張れ〜!そして、学園のみんなも楽しんでね♪な話


◯妹のともだち

短編、恋愛、現実世界


妹のともだちと仲良くなる話


◯ともだちのお兄さん

短編、恋愛、現実世界


妹のともだちの視点のお話


 連載 が7作品

 短編 が20作品、合計27作品でした。


 これをジャンル別に分けると


◯ヒューマンドラマ 3

◯エッセイ 7

◯詩 4

◯ホラー 3

◯現実世界恋愛 3

◯異世界恋愛 1

◯コメディ 1

◯ハイファンタジー 1

◯ローファンタジー 1

◯推理 2

◯童話 1


 と、なりました。エッセイが多いのはまぁあれとして、ヒューマンドラマを僕は多めに書いてるつもりだったんですけど、意外とまんべんなく書いてるんだなと感じました。たぶん連載がヒューマンドラマが2作あるからかな。ちなみにまだ書いていないジャンルを書き出してみました。


◯文芸

純文学、歴史、アクション

◯SF

VRゲーム、空想科学、パニック

◯その他

リプレイ


 リプレイは、ゲームのリプレイみたいなやつなので飛ばすとして…純文学、歴史、アクション。そしてSFジャンル全部。んー、なろうのジャンル分け自体がそれが全てではないのもありますが、書いていないジャンルというのはきっと、思いつきもしないから書いていないんだと思います。


 もし、あえて。あえて書くとしたらの構想をここでなんとなく書いてみましょうか。


◯純文学


花とか景色とか、魚、動物とかを見に行くのが好きなので、その事を情景や猫写、自分の感じたことなどを書いてみる。なんとなく今思いついただけ。


◯歴史


三国志とか、日本の戦国時代あたり好きだから、実在する武将や偉人をピックアップして、くろくま風にアレンジした物語を書く。


◯アクション


純粋なヒーローモノを書いてみたいかも。仮面ライダーじゃないけど、珈琲を飲んで変身するコーヒーヒーローみたいな。ブラック、微糖、カフェラテ、色んなコーヒーの豆とかフレーバーで強さが変わったり…あぁダメだなw


◯VRゲーム


これを僕自身がしたことないから、余計に書けないんですけども、もし書くとしたら、もう身体もあまり動けなくなったお年寄り(だいぶ言い方悪いかもですが)がVRの世界で好きな年齢や世界観や、職業や冒険を楽しむことができるストーリーを書きたいな。ただ、これはゲームを離れてしまうと余計に辛くなる気がするから、その感情を考えると書けない。


◯空想科学


このジャンルは未知なんですが、意外と気にはなっています。何らかの技術・理論の要素を含む作品…。あ、少し倫理に反するかもしれませんが、努力次第で、人間の身体を作り変えることができる技術が発明された近未来の話。努力というと曖昧ですが、具体的に言うとお金で、ある程度の肉体改造ができる(今でもある程度はできそうですが)お話。

脳はある程度はいじれても、その人間自身の根幹のところは変わらないので、結局、破綻していく。ただ、表面的にはものすごい格差社会になって、エライことになってしまいそう。人類滅亡のお話にしようかな。


◯パニック


物理的なパニックとか、ゾンビもの侵略ものは書けない気がするので、じわじわ侵食していく、未知のウイルスの話とかにしようかな。潜伏期間も症状もはじめは謎。少しずつ謎のウイルスの実態がわかってきて。気づいた時にはまぁまぁやばいことに。人類救出系でもいいかも。あ、ネタバラシしちゃってる。


 んー、まぁこんな感じでしょうか。一応僕の今のところの執筆スタイルとしては、連載2つを週一更新とはいえ同時進行なので、これ以上は長期連載は増やしません。どうしてもどちらかに寄ってしまう気がするからです。書くとしても、短編か企画モノの参加にします。


 あと、これは余談なんですが、ランキングのお話。活動報告とかでは書いたりしていますが、あまり僕はランキングはそんなに気にはしていないのですが、それでも誰かに読んでいただいている。評価をしてもらっている。その事に関してはとても嬉しく思います。でね、ランクインのお知らせの時に一通り50作品や100作品とかを、どんなお話があるのかなぁ、って見るんです。


 すると、すごくよく見るお名前がたくさん。あ、僕の相互お気に入りユーザーさんのお名前ということです。どちらかというと、自分の名前が載ってるよりも、みなさんのお名前を見つけた時のほうが嬉しく感じるような気がします。なんというか、凄い方達とお知り合いになれてるんだなという気持ちでしょうか。


 僕自身、小説を書いてはいますが、それと同時にみなさんの書かれている作品の読者であり、ファンみたいなものであり。普段何気ないやり取りはしているものの、作品を読むとまた違った語り口調や、作品ならではの書き方というか、味があったり。なんか上手く言葉にできないんですけども、それだけで、ちょっぴり感動したりするんです。


 普通に本屋さんで並んでいる本を手に取り、読んだとします。その作者の方に「あの作品面白かったよ〜!ここがこうでね!あれがあれでね!」と話せること、ってそうそうない。


 それが今、こうやって出来てるのです。あ、もちろん人によって感じ方は様々だと思います。僕はなんか、そういうのもふまえて、こうやって交流が出来てるのはとても素敵なことだなと感じています。


 余談のまま続いてしまった。あ、昨日の仕事帰りにあった出来事なんですが。

 職場の最寄り駅の改札に入る手前で、電車があと数分で来るというタイミングだったので、割と人も多く、小走りで行く人もいました。一人の僕より年配の男性が同じように走っていき、途中で何か小さなものを落としていました。僕はその後ろから歩いていたので見ると、ICカードでした。これないと改札通れない。拾って渡そうと思い、そのおじさんの所に歩いて行くと、やはり改札で「あっ!ないっ!!」となっていて。落としてましたよー、とスムーズに渡せたのでよかった。

 ありがと〜!と行って電車が来るので、階段を急いでおりるおじさん。

僕は気まずいから逆の階段から降りて行きました。


 今日は休みなので、ショッピングモールにぶらぶらしにいこうかな〜。


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― 新着の感想 ―
珈琲飲んでコーヒーヒーロー!新しいですね(笑) 昔の話ですが、フランス版パワーレンジャー(子供向けヒーロー番組)みたいなものにはなんとかブラックっていうのが出てきて、敵にワインを飲ませて倒すってやつが…
私は圧倒的にコメディーが多いです。 多分、40作品くらいです。 ランキングで、お気に入りの方々と並んだときは、毎回スクショしています。  (*´ー`*)
魔神は最近、ランキング載ってないなぁ。 あ、一応ギルティがちょっとかな。 バトル物は、書かれないのですか?? ゜+(人・∀・*)+。♪ ミステリーとか。
感想一覧
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