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え?ここ異世界?

初投稿です!暖かく見守ってください!

ん?ここはどこだ?


気がつくと暗闇の中にいた、ここには何もないのに、どこか温もりのような温かさがあった。

そんな温かさを感じながら俺は、ゆっくりと眠りについた。


次に目を覚ますと足元から、光が差し込んできた。

その光はどんどんと大きくなり、ついには体全体を包み込んだ。

まぶしさに目が慣れてきて目を開けると、涙を流しながら嬉しそうに笑う女性がいた。

その笑顔を見て俺は、意識を手放した。


----------半年後------------------------------------------------------------------


俺はどうやら異世界に転生したようだ。

え?どうしてそう思うかだってっ?

それは今の俺のお母さんが、手から火を出していたからだよ!

お父さんはいつも腰から剣をさげてるし。


ということから異世界と分かった俺は、まず魔法を使えるようになろうと思う。

魔法といったら魔力を使うと思うから、体内に魔力を感じないか実験してみた。

その結果、無事魔力を感じることができた。

その魔力を、体全体に回るようにしたところ、身体能力があがったのか、生後半年の赤ちゃんがたてました。

だが、体内の魔力がなくなるのを感じると、すぐに意識をうしなった。


それからは、毎日魔力を使い、魔力がなくなって意識を失う日々が続いた。


---------2年半後------------------------------------------------------------------


あれからずっと魔力を使い続けた結果、最近では魔力が減っている感覚も薄くなってきた。


この世界に来てから3年がたち、言葉もしっかり覚えることができた。


今の俺の家族構成は、父、母、俺、妹である、妹とは1歳差である

父の名前がサイモン・シュナイバー、母の名前がリンスレット・シュナイバー

俺の名前がリンネル・シュナイバー、妹の名前がシルビア・シュナイバー

うちの家族は俺も含めて、みんなかおが整っている。

てか、美男美女だ。

父は綺麗な金髪を肩の長さまでぼさぼさに伸ばしていて、目は少し怖いがきりっとした目をしている。

母は綺麗な銀髪をポニーテールに結んでいる、目は父とは違い優しい目をしている。

俺は母譲りの綺麗な銀髪だ、目は父と同じできりっとしている、まだ子供だからか怖くはない。

妹は俺と同じ母譲りの銀髪、目も母と同じ優しい目をしている。


明日は俺が生まれてきてちょうど3年目だ、この世界では生まれてきて3年目に、みんな教会にいくらしい、何をしに行くのかは教えてもらっていないが、、、

誤字などがあったら教えてください

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