~呪縛~
中出しの表現が「ブリブリ」になってる漫画すき
「よぉ、光弘。久しぶりだな」相変わらず光弘は風呂に入っていないらしく、近づくととても臭い
「なんだお前か、死んだのかと思っていた。今まで何やってたんだよ」
口も臭い。吐き気がする「それのことなんだけど、少し聞きたいことがある」
「いくらくれるんだ? 数年会ってないからって俺がタダで動くなんて舐めた考えしてないだろうな?」
「4000ゴルで頼む」俺はクシャクシャになった紙幣を差し出した
「具体的に何が知りたいんだ?」光弘は紙幣をポケットに押し込んだ
「1つは俺が4年この店に顔を出さなかった原因である長い眠り。俺は今日目を覚ましたんだが、なぜか4年寝ていたことになってる。もうひとつは俺が特定の出来事を理解できない現象だ。」俺が尋ねると何やらタブレットで調べ始めた
「ああ、お前が寝てたのは多分呪いのせいだ。それと俺が今これ以上のことを話しても恐らくお前は理解できない。特定の人物や事件に関する事を喋ると理解出来なくなる呪いもかかっているからな。」
「どういうことだ?」俺は少し食い気味で光弘に尋ねる
「過去の事件だろ? 理解が出来なかった資料をみせてくれ」
「この資料だ」俺はサイトをを印刷したものを渡した
「おいおいまじかよ...これ以上深掘りしたいなら2級以上の僧侶に聞いてくれ。俺には呪い耐性がないんだ。トニーを知ってるか? 俺が連絡しといてやるから英智の寺院まで行ってくれ。」
ちんこいたい




