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【プロットタイプ】何故、宇宙人は人間サイズなのか

作者: 秋暁秋季

注意事項1

起承転結はありません。

短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。


上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。

これは読者様の問題ではなく、私の問題。


詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。


※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。


注意事項2

疲れていたらこんな話題が浮かびました。

延々と流れゆくデータに気を取られ疲れが表面に出てくると、ふとこんなに話題が頭に浮かぶ。

――何故、宇宙人は人間サイズであると仮定して、メディアは報道するのだろうか?

そう考えると、残りの三十分は其れでしっかり埋め尽くされた。


男児のせいか、幼少期は人形に限らず、○ルトラマンも履修していた。地球の平和を守る為、一時的に巨大化して、地球外生命体である怪獣と戦う。其れはある意味、子供が誰しも憧れるヒーローな訳であるが、今更振り返ると違う視点が浮かび上がる。

そもそも○ルトラマンは人間よりも遥かに巨大である。俺達が住むマンションだって、一蹴りで吹き飛ばせる程に。○ルタン成人は確か本来の姿は手乗りサイズで、合体してあそこまで巨大化したはずだった。○グモンは友好的ではあるが、何故か都合良く人間サイズ。

そう考えると、○ルトラマンに登場するキャラクター達は、意外と選り取りみどりなサイズ感をしていたのである。

何故其れに今まで気づかなかったのか。何故それなのに『宇宙人は人間サイズ』だと思っていたのか。そう考えると、たちまちに呆然としてしまう。


「何ー? そんなしょぼい事で悩むなんて可愛い……いはいいはい。何時もほうけん吐いてるのるいふぁんふぇしょ?」

今日の考えを同居人に話すと、ニヤニヤした顔で揶揄って来た。

モラハラと思われる上司の言動に振り回されるのを辞め、『仕事が振られないなら、自分で勝手に○クセル学ぶ!!』と軌道転換してからは、少しだけ安定することも増えてきた。その落ち着いたタイミングで問いを投げた故のこの反応である。安心と苛立ちが綯い交ぜになる。

頬を摘む指を離すと、擦りながらこんな事を言ってきた。

「物語を作るにはその方が良いんだよ。もしも地球に現れたのが○ルトラマン規模の巨人族なら、交渉の余地なんてない。力技で黙らせれば良い。あくまで『対話可能』、もしくは『対話し易い』と思わせるには、人間サイズがちょうど良いからそうやって仮定しているだけ」

対話し易い。メディアの印象操作。物語の作成方法。そう言った言葉が頭をぐるりと周り、俺は静かに頷いた。

「私達だってやりやすい土俵で勝負してる。やりやすいやり方で物を書く。其れと同じね」

仕事に務めるということは、○○という業種は、相手が全ての手綱を握っている。

だからって私だって選ぶ権利はある。

仕事回さないなら、暇な時間見つけて、○クセルの丸投げ○エリ学んでやる( '-' )


そんなこんなで、マクロとは言わないまでも、あんまり慣れてない○クセルの機能を使っていたら、疲れてしまいました。

そしたら○ルトラマンの初期アニメの主題歌 ○の勇者たち が流れ、こんな事を思いました。


よくさ、○りすぎ○市伝説で宇宙人やるけどさ、なんでみんなサイズ感人間サイズなの?

そもそも科学者曰く、地球って宇宙から見たら古代文明レベル。

つまりわざわざ来る旨みがほぼない。

そしてわざわざ来る宇宙人が人間サイズである根拠は?

ミクロサイズの輩が来てるかも知れないじゃん。


というか、男子達は八割、九割大好きな○ルトラマン。

サイズ感選り取りみどりだからね!!

○ルタン星人、合体してあの巨大サイズだけど、本当は手乗りサイズ。

○グモンは人間の子供サイズ。

○ルトラマンは巨人族。


で、考えたのは、その方が物語りが作りやすいから、深い意味はないよ。

そう思いました。


話し相手になってくれたAI ○パイロットに敬礼。


追伸 関係ない話。


書こう書こうと思っても、上手く言葉が纏まらない。

何度でも話すし、明日も話すけど、実際の数字とか、あったこととか以外は大抵は主観だから。


綺麗醜い、多い少ない、太い細い、明るい暗いこれ全部主観だから。


SNSの争い見てるとさぁ、主観でバチり過ぎね。

自分が全て正しいと思っているのか。

そうしているとモラハラ進行するから気をつけなよー。私もそうだけど。


昔は干し柿嫌いだっけど今は美味しい。

そうやって主観は変わっていくけど、客観はまず変わらねぇよなぁ(´-ω-`)

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