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短編にできなかったやつ

どこにでもいそうな令嬢が幸せになるまで

作者:猫宮蒼
 フィーリス子爵家令嬢のクロエは、母が死に直後父が後妻を引き入れた事で自分の母が父に愛されていない事を知った。
 後妻と父の間には既に娘がいてクロエは自分の存在はいらないものなのだと薄々感じつつも、妹のポーラだけはクロエを姉と慕ってくる。
 これは二人の少女たちが幸せになるまでの話。

 ※入院して手術後のズタボロ状態な時に見た夢がなろうにありがちな感じだったのでとりあえず話として書き上げてみました。夢が元なので設定がいつも以上にガバガバです。後半に出てくる医療関係っぽい部分が特にガバ。
 そしてとてもご都合主義。けれど話にまとめるのは現時点これが精いっぱいでした。このお話は読者の方の脳内補間スキルが必須となっております。

 いつかそのうちサイレント修正する可能性もありますが、可能性があるってだけです。正直細かい部分は自分が一番知りたいくらいさ。
愛を、貴方に
2025/05/24 06:00
出会いは偶然
2025/05/25 06:00
興味は必然
2025/05/26 06:00
平穏の場
2025/05/27 06:00
幸せを願うもの
2025/05/29 06:00
思い通りに、なんて
2025/06/01 06:00
純情を弄ぶ
2025/06/02 06:00
理由なんてなかった
2025/06/04 06:00
取捨選択
2025/06/05 06:00
そして、四年後
2025/06/06 06:00
先は見えない
2025/06/08 06:00
公爵邸にて
2025/06/09 06:00
明かされたもの
2025/06/10 06:00
想い、結ばれ
2025/06/11 06:00
踏み出す道の先
2025/06/13 06:00
幸せまでの距離
2025/06/14 06:00
小さな光
2025/06/15 06:00
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