ジャメヴシーナリー
やっぱり敵側の視点も書いた方がいいのかなぁ?……もうデューク君の一人称もやめたことだし、やってみましょうか。
じゃあ今回は思いきってピースメーカー編にしてしまいましょうか。そうしましょう。
さーて、長くなるぞぉ、設定構成が。
正直ピースメーカーの今後全然考えてなかったんですよねー……
あああああ……早くミサイルを出してタグに"ミサイル"と付けたいけど……ハァァ……レポートが忙しすぎましてねぇ……恐らく筆者は軽度のADHD(ADD?)でしてね……ただでさえ課題に集中できないのに(他人の監視の効果は絶大)、とにかく筆記が遅いんですよ……つまり手書きレポートは筆者にとってはすごい負担なんですね……とか書きながらこの物語を書いている筆者である……
視点が変わるので注意が必要です。ピースメーカー側の尾崎進吾さんは神崎健永君ほど知識がないので間違った表現も多いです。
(とか書いておきながら予想外の展開になり、直ぐに元通りになってしまいましたが……)
ミサイルとロケットの違いついて:誘導無誘導
ここは結構曖昧なところです。
ミサイルは誘導できるものでして、ロケットは誘導できないものなのですが……曖昧なんですね……
例えば対空攻撃の場合、ミサイルなら、光源探知や画像認識、レーダー誘導などいくつかありますが、ロケットは誘導できないので、時限信管か近接信管で空中で爆発させて、破片効果を狙うしかないんですね。
と、まあここなへんは解るのですが、大型となってきますとねぇ……慣性誘導(予め設計されたコースを飛ばせる誘導方式)自体誘導みたいなので、人工衛星打ち上げロケットもミサイルと呼べるわけなんですよね……
ICBM(大陸間弾道弾)の"M"も"Missile"の"M"なんですけどね……ICBMに分類されていてもロケットと呼ばれているICBMもありますからね……なんなんでしょうね……?
部隊の全滅について:皆殺される!勝てるわけない!もうだめだ、おしまいだぁ……みんな逃げるんだ、勝てるわけがない!
大体部隊の3~4割の死亡で全滅です。
何?残りの7~6割は何をしているか?それはもう死んでないだけで重症患者も大勢いますとも。それに、それを治療する(衛生兵)メディックも大忙しです。この時点でこの部隊は部隊としての戦闘能力を失っているわけです。
全滅というわけです。
第37回、今回のあらすじ。
ピースメーカー(尾崎進吾)側の視点で書いてみようと頑張りました。頑張ったんですよ。
健永君達の凶悪っぷりが書かれてますね。
内容的にはボッコボコにされたピースメーカー達が追い討ちをかけられ、デューク達はまたあいつ(黒ナイフ野郎)とであってしまいます。
今回は2400文字程度です。
時間がかかったわりにペラッペラです……
因に前書きと後書きは会わせると本文の倍はあるのである……
~追記2016101604~
APS起動
↓
APS作動
いつも通り死体の山ができている48話 -既視感-
最悪だ、何なんだ、何が起きたんだ……
いきなり何かが爆発して、銃声が聞こえて、皆につれられ避難したら。今度はミサイルが飛んできて、テントが焼き払われて……マシンガンの音もたくさん聞こえて……
撃退に成功したとは聞いたけど、敵の正体も不明。しかも戦車に乗っていたと聞いた。
またあれが来ると思うと恐ろしくてたまらない。
将校達からもあれは何だったのかと聞かれるが、俺には何も解りゃしない。
兵士達は大勢死んで、ドラゴンも何匹もやられた。
俺はもう逃げ出したいが、前進も後退もできないからこの場に留まり、防御を固め増援を待てと将軍が言うんだ、何もできやしない。
100人以上の兵士が殺され、食料も幾分か焼かれてしまった。そして火を消そうとした魔法使い達も煙を吸って怪我をしたらしい。
動けるものは次の攻撃に備えて有り合わせの資材で壁を作っている。こんな時に強力な土の魔法を使える傭兵が生きていれば……
兵士達も昨日まではあんなに活気で溢れていたのに、今日は朝からお通夜ムードだ……実際にS+グレードの傭兵の葬式も行われている。
[傭兵のグレードについては第7話 "カーボンは軽いよ"を参照されたし。]
未知の敵の恐怖で脱走する兵士すら居た。
増援の要請には、高速で動ける敵を相手にはあまり意味がないとのことから炎竜を飛ばしたのである。これでも明日には増援が来てくれることだろう。
僕らは見えない敵に脅えながら、怯えることしかできなかった。
あれからなにも起きることなく4時間が建った頃だった。
突然耳鳴りがするような爆音が聞こえ、地震がおきた。
緊張と恐怖でついに隊は崩壊を始めた。
遠くで大きな煙が上がっているのが見えた。
兵士達は噴火だ、天のお怒りだと慌てふためき一目散に煙の反対方向へ走っていった。
しかしそのときだった。
逃げていった兵士達の先で、もう一度同じ煙が上がった。
脱走兵達は壊滅した。
アル「4発目!発射よーい!」
神崎「アライメント!」
アルケ「右に0.6度。」
デ「ステンバーイ!」
神崎「ステンバーイ!」
アル「ファイヤー!!」
"バシューーーーウウン!!"
アルケ「全弾発射完了。撤退を開始する。」
僕はふらつく神崎さんをロクスィーさんに任せ、ハックブラストを逃がすために掘った大きな蛸壺に、赤外線対人センサーに接続した信管と、粘土爆弾を持って飛び込んだ。
自爆しないように慎重に設置して、皆の乗ったバギーへ飛び乗った。
"ピッピッピッピッピッピッピッピッピッ!"
北へ走り出したバギーは早速警告音を鳴らす。
アルケ「早速問題発生だ。7時方向上空に異常を確認。何かが急速接近している模様。速力安定、マッハ2.8と推測。通過か?爆撃か?」
神崎「あれじゃない?前に無線入れたあれじゃない?」
アルケ「上空到達まで後20秒。真上は通らないのか?……」
デ「高度は?」
アルケ「低いな、8000m±2000mだ。! 新たな反応!捉えた!AAMだ!」
デ「AAM?」
神崎「AAM(対空ミサイル)ならいいんだけどなぁ……」
アルケ「AAMロスト。爆発した!?11時方向に新たな目標!こいつか!!」
ソニックブームはミサイルの分しか聞こえなかった。
神崎「ああ、神々の領域かな?」
アル「我々はこんなところにいてもいいのか?」
神崎「どこにいても同じですよ。」
いつも通りあせるアルさんを諦めモードの神崎さんがしょんぼりさせる。
アルケ「トラックナンバー1、認識率低下。トラックナンバー2再びロスト。」
神崎「トラックナンバー1はブレイクしたんじゃないですか?」
アルケ「その可能性が高いな。」
デ「ブレイクってどういう意味ですか?」
神崎「例えばさ、トラックナンバー1の正体が2機以上の戦闘機だったらさ、バラバラになったらそれぞれの反応もバラバラになるわけでしょ?」
デ「はーん……」
つまりブレイクというのはバラけるという意味なのかな?
アルケ「トラックナンバー2予測ポイントにて機銃掃射を確認。格闘戦に入ったな。」
神崎「で、お二方とも何者?」
アルケ「片方は戦闘機だろうな。」
神崎「やっぱり見えないって怖いんだね。」
デ「それ我々が言えたことなんでしょうかね?」
神崎「どーかねー。」
バギーが捉えられた機銃掃射も僕の目には見えなかった。
そして格闘戦から凡そ20秒後、またバギーがトラックナンバーを振った。
アルケ「3時方向より新たな目標の接近を確認。」
アル「3時方向と言うと、ピースメーカー達の方角か?」
アルケ「目標郡C、これは……天使だ……」
神崎「なんだか複雑だね……」
ロ「その天使達はロケットを辿ってきたのかもな。」
神崎「あー…………もしかしたら……ロケットを辿ってやって来る天使達に用があったトラックナンバー2がトラックナンバー1に襲撃を受けたと……」
バギーって便利なんだなぁ……
アルケ「……残骸が出ないな……残骸すら見つけられないのか?……それとも……これは?……なんだと!?!?」
モニターとにらめっこをしていたアルケディアスさんが突然大声をあげた。
神崎「よし、逃げよう。」
状況を理解していない神崎さんはてきとうなことをぬかす。
アルケ「トラックナンバー2解析完了……こいつは……ヘリコプターだ……」
デ「ヘリコプター?……ヘリコプター?……あっ……久しぶりに頭痛が……」
神崎「久し振りというほどでもないと思うんだけど。」
実は今回は作中の時間経過よりも現実の時間経過の方が長かったのだ。
アルケ「あっ!!トラックナンバー2より機銃の掃射を確認。」
トラックナンバー2、ヘリコプターからの攻撃は確認できた中ではこれが初めてである。
アルケ「目標、目標郡C。弾着まで2秒。」
2秒後、空中で激しいオレンジ色のフラッシュが連続した。
アルケ「目標郡C、1番から14番まで全て消滅。残骸の落下を確認。」
そのときだった
"ダンダンダンダンダンダンダンダン!"
バギーは突然28mmを撃ち始めた。
アルケ「APS作動!3時方向、20m!?」
神崎「あっ、ゲートキーパー……」
いつも通りのことながら、僕は意識を失っていた。
たまには第30部 "スーパーインフォメーション"も見てみてくださいね。特に人物紹介は見ておいた方がいいと思います。まあネタバレも少々あるんですけどね……(フロー?)
途中から読んでいる人は、同部の"ミリタリーな用語集"を読むことを推奨します。ミリタリーに詳しい方も、ここを読めば筆者の知識のレベルが解ることでしょう。
ナパームの火炎について:朝のナパームの匂いは格別だ
ナパームの火炎はは通常の水による消火は困難です。煙よりも酸欠の方が恐ろしいでしょう。
HMGから身を守る為には:蛸壺でもあったりなかったり
28mmを相手にするならまともな装甲が必要です。しかし今回場合そんなものはありませんし、いずれにせよ塹壕を掘るのが適切でしょう。
本来の増援が来なかった理由:勿論デューク達の所為
遠くだから聞こえなかったのですが、炎竜は勿論落とされてます。
脱走兵達も消音機を付けたバトルライフルで"バシュッ!バシュッ!-と、殺されてます。
補給や通信も同様の手段で排除したうえ、ピースメーカー達のベースキャンプに近い敵の基地も襲撃しています。前線に増援を出す余裕なんてありません。優先的に物資を焼いてますからね。
放火魔が見えない高速の乗り物に乗ってあっちこっち火をつけているわけですね。凶悪ですな。
(※この部分を書いてた当時は、ヘリなんて出す予定は無かったのですが、出てきてしまったので短く終わらせてしまいましたが、実際に上記の行動は行っていました。これが健永がふらついていた理由です。疲労です。)
また他者様の作品のディスリスペクトになるのですが、実在する銃を出すには、しっかり設定をしないといけないと思うんですよね。
ブックマークを調べれば何の事を言っているかわかっちゃうと思うのですが、例えばM○。
○4A1カービンが出てくる異世界ものがあったんですけど、なんとそのM4A○カービンは異世界産、なんと言うことでしょう?その世界にはコルト・ファイヤ○ア○ムズ社が存在しているとでもいうのでしょうか?そもそも銃だって軍や兵士達の要望によって形を変えていくもの、同じものが誕生する可能性は限りなく0に近いはずなのです。
なら人間も存在しない?私の物語の場合、それらも全部説明できますが、それは"記憶の欠片"にて。
読み返してたら第10話 "嫌なことからは"に、変換ミスで、"ジェットガン"なるクソ武器が存在していました。面白いですねw
あっ、違ったwww"ジョットガン"だったwwwwwヤバイwwwwwwwジョットって何だよwwwwwwwwwwヤバイwwwwwww
そしてその次に出した噛ませ犬、また出す予定だったのにすっかり忘れてました……どうしよう………………どうしようかねぇ…………どうしたらいいですかね?…………ていうかこの噛ませ犬、めっちゃ強いんですよね……これでも…………しかもこいつらグリモワール持ってやがる。おっと、汚い言葉を使ってしまいましたな…………
そしてコンパウンドボウの存在も忘れていました……これは……あれだ、シルベリオン搭乗後にしよう。
そして問題点も発見してしまいました。
クリップとの出会いのところなのですが……
"アル「性格までは知らないが、主に炎を操る強力な魔鳥だ。しかし最近はハンター達のせいで数が減ってきているらしい。」"
何が問題だかわかりますか?……わかないですよね?……わかった方は素晴らしいです。裏設定も知らないのに気がつけた方はスゴいですね。
では問題点の説明です。"数が減ってきているらしい。"ここです。
そもそもこの鳥は数が少ないです。それなのにどうして数が減っていると知ることができたのか?謎です……やっちまいました……この文明レベルで、移動もデータリンクも……記録も簡単ではないこの文明レベルで、希少生物の正確な観測なんて無理ですよ、それこそ国家プロジェクトにでもしない限りは……
そういえば、前書きに本編の解釈のヒントが載っている可能性があるっている設定もあったなぁ……
車載HMGについての後付け設定です。
薬莢は網っぽいなんかを通って箱に送られた後、消滅させます。
無補給だとせいぜい40発でしょうかね?……30かな?……20か……補給前提の28mmですからね。それにしてもベルト給弾は便利ですねぇ。
今回初めて登場した(M26ロケ○トがモデルとなった)223mmロケットは、今回は時限で、1度空中で爆発をおこし、子弾を400個位撒く、クラスター弾となっております。
距離は30km程度ですから、滞空時間は30秒程度だと仮定しました。マッハ3位出ますよね?……
発射間隔は25秒程度です。
なんでブースターを使わなかったかは、筆者にもよくわかりません。ですので質問されても答えられません。(書いたときはブースターの存在を忘れていましたけどね。)
筆者、耳にペットボトルを当てて音を鳴らしたら、数時間耳鳴りが止みませんでした……(´・ω・`)この間の事です。(´・ω・ `)皆さんも耳は大切にしましょうね(´ ・ω・`)。
寝不足でできたスゴいくまを見て、
筆者「クワイエットみたい。」
と、喜んでましたが、目のくまは肝臓がやられていることを意味するそうです……
ピースメーカー大隊には良いとこ生まれも沢山いますので、ある程度の教育はありますね。
まあ大体死んじゃいましたけど……
NATOフォネティックコード:ABCDEFGHHJKLMNOPQRSTUVWXYZ
よく聞くあれです。私はABCDEFGHI P R Z しか覚えていませんが、
アルファー
ブラボー
チャーリー
デルタ
エコー
フォックストロット
ゴルフ
ホテル
インディア
ジュリエット
キロ
リマ
マイク
ノーベンバー
オスカー
パパ
ケベック
ロミオ
シエラ
タンゴ
ユニフォーム
ヴィクター
ウィスキー
エックスレイ(エクスレイ)
ヤンキー
ズールー
です。(よね?……)
これ書いてて
筆者「あー、ノーベンバーもNATOフォネティックコードだったからかー。」
と、思いました。聞き馴染みのある単語ばかりですね。
因にユニフォームは制服ですよ?
「パーンパーンパーン。ユニフォーム、ユニフォーム。」
以下、筆者の見た夢の話。
近頃はゲーム等の夢を見てしまう筆者は、今日(20161010)もまたよくわからない夢を見ました。
最後の方しか覚えていないのですが、昨晩鉄腕DAS○を見ながら
筆者「スターボードスターボード。」
とか変なことを言っていた所為か、夢でも小型船に乗って、実際に面舵をきっていました……ここまででも頭がおかしいのですが、まだまだありましてね……
その船がすごいファンタジーな所に行ってしまったんですよ……
水色の輝く波の穏やかな海に、小さな島々が存在するところなんですけど、その島々がまた1つ1つ高くて、たぶん低くても20mはありましたね……それに大体緩いけど逆三角形で……しかもそこの斜面とかにいくつも家が建っていたという……それに……その家々も、みんな小さくて、丸かったり、屋根が青かったり緑だったりで輝いていて……島と島には橋もかかっていて……さらにさらに、頭のおかしい筆者はもっとヤバイものを見てしまいました……なんとそれは、戦闘機でした……なぜだかそんなところに戦闘機が飛んでいました……そのとき筆者は
筆者「F15だ!F15だ!すげえ!F15だ!」
と、叫んでいましたね……で、そこにもう1種違う旧式戦闘機も飛んでいました……
そしてソニックブームも聞こえました。
筆者「どこのバカだ!」
と、言っていましたね。
これではまだ終わらず、筆者はいつの間にか、元々乗っていた船に一緒に乗っていたであろう他数名と一緒に、比較的大きな島の斜面にある滑走路にいました。
ところがですね……この滑走路が短いんですわ……たぶん150m程度しかなかったかと……(勿論アレスティングワイヤーもカタパルトも、管制施設も見当たりませんでした。)
さ ら に 、なんとその斜面には、メイヴを真似して無理にホバリングをしている旧式機が居ました……勿論落ちましたけどね……
ところがですね、滑走路に不時着しただけで、それ以上なにも起こらなかったんですけど、何を思ったのか筆者は、その戦闘機に駆け寄り、爆発する前に取っておかなければ、と、ハードポイントにあったJDAMであろう物体を素手で取り外そうとしていました……そこから先の記憶はないのですが、おかしな話です。
そもそも、何故その戦闘機は爆装しながらアクロバットをしようとしていたのか、そして何故筆者はその戦闘機の装備を素手で外そうとしたのか、そもそも何故それを持てると思ったのか……バカですねぇ……
その後、登校中、アレッと思ったわけです。あの戦闘機、F15じゃなくて、シルフィードなんじゃないの?だってあんな特徴的なノズル、他に無いし、何より尾翼は二等辺三角形だったよな……?と、思い調べてみました……そうしたらそのどちらでもありませんでした……あれノズルじゃなくて、尾翼だし、あの尾翼はレイフ(メイヴ)の物でした。何?ノズルはどこへいった?……尾翼を調べてからもう1度考えてみたら、それは勘違いでした……筆者の中では、後ろに何か2本飛び出しているヒコーキ=シルフィード、となっていたので、尾翼をノズルと勘違いしていたわけです。
にしてもあれは何だったのか……?たぶんクリップドデルタ翼だったはずなんですけど、レイフの尾翼だったんですよね……
そして、この夢の話を下校中の電車の中で書いてて思ったんです。ああ、そういえば今日は祝日だったなぁ……と。
今日(20161013)もグローブマスターⅢらしき航空機を見て友達と興奮してました。
その後、セスナも見て、
筆者「セスナだ。」
と言ったら、それを聞いていた他のクラスメイトが
「メ○ヴェだ!○ーヴェメー○ェ!」
と言いました。しかし筆者にはそれが
「メイヴだ!メイヴメイヴ!」
と聞こえてしまいました。誤認識は知識に由来するものですからね……(´・ω・;`)




