ダイナミックピンポンダッシュ
………………ブックマーク増えてたー!
久しぶりですね、久しぶりのブックマークですね、嬉しいですね。
今回は(現実的な問題も内容的な問題も)あって書くのが難しかったので、かなり遅れてしまいました、これからしばらくはこんな感じです。けど意地でも書き抜いてやりますからね、心配……する人なんかいないかぁ。
そういえば、感想が消えてましたが、感想って消えるものでしたっけ?それとも、書き方を変えたから消してくれたのでしょうか?……それとも…………
因に、この物語、1度あるタイミングでとってもリフレッシュします。そのタイミングでは全力で書くつもりです、頑張ります。
因に、物理攻撃が効かない敵も出します。もう(この物語を書き始める前から)殺し方も考えています。めっちゃグロいっすけどね……意外な方法ですよ、ガスと考えるのは甘いですな。NBCでは無いんですな、まあオーバーな事しますけど、こういうの考えるの好きなんですよね。
HMGじゃあキツいっすよね、戦闘機出したいんですけど、まだ出せないんですよね、まあ、いつかは出るんですよ、制空機。でもですね、習おうにも習えませんからね、操縦。と、いうことは?どうするんでしょうねぇー?w(もう決めてますよ。)
あと、入れたいエピソードに、"ミサイル巡洋艦撃沈"ってのがあるんですけど、無理そうですねぇ……まあ、相手を変えればいいか……
えっ?モンスター?……いやぁ、今のところは……出す予定は……無いですなぁ……
あっ、そうそう、それとですね、入れたかったエピソードに、ユーデフウォッツ迎撃ってのもあるんですよ。ユーテフウォッツって何だよですと?私も"スーパーインフォメーション"見て名前を調べたんですけど、クリップの事ですね、前に死んだクリップっていう魔鳥と同じ種族の鳥がデューク君を襲うっていうえげつないエピソードですね、^^エゲツネー……
あと1つだけアルギルトの設定を増やしました。お父様はアルさんのお味方。
まあ未来の話は置いておいて、第36回、今回のあらすじ。
BTR90みたいな装甲車ってほんといいですよね……まあ軽機動車も好きですよ、じゃなくて、
ようやくピースメーカーとピースブレイカーが出会います。なんか悲しい会ですね……
今回は6000文字程度です。
~追記201610090055~
いくつかの間違いを修正。
そろそろミサイルも出したいよねな47話?(ナンバリングがぁ!……) -はいチーズ!-
神崎「各種アクティブステルスが起動、こいつら……」
僕らの乗ったバギー(ではないがそういうことにしておいてほしい車両)は闇夜に紛れて草原を走る。
フロントモニターにはまるで空の上から見たような地図と、そこに無数の警戒情報が表示されている。
神崎「モード、インフィルトレイシャン。」
アルケ「こちらの声はバギーに相殺される、会話は可能だ。ただ、立ち上がったり乗り出したりはするな。」
皆はさっき神崎さんに配られた第2世代暗視スコープを装着しているが、神崎さんはバギーのビジュアライザーとにらめっこだ。
ビジュアライザーが何のビジュアライザーなのかわからない方は前(話)に書いてあるので少し戻ってほしい。
神崎「操縦をセミオートに切り替え、APSも最低限まで引き下げ。デフコン2ってところかな?」
神崎「ビジュアルコンタクトまでおよそ30秒。敵は間違いなくピースメーカーだ。情報通りハンドガンを装備している。」
バギーが丘を越えると前方には松明の光が眩しく映る。セーフティーがかかり真っ白とまではいかない。
僕は暗視スコープを持ち上げ肉眼で観測をする。
キャンプには沢山の兵士がいる。
神崎「敵の数は約700。気を付けろ、見つかったら死ぬかもしれないからな。」
神崎さんの言うとおり、"インフォ"の"アビリティー"で、高スペックな兵士達が見てわかる。それも10人程度なら余裕だが、それだけではとても足りなそうだ。それに相手は皆最低でもハンドガンで武装している。その他大勢も甘く見てはならない。
神崎「あれは38口径だな。ライオットシールドに傷をつけられる程度かな?」
アルケ「ブースターがあったら話は別だがな。」
バギーはさらに前進する。
先程の銃声はやはり戦闘だった様だ、あちこちに死体も見える。
神崎「あーあーあーあー、たくさん死んだもんだな……あれはボルトアクションライフルか……弾薬クリップ式ね……不味いなぁ……7.62mmじゃん……」
アルケ「大隊だな。」
神崎「CQBでは勝てなそうですね。」
食事を終えた兵士達は就寝しようとしていた。
アル「今なら叩けるな?」
神崎「自分は叩きたくはないです。」
アルケ「俺も同感だ。もっと情報がほしい。」
アル「だが……」
神崎「そう焦ることもないですよアルさん。我々にはいくつものアドバンテージがありますから。例えば次の戦火で紛れ転んで、味方を装い潜入するとか、より高い武器スペックを誇る我々が、大隊ごと乗っ取っちゃうとかね。」
アルさんは神崎さんと話すと大体いつもしぼむ。
アル「お前はいつも冷静だな。」
神崎「大体皆冷静さを失った者から死んでいくもんでしょう?」
アル「そうかもしれないな。」
神崎「デューク君もパニクらないでね。」
デ「わかってますって……」
とは言ったものの、あまり自信はなかった。
アル「神崎、キャンプの中へは入れないのか?」
神崎「危険すぎます。バギーも嫌なんですって。今でもずっと警告出し続けてますよ。」
アルケ「炎竜までいるのか。流石はVIPだ。」
キャンプの中にはドラゴン達も居るようだ。
神崎「アルケディアスさんはドラゴンの事、どう思ってるんですか?」
アルケ「どうだろうな?大半の時間は人間だからな。」
神崎「ドラゴンに1番詳しいのはドラゴンなんじゃないですか?」
アルケ「そうでもねえよ。俺の古い友人は、生物学で勝るやつはいなかったよ。勿論そいつはドラゴンじゃねえよ。」
神崎「成る程ね、お医者様の方が詳しいのは当たり前ですな。」
アルケ「ま、この中では俺が一番詳しいだろうよ。」
神崎「て言うかあなた何歳なんですか?」
アルケ「それは秘密だ。」
のんきな会話である。
神崎「解析進行……ダメだな……肝心のアームメーカーは見つけられません。解るのはせいぜい魔力量とか潜在的危険性とかで、正確なアナライズは流石に無理みたいですね。」
アル「これからどうするつもりなのだ?」
アルさんは敵を目前にしてウズウズしている。
神崎「これは敵国内部に付け入るチャンスなんです。慎重に行きますよ。」
ロ「恐らく俺達は空からも狙われているぞ。」
神崎「あー、そうそう、それについて聞き忘れていましたね。」
とても重要な事を聞き忘れていた……
神崎「あなたはなぜ我々の位置が正確に解ったんですか?」
ロ「正確に解っていたわけじゃない。ただあなた達の可能性を考慮して偵察に行っただけだったんだ。」
神崎「正体まではわからなかったと?」
ロ「そう、そうしたら」
神崎「落とされて、翼を抜かれて殴られた。」(第43話 "ボギーインターセプト"~参照)
アルケ「こちらも死にたくはないからな。殺されるくらいなら殺すさ。」
キャンプの周りを走っていても、アームメーカーは見当たらない。恐らくもうテントの中で寝ているのだろう。
だが、アームメーカー自体は非戦闘員と考えていいだろう。だとすれば重要となってくるのは戦闘員だ。
"インフォ"で見れた情報や顔写真やキャプチャ情報等をまとめ、作れる限りのインベントリを作成する。
恐ろしいことに、1度登録された対象は識別、追尾され続けマップやビジュアライザーからでも行動が大体解ってしまう……
マップにはエネミーとアンノウンしか映らない。
兵士達の会話はバギーが認識できたものは全て記録され、文章化もされる。勿論僕らの会話も例外ではない……
現在時刻は1時28分。ここを書いたときには実際にそうだったのだ。
敵の明かりはやはり松明だ。
正直暗視スコープは要らなかった。
神崎「そろそろバッテリーが上がりそうです。離脱します。」
ステルスを維持できなくなって見つかってしまいました、になっていいわけがないのは誰だって解る事だ。
バギーは敵の予想進路とは反対側に高速で離脱する。
敵の見廻りや補給部隊の行動も考慮した、30Km程距離をとった所にバギーを止めて、簡単なカモフラージュをして就寝する。
ウランエンジンは眠らない。
まだ朝日が昇らない内から僕らは行動を開始する。
昨晩の情報では、まだ詳細が確認できていない者が4割もいるて、アームメーカーもその中に含まれる。
会話内容だって盗聴したいし、眠たくても起きるのだ。もっとも、眠そうにしているのは神崎さんだけだが。
アルケ「バッテリー残量999‰、電圧油圧、各種計器全て正常。アクティブステルス正常に起動。テストプログラムも全て正常な実行を完了。システムオールグリーン。」
原子力で動くこの車は、壊れるまでどこまでも走り続けることができる。ディーゼルはバックアップに過ぎない。
アルケ「まもなくホットゾーンに到達する。」
こんな時間でもドラゴン達は空を飛んでいる。道に迷っていなければここの地域は一応フィクセドゥ(国名)のはずであるので、ここは最前線だろう。
そうそうそうそう、とても重要な説明を忘れていた。AMP弾の特性についてだ。
未だに神崎さんは"AMP"の意味を教えてくれないが、効果は大体教えてくれる。
AMP弾は、一言で言うと、魔術無力化弾である。しかし、僕らの使う銃器自体"アビリティー"と分類されてはいるが、結局は魔術的に形成した、潜在的、根本的には不安定なものなのである。しかし銃弾は消えないし、銃だって壊れない。
これには訳がある。エルフェスさん(第4章に登場したキャラ)のおかげなのだ。まあ銃が壊れないのはAMPエフェクターは基本的に、銃弾が銃口から出る直前か、直後だからなのであるが。
実は、エルフェスさんが作ってくれたグリモワールから展開できるAMPエフェクターは、銃器に特化したものだからなのである。ものによっては銃弾ごと消すことも可能らしいのだが、僕らの場合はそれでは何の意味もない。そこで、活性化する条件を、別に設けたのである。今回エルフェスさんが作ってくれたタイプのものだと、時限式と、圧縮式、魔力反応式があり、それぞれ別物となっている。
今まで使ってきたのは皆魔力反応式である。
感度調整くらいはできるようだ。
そんなこんなを話していた内に、敵のベースキャンプに到着した様だ。
進む先では朝日が顔を出している。
アル「起きろ、神崎。」
椅子で横になっていた神崎さんを助手席のアルさんが起こす。
デ「ドラゴンが飛んでる。」
たくさん飛んでいるのである。見ただけでも8匹は飛んでいる。
神崎「……朝からスキャニングかよー……」
戦場で寝ていたら死んでしまうことだろう……
デ「アームメーカーを発見!HVTスポッテッド!ネーム、尾崎進吾、セックス、マン。エイジ、27、アビリティー、武器生成レベル1。マジック、エヌエー。スキル、学習D、ザッツオール。レジストレイション。」
神崎「これをHVTに指定。マーキングを分けろ。」
アルケ「正常に認識。」
アル「叩け。」
神崎「本当にいいんですね?」
アル「ああ。」
アルさんはいらだっている。めんどくさい人だ。
神崎「総員、戦闘体制。」
僕らはライフルを構える。ロクスィーさんは監視しかできない。
アルケ「ドライバーよりFCビーグル。コンバットモードにてスタンバイ。これより敵のベースキャンプを急襲、HVTの無力化を狙う。」
神崎「無反動砲を御見舞いね。」
バギーは28mmHMGでアームメーカーの頭を狙い、神崎さんは短砲身の105mm無反動砲を生成して椅子に足をのせる。
アームメーカーは僕らに狙われていることを知るはずもなく、将校達と会話をしている。
神崎「もえろぉ!」
"バシューーン!"
"ダンダンダン!"
神崎さんの焼夷弾が砲身を出ると同時にバギーはアクティブステルスを解除、28mm弾を0.5秒で3発撃った。
"ドォン!"
"ダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダン!"
焼夷弾は何らかに迎撃されバギーも攻撃を再開する。
ターゲットとの距離は僅か400m程、着弾まで0.5秒は無い。
アルケ「くっそ仕留め損ねたぁ!APSをアタックモードに切り替え、マイクロ波照射開始、デコイにて低周波攻撃。」
バギーはキャンプに向け強力なマイクロ波を照射する。マイクロ波は加熱だけではない、ボーッとするのだ。よくわからないけどマイクロ波強力なマイクロ波をかけられると、なんというか、ボーッとするのだ。
デコイの低周波攻撃というのは、音響デコイでの攻撃だ。なんだかよくわからない技術で空中に偽装音源を作ることができる。つまり空中スピーカーだ。これをベースキャンプの上空に発生させ、大音量で低周波音を出すことにより、内臓等を攻撃できるのだ。
アルケ「全周波数帯にて光波攻撃。」
"ピロピロピロ!"
バギーは警告音鳴らすと同時に急加速する。これにより立っていた神崎さんと椅子に座っていたロクスィーさんが放り出される。
しかしロクスィーさんは反射的に神崎さんを掴み飛翔した。
その直後、元僕らの居場所の地面が爆発した。いや、盛り上がった。
アルケ「すまない、システムが緊急回避を行った。」
"ダンダンダンダンダンダンダンダン!"
バギーの正確な攻撃は着実に敵を減らしている。どうやらバギーはHVTの排除よりも、敵の人数分を減らすことを優先している様だ。
"タタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ"
降り立った神崎さんはバリスティックシールドを3個並べて設置して5.56mmLMGで攻撃していた。もう1発同じ攻撃が来ても対処できないと諦めた様だ。
"ダアン!ダアンダアン!"
"ガン!ガンガン!"
敵もライフルで反撃を行うが、神崎さんのバリスティックシールドは30mmも通さないのだ。7.62mm等通るはずがない。
"バァシューンバァシューンバァシューンバァシューン!"
神崎さんの作り出した4発の80mmロケットは長さの割に直ぐにエンジンが止まる。長いナパームの弾頭がキャンプを焼き払う。
しかし、そんな神崎さんの元へ、剣を構え突っ込む敵がいた。それは神崎さんの5.56mm弾だけでなく、バギーのマイクロ波も食らっているのに走り続けている。
しかし、28mm弾が足を狙い、防御で隙ができるのがわかっていたかのように次弾が正確に頭を貫く。バギーはやはりわかっていたのだろう。
僕らも走行するバギーからバトルライフルで攻撃を行う。
アルケ「くっそ逃げられるぞ!ドラゴンだ!ドラゴンを狙え!」
しかし本当の狙いはドラゴンではなく、ライダーの方だ。
装甲の無いライダー達は近接信管の80mmロケットで吹き飛ばされる。
アルケ「くそ、弾切れだ。HMGはもう使えない。」
まだ敵は450人程生き残っている。しかし28mm無しでは危険すぎる。補給できるのは神崎さんだけだ。
アルケ「神崎の回収を優先する。」
これを察した神崎さんはキャンプとの間に広域に渡りにスモークを展開する。
しかしそこでスモークとは明らかに違う白い太い筋に神崎さん達が覆われた。
アルケ「フロストバイトか。」
成る程、低温攻撃か……となるとあれは敵の攻撃か。 !?
その白い筋は元々かかっていたスモークに穴を空け消えて行く。神崎さん達は死んではいなかったが神崎さんはやられていたようだ。
40mmグレネードランチャーでスモークを張っていたときに、シールドから出ていた頭と手に冷気がかかった様だ。
敵も銃を使ってくるので神崎さんは重装備だったが、比較的薄い手と顔がやられてしまった様だ。
いつも通りもがき苦しんでいたが、この程度ならロクスィーさんにでも治せたらしい。
しかし元々高高度に住んでいたロクスィーさんも、直撃していたら死んでいたかもしれないな……
"ダンダンダンダン!"
バギーはスモーク空いた穴から制圧射撃を行い、その間に2人を回収した。
アル「まだ弾は残っていたではないか!」
アルケ「護身に必要な最低限だけな。」
神崎さんがバギーに近づいたことにより、HMGの弾の補給が可能になった。
28mmだが分360発の連射力なら補給の方が倍以上は速い。
"ダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダン!"
"バシューーン!バシューーン!バシューーン!"
"ダダダダダダダダ!"
"タタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ"
5.56mmと12.7mmで制圧された敵は28mmで遮蔽物ごと吹き飛ばされ、テントに逃げた者はナパームに焼かれる。
朝からひどい話だ。
しかし、肝心のアームメーカーはまだ生きているようだ。アームメーカーが死んだのなら敵の銃は全て消えるはずだからだ。それにバギーも追尾し続けている。
アルケ「もうだめだ!警告が大きくなっている!これは、敵が体制を建て直している!逃げるぞ!」
バギーはディーゼルも回し全速力で離脱する。悪路なのに僅か8秒で400Km/hにまで加速する。
形状を変え、カナード翼の様なものを生やして姿勢を制御している様だ。サイドスラスターもふかしている。
そのおかげでさっきの急発進ほどキツくはないが、姿勢を低くして、何かにしがみついていないと飛ばされてしまいそうだ。
4分後、バギーはようやくスピードを落とす。
トップスピードは600km/hはいっていただろう。なぜオープンカーなのか不思議だ。
暗視スコープの過剰増幅について:ウワッ!マブシー.
物にもよりますが、真っ白になるともとに戻るまで数分かかってしまう。
まあ逆光は眩しいということですね。
そういえば後付け設定になるんですけど、前回出てきたジェット機、最後にSSS、もしくはCCSと呼ばれるものを使いました。CCVではないです。
大ヒント:"「Lost contact, Dragon three!」"
CCV:Control Configured Vehicle
ウネウネー、ガックンガックン!という感じな変態飛行をできるようにする技術。
そういえば、書いてませんでしたが、星の大きさは円周を大体40000Kmにしました。地球と同じにしています。無難です。
地平線の距離から既に求めていた方は素晴らしいですね。
あれ?……あのバギーなる乗り物、右ハンドルだって書いてましたっけ?……なかった可能性が大ですな……直しておかねば……
マイクロ波でボーッとさせる:頭は茹で玉子ではない
私もよくわかりませんが、FCは"電磁波過敏症"を誘発させる事ができる技術を持っているんですね。似たような兵器に"ADS"というものがあります。"ADS 兵器"と調べれば出てくることでしょう。治らなかったらこわいですね……(※ADSは安全です。)
空中音源:未知の技術
ここまで来るとSFですな……けどこの先そう珍しいことではなくなってきちゃうんですよね……ってもうバギーは全体的にSFか……
因に、私が全力で人差し指を動かした場合、一時的に分410はいきますが、340程度ですかな?……
人差し指と中指の場合は、分800程度です。まあそんなもんですよ。
カナード翼:ガーガー
まあそういうもので、戦闘機の主翼よりも前に付いているちっちゃな翼です。
サイドスラスター:ブシュー!
ブシューって感じに姿勢を制御する装置ですね。
週1とかにした方がいいんでしょうかね?




