4章終わらせちゃうよー
はい、"AMP"の"A"は、"Active"の"A"ですね。
つまり"AMP"は、アクティブ型の"MP"ということになります。
やっぱり対空戦闘は大好きです。だからといって対空ロケットはあまり好きでありませんが……
地対空でも空対空でも艦対空でもガトリング(の弾幕)とミサイルが飛び交うのはたまりませんな。
ガトリングの迫力はとんでもないですよ。
何?14秒で弾切れ!?……それは艦載型のファランクスであって……何?○22は半分以下?○35はさらにその4割にも満たない?大丈夫、○15は艦載ファランクス並に積んでるし、○10は1350発も30mmを積んでるから、それに皆(20機位)で撃てばミサイルも大迫力です。どちらもあり得ないでしょうが……
だとするとやっぱり対艦攻撃の方が迫力あるかも……スラヴァ級はすごいっすからね。
親方!空から電信柱が8本も!!
コ○ルチクもいいですね!コー○チク!カシュタ○でもあったりなかったり……
やっぱりとりあえず書く第31回、今回のあらすじ。
ごめんなさいだよー。MP弾を軽く説明するだけだよー。
今回はまさかの600文字程度です……
~追記201609200231~
黒髪の表記揺れを修正。
終わりだよー、な41話 "短いよー"
AMP弾って何だよー?
神崎「よーし、デューク!撃つぞー!」
天使達を殺虫剤の効いた虫の様にバッタバタ落とした凶弾だ。ヘッドは狙わないと言われているが、恐らく被弾したら魔法がまともに使えなくなるのだろう。
しかし、今回はいつも(アルさんに強いられている射撃訓練の的役)とは違い、逃げてはいけないのだ。
レーザーサイトは腕で光っている。
被弾するべかなのか、迎撃するべきなのか……
"ダン!!"
"ガキン!!"
神崎「次弾!いくぞー!」
"ダンダンダン!!"
"ガンガンガキン!!"
"ダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダン!!"
"ガンガンガンガンガンガンガンガンバンガンガンガンガンガンガンガンガキン!!"
神崎「ダメだよー当たらなくちゃー。」
デ「そんな無茶な……」
"バァン!!!"
デ「ブボゴッ!?ガハァッ!!」
"ベシャッ!"
アル「甘いぞデューク!」
かっ!下半身が!脊髄が!!
メタいが、背中から不意を突かれ、脊髄を砕かれ吐血していた僕は、次の瞬間には飛び起きていた。
貫通しなかった弾丸も無意識の内に振ったり押したりして摘出していた。だが既にそのとき僕は魔法を使えていた。
神崎「混乱した?デューク?」
デ「…………?」
エ「僕らは、既に、MPに対して強い耐性や、対抗手段を習得しているのですよ。だから、この程度ではあまり効果が無いんですよ。」
デ「…………!」
神崎「ま、そよことよ。」
いや、わからないですね。
エ「何かあったら!いつでも来てくださいねー!!」
島の多くの人々から見送りを受けるのはスッキリしない……
え?終わり?と、思った読者様はおられないとは思いますが、もう終わりです。
次回からは、第5章 "ピースブレイカー"ですね。サラッとネタバレしますと、
大陸に帰ったら、"ピースメーカー"っていう組織が、"オビオブ王国"側にできてました。そいつらと戦います。
"オビオブ王国"の敵は"フィクセドゥ"です。今回のバックアップは"オビオブ王国"の反戦争派の過激派です。敵の敵は味方、ですね。いや、フィクセドゥも仲間とは言えないのかな?………………サラッ……
安っぽい名前ですが、銃撃戦がしたかったんです。
つまり"ピースメーカー"は、"オビオブ王国"側の"黒髪の二人組"みたいなもんです。が、政府と仲が良いことで。まあ単純なだけかな?
今日(20160918)は横田基地へ行く日なのです。昨日100000人居たってマジなんですかね?……まあ今日の方が少ないだろうけど。




