表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ハルフェン  作者: 殆ど小説を読まないやつ
知らない戦友
33/114

今日も地球は回ってる

ななななななななななななななななななななななななななななんということでしょう!?

またブックマークが増えているではありませんか!?!?感謝感激。


<s>※読者様へ、それなりに大切なお知らせ。

現在(20160821)筆者が迷走気味です。読者様のお考えを尊重したいと思っていたのですが、コメント、メッセージ、一切無いので読者様のお考え、お好みが本当にわかりません。本当にください。

リクエストとか来たらそこへ全力疾走するつもりです。

このまま書いてて変な方向に行くより、読者様の好みへ走った方が良いよね?と思った次第です。どうせ常連さんは10人程度なんですし、皆で好きな方に走っちゃいましょうよ!

こんな狂気じみた小説書いてるから読んでくれだなんて誰にも頼めないですから。</s>


※読者様へ、それなりに大切なお知らせ。

現在(20160821)筆者が迷走気味です。読者様のお考えを尊重したいと思っていたのですが、コメント、メッセージ、一切無いので読者様のお考え、お好みが本当にわかりません。

本当につまってきたので、またアンケートを作りました。

http://enq-maker.com/aLFxJKB

マジデタスケテ

※アンケートに何も書かれないとしばらく投稿が空きます。(次の話は一応用意できそうなので、そう遠くないうちに次は投稿します。)

アンケートに何か書かれても、しばらく空きます。アンケート結果によっては10日以上空きます。


~追記~

まさかのアンケート忘れてたという。URL張っておきました。



そんなことは一応置いておいて、第19回、今回のあらすじ。


また記憶が曖昧になっているようです。

あいつの正体が気になってると読者様は思われていると筆者は思って書いている29話 --




天井が低すぎる……ここは?

目の前には金属の天井。頭の方も足の方も左側も金属の壁。とても狭い。

しかし右側のカーテンは開いている。

僕は外へ出てみる。




デ「…………また……夢か……………ここは?……火薬臭い……もう朝が開ける……」


僕以外はまだ全員寝ているのか。昨日は何があった?…………

クリップは?クリップはどこにいる!?


ク「クエエーッ!クエエーー!」

デ「なんだぁ、後ろにいたのか。コーリー(馬)も。」


クリップは頭を撫でられると喜ぶ様だ。





デ「ええっ!?またですか?」

神崎「そっ。気がついたらここ。不思議だねぇ。」

アル「前にもあいつがいた。アイツのしわさに間違いない!」

アルケ「……アイツに助けられちまったな、俺達。」

神崎「昨日はデューク君吹っ飛んでたからね。首が。よく生きてるね。」

デ「そうなんですよ。気がついたら敵に近づかれてて、視界がおかしくなって……起きたらここに……」

神崎「そうかも知れませんが、何とも言えないのが現状です。」

デ「とりあえず、髪を染め直して、情報を集め直しましょう。」


ここから町は一応見える距離にある。歩けば2時間程度だろう。

神崎さんの荷物も僕が持てばもっと早いのだが。




町に昨日までの活気は無い。

期待の増援が壊滅したのだ、絶望だ。


町の噂では、やはり黒髪の2人組の所為(せい)という事だった。3人とも4人とも7人とも聞いたが、一応2人組という事になっていた。悪魔呼ばわりされている。しかしその後を知るものはいなかった。銃や迫撃砲についての情報も聞かなかった。いったい何がどうなっているんだ???


ギルドにも黒髪の2人組に関する依頼があったが、これを引き受けようとするものは少なかった。


それよりも、僕らはもっともっと強くならなくてはならない。このままでは何もできないまま死んでしまう。

冒頭は、第10話 "嫌なことからは"の冒頭をすこし書き換えただけです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ