スーパーインフォメーション
初見さんも、常連さんも、こんにちは。
随時更新されていく、公式まとめです。
まだまだ準備段階です。
これからもまだどんどん書いていきます。
ここは筆者自信も見に来るところです。が、今までに書かれていない事は、あんまり書きません。
201608240224
あらすじを10話まで書きました。
2016090110
人物紹介を少し更新。
いくつかの誤字、変な日本語を修正。
2016090521
人物紹介を更新。
2016091702
人物紹介以降を少し更新。
2016092717
ミリタリーな用語集を第50部分まで更新。
2016092918
謎の部屋のコピペを作成。
2016101000
登場人物紹介にバギーを追加。
その他少々を更新
2016101632
ゲートキーパーについてちょっと書き足し。
2016122117
年齢を書けるだけ書きました。
スワロット デイブの項目を追加
最初の方は初見さん用ですが、
後半からは、最新情報のまとめとなります。
書いてほしい説明があれば教えて下さい。できる範囲でご説明いたします。(他の部にて書かれていないようなことは、殆ど書くつもりはありません。)
随時更新します。
第1部として割り込ませることができるのは知って知っています。ですが、くまなく読んでる方はお分かりかと思いますが、そうできない理由があるのです。
目次
・注意点
・あんまりネタバレしないあらすじ
・この小説の用語集
・ミリタリーな用語集
・スーパーインフォメーション(人物紹介もここ)
・全話の目次 [10話まで書きました。]
・筆者の書きたかった事
注意点
・ほぼ会話(※45話から廃止)
・前書きと後書きで世界観は壊れる(用語解説等もここで行っている)
・銃も魔法も出てくる(近頃はロケットとガトリング)
・普通に人が死ぬ(バッタバッタ死んでいきます)
・グロ描写もためらわない(四肢が取れるのは日常茶飯事)
・仲間だって普通に死ぬ(特攻もします)
・魔獣は一応いるけど殆ど対人戦(つまり死ぬのは人間)
・1話1話短い(3000文字を目標としています)
・内容結構薄い(文字数の割に進まない事も多々ありました)
・キャラ募集中
・書き始めた当初の設定は一応無視はされていないが空気になっている場合が多い(主な原因は、細かく設定してしまうと、後々バランスの調整が困難になる上、いちいちキャラシートを更新するのが辛かったためです。)
・筆者は学生なので、近頃は更新頻度が落ちました。
・筆者は学生なので、知識も曖昧で不正確な部分も多くあります。
※主人公達は生き延びるために必死です。ですので、怪しいやつも普通に殺します。
暴力描写も多く、死体の山も普通に作ります。
世界が違いますので価値観も少なからず違います。ですので、色々と問題を起こしています。(特に何らかの宗教を進行されている方は、この作品の閲覧を控えることを推奨します。因に筆者は無神論者です。)
私がグロを書くようになった理由:
単純です。リアリティーを求めた結果です。小さい頃からゲームやアニメ、漫画見て思ったんです。
(なんで生きてるんだろう?)
と。
そんな感じで今に至りました。
現代兵器が弱いわけがない。マッハ20で飛んでくる液体金属に耐えられるわけがない(HEAT弾)。12.7mmでミンチにならないわけがない(アンチマテリアルライフル・HMG)。
そう思って書いてたらミンチまみれになってしまったのです。
だから剣でバトルライフルに勝てるようなやつがいても、他の方法で殺しにかかります。なので、強そうなやつは大体黒毛の二人組 + α (+ β + α?) に殺される事でしょう。
「数々のアニメで噛ませ犬扱いされてきた現代軍隊(殆ど米軍と自衛隊)の汚名をはらすんだぁ!!」
~第29部 後書きより
・あんまりネタバレしないあらすじ
あらすじに書ききれなかった部分です。
今のところ。3人+αのメインキャラクター達が、わけあって戦いながら、旅をしています。
主人公補正は、(されてないメインキャラクターもいますが、)"身体能力強化"と、他でもよく見かける、"武器生成(わりと現代兵器)"、"見ただけで情報が見えるヤツ(あんまり使わない)"程度です。そのつもりです。
今のところ主人公最強です。筆者的はどこかでくたばってほしいと思っています。
ストーリーは、キーワードの通り、"異世界転移"です。今のところ、異世界からやって来たことが判明しているのは5キャラクターのみですが、その他にもまだ居ます。
で、わかっているお2人は、片方が記憶喪失な主人公。身体能力は、人外。しかし、"主人公最強"は今のうちです。
もう一人は前者のキャラとはまた別の世界からやって来た人物。まだ発展途上ですが、現代兵器を作れちゃう系です。
その他3名はまだ本文では深く触れておりません。
しかし、こんなキャラ達も、死なないとは限りません。もしかしたら突然永遠の別れが訪れるかもしれません。
できる限り合理性を求めた物語です。
説明事態がメタいよね?と、思ってメタ発言を切り取った結果、会話率が極端に高くなりすぎてしまったので、メタ発言の回数を減らし、よりメタくしてています。ですが、キャラクターの発言で物語は解るはずです。解らなければ、質問していただければ、できる限り答えます。
(実は筆者名をみれば解る通り書き方がいまいちわからないという方も大きい。)
※近頃はメッタメタです。諦めかけてます。
物語は数人のキャラ達の一人称視点で進みますので、多くの場合、主人公が知るよしもないことは、読者様も知り得ません。
各章ごとに説明文が中間スタート地点としてありますが、各用語の解説は前書きと後書きで行っているので、わからないかもしれません。
(調べてもわからない用語、つまりオリジナル設定は大体章の始まりの解説に書かれています。ここで書いているのは、主に軍事用語を示します。)
※筆者は学生です。かなり無知です。深いことを求めるならコメントとかで入知恵してください。
・この小説の用語集
いわゆる、"よく分からない用語集"です。他者様の小説にも使われるので、ややこしいですね。(後追いがいうのはおかしいかな?……)
ここからはコピペしまくります。何分今まで以上のネタバレはここではしたくないので。
アビリティー
スキルとは別枠何なんですが……実は明確な区別等はできず、感覚で何となく分けてます。
激レアな能力でチート系なスキルです。しかし、こちらはレベル制。
これ自体は主人公補正ではありません。
インフォ
見たものの情報を文章化してくれる不思議アビリティー。よく見ますよね。
実はこれは発展するとさらにチートな事が……
まだあまり使われていない。この先もあまり使われない。と、言うのはちょっと違いますね。キャラクター達は使いますが書かれない、ということです。
生成
魔力を使い一時的に物質を生成するアビリティー。
生成した物質の維持には微量の魔力が必要。
実は欠点もいくつかあるが、それはまだ書いちゃいけないんです。まだです。
アビリティー内容、ランク、自分の経験(記憶)、及び開発状況によって生成できる物の内容が異なるが、結局は開発しないと発展させられない。実はこれには訳があるのだが、その説明は物語の最後の方で。
しかし……
製造
生成の、上位互換と言う訳でもない。
魔力を使い永久的に物質を生成するアビリティー。
生成した物質の維持には魔力を使用しない、しょっぱなから保存則を守らないチート。
しかし……
因に、このこの先も彼はお薬を作りますが、大体武器としてです。
詳細は後記
魔法
現状説明不可。意味深長。
スキル
(主に)経験から得る能力。中にはチートなものも沢山。
けっこう何でもありな部分ですね。
傭兵ギルド:組織
この世界の戦争、紛争等、あらゆる武力を制御するコワーイ組織。だと思います。
既にこの世界の多くの地域では、この巨大なギルドに依存している。M○S4のS○Pシステムのパクリ。
ここに加入すると、(大体)合法的に、ドンパチできます。なにかあったらクライアントに責任を押し付けることも可能です。
・ミリタリーな用語集
○○さん曰く、カーボンとは炭素繊維の事で、軽くて丈夫らしい。チタンはレアメタルと呼ばれ、金や銀程ではないが、希少な金属らしい。だけどこの世界では価値が違うかもしれないらしい。
グレネードランチャーとは、小型爆弾を遠くまで素早く飛ばす道具らしい。40㎜は神崎さんの世界ではメジャーらしい。ただ、ケミカルでもマジカルでもないから、性能についてはわからないとのことだ。
~第6部 本文より
"マズル":銃口
ここにいわゆる"サイレンサー"等を取り付ける。(事ができる物もある)私はいつも"サイレンサー"の事を"サプレッサー"と呼んでいます
他にも"マズルブレーキ"、"コンペンセイター"、"フラッシュハイダー"、"コーン"等があります。
これらは銃口から出るガスを制御するために使われます。
確か、"マズルブレーキ"はガスを上に、"コンペンセイター"はガスを左右に出して、反動を制御していたはず。
"サプレッサー"はガスを閉じ込め、一部の音をかなり押さえくれる。発砲音は聞こえたとしてもしても位置の特定を困難にさせることができる。さらに中には良くも悪くも弾速をサブソニックにするものもある。ソニックブームの音も消してくれるというわけです。
"バレル"(銃身。つまり筒)自体にこれら"マズルアクセサリー"の機能を内蔵させるものもあり数が多すぎる。特に実銃とBBガンでは"サプレッサー"の仕組みは根本的に異なる。もう大変。
"リコイル"
普通銃は撃てば上に跳ね上がる。
実は私も理解できていない。
まあ、反動の事と捉えるのが無難なのでしょう。
"薬莢"
現代のほぼ全ての銃は撃てばこれが排出される。
基本的に"弾薬"は、弾丸本体と、推進用の"火薬"、それを包む"薬莢"、"雷管"から成り立っている。らしい。
"薬莢"には、"火薬"の保護や、排熱を行う役割がある。
銃から排出されたばかりの"薬莢"はアッツアツで触ると熱いのである。
(中には銃の著作権のせいで、銃の左右を反転させているゲームもあるが、自分に"薬莢"が排出されると熱いし踏むと危ないしヤバイのである。)
一部の銃は"無薬莢弾薬"を使っているが…良い話は聞こえてこない。
実は、"火薬"は"薬莢"の中にパンパンに入っていることは滅多にない。何故なら、そうしたら威力が強すぎて、銃への負荷が大きくなりすぎる上、撃つ側も大変だだかららしい。
火薬の量によって弾の名前も変わってくる。
確か、防衛省が、対空機関砲用に、特殊な弾を開発しようとしているんでしたっけ?
もしかしたら、いつの日か、"ホットロード弾"が常識的になるのかな…
"ガンパウダー"、食べるな危険。
(※火薬がパンパンだからと言って"ホットロード"とも限りません。"ホットロード"とは規格外の"増装弾"の事です。つまり現代であ危なくて使えない弾薬と同威力の弾が常識化するのではないかな?という意味です)
~第6部 後書きより
バイポッド(二脚)
~第11部 本文より
HVT:
Value(価値)がHigh(高い)なTarget(目標)。
日本語にすると"高価値目標"。そのまんまですね。
最後に31発射っていたのは間違いではありません。
ちなみにあれで二人同時に射っている事を表現したかったのですが、どうでしたでしょうか?
そんな事よりグロすぎましたかね?
けどコレが20mmだったら…いや、30mmは……地獄絵図ですな。
30mm級は加害範囲が1mを超すと聞きました。頭や肩がソニックブームで吹き飛ぶらしいです。まあ、戦車の前面装甲には大したダメージを与えられないとも聞きましたが……
~第11部 後書きより
「鋼は、鋼。タングステンは、重い。チタン合金も、重い。コンプレックスカーボンは、軽い。セルロースナノファイバーは、軽い……」
「恐らくタングステンより、チタン合金の方がいいはずだ。だが、タングステンの方が熱には倍近く強い。銃弾や装甲にも使われる。それで、カーボンとセルロースナノファイバーだけど、わからないや。」
~第12部 本編より
※セルロースナノファイバーは忘れてください。
フレシェット弾:
針を数本飛ばすイメージ。
ダムダム弾:
体内で銃弾が砕けるイメージ。
軍では条約により使用が制限(?)されているし、何より兵士達のアーマーを貫けない。だから使われない。
しかし警察では使われる。治安維持に戦争の条約は関係無いし、大抵ターゲットはアーマーなんて着てないし、貫通力が低いから2次被害の心配も少ない。
ダイラタンシー:
ダイラタンシーは名詞。
"ズンッ!"とされると"キュン!"とするイメージ。
~第13部 後書きより 一部消去済
「圧力差が大きければ大きいほど、動体浮力も大きくなる訳です。だから、上に行きたければ、下の圧力を上げるか、上の圧力を下げるかすればいいのです。」
~第14部 本文より 一部変更済
A-10は7連装30mmガトリング砲の弾を1350発積めると聞いたのですが…マジですかね?……
こっちで聞いた話だと、30mm弾の着弾点(?)の3m離れたところに居た兵士も吹き飛ばされて死んでいたんだとか……サンダーボルトⅡ恐るべし。
ウォートホッグ、とも。
SR-71はミサイル並みの速度で高高度(25000m?)を飛べる二人乗りの偵察機。
やはりミサイルを撃たれてしまうのでフルスロットルでも飛ぶんだとか。
因に地上での音速は1200km/h程度ですが、高高度だともっともっと下がります。
10000mでも1000km/hになるんだとか。
しかし高度8000m~13000mにはジェット気流が吹いていて、風速は30m/s(108km/h)~100m/s(360km/h)程だそうです。季節にもよりますが。
まあSR-71には関係なかったんでしょうけどね……
SR-71は飛行の24時間以上前から準備が必要だったんだとか……ブラックバード恐るべし。
例えば今回の場合だとG-SHOCK。超高派アタッチメントなんて危なっかしい物を付けるにはこれが良いかな?と思ったんですが、実際はどうなんでしょうね?
超振動を点で吸収する。というか、まずどうやってブレードを振動させてるのか設定してないんですよね……できないから……
そもそも超高派のイメージって、砂に手を差し込むイメージで良いんでしょうかね?
(筆者自信理解できてない裏設定ってどうなのよ……。・゜゜(ノД`))
あっ、"Ammo"ってのは、"弾薬"の意です。"アモー"って読みます。
-第14部 後書きより
ティルトローター:
オスプレイと言えば分かりやすいでしょう。
基地配備辺りから一部で大騒ぎでしたが、当時私は、オスプレイなんて昔っからある物なのに、何を今更、と思いましたね。
ティルトウィング:
翼ごと傾く。
オスプレイも翼動きますけどね、それとは違いますよ。
~第15部 後書きより
バトルライフル:
K「おお!いいこと聞いてくれたね。実はもう少しでバトルライフルがアンロックできそうなんだ。と、言い所なんだけど……実は、このバトルライフルってのが何を示しているか、正直解らないんだ……俺の知ってるバトルライフルは、アサルトライフルより口径の大きいアサルトライフルって感じだったんだけど……その口径が、7.62mmだというね…謎ね……」
(本当は筆者が64式をアサルトと勘違いしたところから始まり、今調べて初めて間違いに気がついたというのはヒミツ。まあ結果オーライ。)
D「どこがどう謎なんですか?」
K「いや実はね、今まで使ってたのもね、7.62mmなんだよね。つまりね、アサルトライフルが7.62mmなら、本来7.62mmであるはずのバトルライフルはどうなってしまうのかっていう話よ。」
フレアー(軍事用語):
D「えっとぉ…フレアーというのは、主に航空機が使用する対光波ホーミングのソフトキルトの一種で、対空ミサイルの場合、主にエンジンの排気や機体表面の大気との温度差を検知して追尾してきます。ですからフレアーはそれらの検知対象と同じ周波数の電磁波を発し、機体から放出されるので、フレアーは自身を航空機だとミサイルに誤認させる事ができるかもしれない。という感じですよね?」
K「……何かちょっと違う気もするけど大体はあってるよ。そう、使い捨て式光波アクティブデコイだね。」
ICBM:
「物によっては10000km~15000kmは離れたところから攻撃ができると言われていますからね。」
サーモバリックボム:
D「それで、サーモバリックボムと言うのは、基本的に3種類の爆発を利用します。それについては私もよく解りませんが、大雑把に言うと、密閉された燃焼材を急激に過熱、それを解放することにより気化させると同時に一瞬で空気中に散布。直後に着火。クレーターの出来上がり。比重の低い巨大爆弾ですから、酸素の消耗もとんでもないです。」
A「よくわからん。もっと砕いてくれ。」
D「うーん、じゃあ……1秒以内に、地域自体を軽い超巨大な爆弾に変え、吹き飛ばす兵器です。即席巨大爆弾です。」
A「即席巨大爆弾か。成る程……それでそれの使用は、禁止されていないのか?」
D「核爆弾程ではないですが、まあ、一応は禁止されています。こっちも環境破壊とんでもないですからね。爆発でえぐり取り吹き飛ばし、衝撃はで圧迫し、酸素を奪う。あとには何も残らない。」
~第17部 本文より 一部変更済
核爆弾と水爆ごっちゃにしてます。わからない方は神崎の説明は忘れた方がいいです。
筆者「あれっ?バトルライフルの弾って何だ?まさか12.7じゃああるまいよな?……(゜Д゜!)」
マージカッ♪
ね?筆者はミリオタではないと書いたでしょう?(今は消えました。)
まあ、ミリオタ、目指してますけどね。
けど下手に強装弾を出していなくて助かりましたよ。これで今までは減装弾だった事に出来ますからね……
ダメでした……全開の"油断大敵無知大敵"で音速の3倍弱って書いてました……そもそもそれも違う……常装弾でマッハ2.5、減装弾でマッハ2でした。書き直しておきます。
~第17部 後書きより
それにしても、水蒸気爆発って、なんなんでしょうね……^^;
因に水は気化すると体積は1700倍程になるそうです。
~第18部 後書きより
対空砲:
「基本対空砲は、近接信管とか時限信管を使った砲弾及びロケット弾かね、20mm以上のガトリングだからね。」
~第19部 本文より
リーコン:偵察兵の事を示す。
スカウトとは違い、戦闘は想定されていないため、武器は護身用程度なんだとか。見つかったら逃げるか死ぬか、援護を待つか。というかそもそも人数が違う。
ファイヤーパワー:連射力(?)
一度にどれだけの弾を撃ち込めるかどうか、とからしいです。
サブマシンガンは圧倒的なファイヤーパワーが利点なんだとか。
CQBで(スゴい近い打ち合い?)では特に重要。
分隊支援火器:LMG
分隊支援火器、と聞くと迫撃砲を思い浮かべてしまうかもしれませんが、LightなMachineGunです
。
迫撃砲:そういう種類の砲
比較的高い角度にドカーンとする兵器。
弾の直径は40mm~120mmが主流
40mmは一人でも扱えます。
80mmは二人くらいで扱います。
120mmは車です。
たしか100mm位から保有数に制限が掛かるんだとか。
~第19部 後書きより
グレネード:
「…解りやすく言うと、破裂します。グレネードの場合、破片効果を目的とした爆発を起こし、爆発時に全方位に破片を勢いよく吹き飛ばします。物によってはさらに内部に沢山の鉄球等を入れてある場合があります。つまりグレネードが近くで爆発したら、身体は爆発で吹き飛ばされる上に、鉄で穴だらけになります。」
第20部 本文より 誤字修正済
ライオットシールド:盾
直訳すると暴動遮蔽となります。
本来は、刃物、投球物、火炎瓶等を防ぐための盾で、ほぼ防弾性能は持ちませんが、(神崎)健永の場合、窒化アルミニウムとポリカーボネードの特殊なミルフィーユの重たい盾となっており、それなりの防弾性能を有します。
バリステックシールド:防弾盾
直訳すると弾道遮蔽となります。
めちゃ重いけどスゴい性能です。
この先のキーアイテムです。
~第21部 本文より
ハスターソージャー、エネミマシンガンナー!
ホスティレソルジャー、エネミマシンガナー!
Hostile soldier, enemy machine gunner!
~第22部 前書きより
ガンマン:銃の殺人鬼
シネッ、シネッ、シネェッ!
バンバンバンバーン!
な人。(のはずです。)
トリガーハッピー:銃のキチガイ
ヒィャッハーーー!!アハハハハハハハ!!オラオラオラオララララララララ………
ババババババババババババババババババババババ………
な人。(のはずです。)
ドットサイト:ダットサイトとも(因に私は"ダットサイト"派、しかし正しくは"ドットサイト"です。)
透明な板に点が表示されていて、自分が動いても常に銃口がどこを向いているか示してくれる便利なサイト(照準機)。
割れても一応使えないことはないが、やはり割れ物なので注意が必要。その他、バッテリーも気にしなくてはいけない。自分の位置がバレるなんてことはまず無い。が、特殊な場合は気にしなくてはいけないかもしれない。
もし壊れたりしても、ほぼ全ての銃には、アイアンサイトというものがあり、ドットサイトは基本、レールにつけるので外せば問題ない。
ホロサイト:ドットサイトよりいっぱい写ってるサイト
ドットサイトは点なのに対し、そうでないものをホロサイトという(はず)。
リングやT字が主流で、弾道落下を考慮しやすかったりと、比較的精密な射撃を可能にする。
個人的には、リング系はゴチャゴチャしているのが多く、見にくいので、Tかダットサイトが好きです。
航空機の照準機もこれの大きいやつですが、あっちはディスプレイなので、色々表示できますが、こっちは基本、決められたパターンのみの表示となります。色位は変えられます。
オーバーヒート:アッチッチ
銃は撃てば温まります。特に銃身バレルは、"ライフリング"という、銃弾を回転させるための凸凹があるので、アッツアツです。
オーバーヒートすると銃身が柔らかくなり、壊れます。
ですので基本、(ガトリングガンは除く)マシンガンは撃ちっぱなしではなく、数発ずつ撃つ、バースト射撃という撃ち方が好ましいです。
この様な理由から、LMGの銃身は取り替えが簡単に行えるようになっています。
扱いにくいのでマイナーですが、HMGには水冷式もあります。スゴい冷えます。しかし大型のHMGとなると水冷が多いです。(特に車載艦載。機載は知りません)
ガトリングガンも、大型のものは水冷もあります。
ガトリングガン:回る銃
私も2ヶ月位前までは間違えていましたが、"バルカン砲"というのは、"M61"シリーズの固有名詞です。ですのでその他はバルカンと言うのは間違っています。
因に"M134(ミニガン)"はM61の小型化版ですので、バルカン砲でもいいらしいですが、皆さん"ミニガン"と呼びます。私もそう呼びます。
仕組みはあなたの管で英語で検索してもらう方が早いと思いますが、一応書けるだけ書きます。
回ります、弾が引かれます、あるところに来ると弾はベルトから外されます、そして銃身へ送られます、銃身では回る度圧縮が繰り返されます、ですのであるところに来るとドカンします、弾は飛んできます。
耐えられるのなら理論上連射速度は∞です。
基本分2000~6600程度です。
~第22部 後書きより
あっ、ゼロインですか…
ゼロイン調整は説明しにくいですね。
何故なら私も"ゼロイン"の意味をしっかり理解できていないからです。
とりあえず、ゼロイン調整と言うのは、ええと…例えば、スコープが水平だとしたとき、実は若干銃身バレルは上を向いているんですね、だから、打ち出された直後辺りと、落下したときの2度、スコープの目線を通るんですね。
だから、銃本体と、スコープに角度を付けて、撃ったとき弾がどの位の距離進んだときにスコープのど真ん中に………的な感じです………
解らなかったら調べたら沢山図解してもらえますよ。
金属板咬ませるって言ってたけど、カチャカチャってできるものでは無いんでしょうかね?
ゲームならボタン1つで……
まぁ、ゼロイン距離って言うのは、0にイーンッ!するポイントってとこですね。
~第23部 後書きより
トライポッド:
3脚
弾帯(弾薬ベルト):
弾薬でできた帯。
専用のパーツで繋げる。
火炎放射気で雪を溶かそうとしたとき、増粘剤がないと、弾かれてしまうんだとか。だから、今どきの物は大体増粘剤が使われ、付着して燃え続けるんだとか。
~第28部 後書きより
通常の爆発物でも、場合によっては高さ数十mの煙程度なら普通に発生します。紛争地では珍しいものではありません。
地雷の一斉除去とかスゴいですよ。
"撃ちー方ー始めー!"とは、大日本帝国海軍の言い方。今でも海自はこう発音します。名残です。セーラー服が語っている様に、海はうるさいですからね。
日帝時代のノウハウは自衛隊にも引き継がれてるんですよ。例えば海自で言えばダメージコントロールとかですね。
陸自で言えば、い90式戦車までは、砲身が国産化できていません(でしたので、ドイツ製)でしたが、10式戦車は、軍艦の砲身を作ってた会社が作ったらしく。純国産化できたそうです。
~第31話 後書きより
機械化部隊:
つまり装甲車や戦車、野戦砲等を多数配備し、その上歩兵戦力も併せ持つ部隊。(であってるはず?たぶん、歩兵+車両、の全般を示すはずです。)
SOP:
Standard(通常)Operation(作戦)Program(規定)……でしたっけ?
~第35話 後書きより
チャフ:
電波を反射させる小さな板。
板の素材(?)とか大きさが反射する電磁波の波長に影響を与える。フレアーみたいなもの。というかマスカー?
フレアーは視覚的ですが、チャフはもっと波長の長い、電波に対するデコイです。
光りも電波も電磁波です。って、当たり前か……
マスカー:
泡。船が意図的に出す泡。
~第36話 後書きより
フェリーフライト:
回送。この電車には、お乗りになることが、できません。
たぶん艦載機じゃない戦闘機は、F35B以外は運べないと思います。無知なんでもっとあるかもしれませんが……ハリアー?あれは?……
まあ何でもヘリで吊るして乗っけちゃえば、運べるんですけどね。
海防艦:
船。哨戒とかする小型の船。海軍の船。
~第38話 後書きより
長魚雷は、長射程モードで50Kmは届くんだとか。
~第40部 後書きより
MP弾:秘密の銃弾
いつか説明されることでしょう。
本来"MP"とは、"MilitaryPolice"、つまり憲兵の事を示します。ですが"MP弾"は違います。"ピースメーカー"でもありません。
ヒント、"APDS弾"でも"APFSDS弾"でも"フレシェット弾"でも"MP弾"は"MP弾"。たぶん"硫酸弾"でも"MP弾"行けるかもしれないですね。
さらにネタバレすれば、"MSJF"の"M"も"MP弾"の"M"も同じですね。
ピースメーカー:コルトシングルアクションアーミー
コルト社のシングルアクションのリボルバー。昔アメリカの保安官が使ってたからついた名前なんだとか。
シングルアクション:カチッ、バーン!カチッ、バーン!
弾を打つのに2ステップ必要な最もシンプルなリボルバーの方式。
書くと長いので自分で調べてください。
反対に比較的連射がしやすいのにダブルアクションがありますが、こちらは引き金を引くだけ。筆者はこっちの方が好きです。しかし、シングルアクションだって現役です。捨てれたものではないですし、何よりも人気が高いですからね。達人ともなるとバカみたいなクイックショットを決めてきますから怖いです。
~第42話 後書きより
CAS(近接航空支援)
~第44話 前書きより
慣性誘導:相対的なプログラム誘導
予設定された動きをしようとする。というか、させる。
~第44話 後書きより
ライフリング:ロールロールロール、ヨーヨーヨヨー!
銃(砲)弾にスピンをかけるための溝。反動の元でもある。
ヨーイングは無関係である。
~第45話 後書きより
AMP弾:強いよ
なーにーぃ!?魔法だーぁ?おい!AMP弾でも浴びせとけ!
ミサイルについて:誘導可能なロケット
出現させるタイミングは未定ですが、いつかきっと。魚雷もね。
核爆弾について:Atomic,Nuclear.
今のところ出すつもりはないです。フォールアウトとかマジ無理(書けない)ですし。
アセチレンでも撒いておけばいいんですよ。
~第47話 本文より
そして帰り道アモボックス(AmmoBOX(弾薬箱))を衝動買いしてしまった筆者である。
~第48話 前からより
CQC:CloseQuarterCombat
"CloseQuarter"で"四肢"の意味。筆者は"CQB"が何故"CQB"なのかは知らない。
推力変更坂:パタパタする板の一種
ゴーッ!って光ってるロケット等の噴射を制御するための板。これをパタパタさせることによりキュインッ!と曲がれる。
しかし今回の場合はただの付けてるだけ。
ロケットが傾いたら自動で修正してくれるジャイロの様な役割。有ると無いとじゃ結構違うらしいです。V2V2。
~第49部 後書きより
・スーパーインフォメーション
言語について:
この世界では日本語が公用語の様です。英語もちらほら出てきます。
固有名詞について:
固有名詞は、アルファベットを適当に入力した後、8文字程度になるまで、減らし、無理矢理読みます。しかし、この際多少し日本人らしさが出てしまいます。
その他、筆者の頭にパッと思い浮かんだものも使用されます。"アルギルト"とか、"アルケディアス"とかそうですね。その他にも"アル"で始まらない名詞もありますが、筆者自信、覚えておりません。
基本、地名は覚えてもらわなくて結構です。
文明:
やはり一般的には中世ヨーロッパが人気。私も嫌いではない。
衛生環境はかなり改善されていることになっています。道端や廊下に排出物を捨てたり、水恐怖症等はありません。
工学技術:
謎です。かなり未設定です。
もしかしたら、煮詰めた水銀の中に、金属入れてるかもしれません。(錬金術)
生態系:
謎です。
大抵の地球上の生物がいる上、さらになんか色々居ます。謎です。ドラゴン居ます。謎です。しかし……
亜人:
今のところ確認できません。
人間について:
謎です。
身長は我々と同じです。(日本人サイズではない。世界標準の話です。)
顔は…未設定です。けど、目の大きさが大きいと、ドライアイとか、脳体積とか、問題があるので、リアルサイズではないでしょうかね?……未設定です……
身体能力はパンピーはパンピーですが、文明の恩恵が違いますので、恐らく我々よりは高いのではないかと思います。ですがそうなると、平均寿命は短いでしょう。
パンピー以外は、いわゆる、魔法です。その辺は本編で、そのうちご説明いたします 事でしょう。
デューク:
人間離れした人間。
24歳。
実は別の物語のサブキャラだったキャラクター。
今はこの物語の主人公。
最後の最後には絶対に生きているキャラクター。しかし、死ぬかどうかは別の話。
記憶は大体消えており、思い出す度謎の頭痛に襲われる。酷いと気絶する事が確認されている。
別世界から来たとだけあって、常識がズレている。
単純な切断なら、大体何処を切られても治せるでしょう。
耐熱性も高い。耐圧製も高い。
泳力は現状不明。
今のところ、クリップに対してを除いて殆ど敬語。クリップは子供扱い。
武器としては、現在スペックが不明なハンドガンと、超高波を流したチタン合金のロングソードが主力武装。
超音速で行動可能。
近頃は健永の方が戦っている。
視力は10Km先の対象を数mm単位で認識できることが確認されている。(環境により変化)
本人曰く、対地で大体8Km程度で、対空は16Km程度なんだとか。
因に、視力が高い、ということは、微生物も見える、ということなのです。嫌ですね。
現在彼より強いキャラクターは確認されておりません。(同スペックは多少出現。)
因に、苗字はない。
元々髪の毛は黒かったが、現在はブルーに染めている。
光彩(目)は元々ブルー。
(カタログスペックは割愛。)
神崎 健永:
アームメーカー。
20歳。
日本人と思われる人間である。
現在魔力量は増加中。第1話とは比べ物になら無いほど強化されている。
トリガーハッピー。実はマシンガンが好き。
身体能力は日本人のパンピースペック。しかし、大自然に順応しつつある。視力はまだ1.0未満と思われる。
今のところ、7mm弾を平気で6000発作ったり、スナイパーライフルを20人分用意できる。まだまだ伸びると思われる。
近頃は20mmガトリングや80mmロケットで虐殺している。
敬語は使ったり使わなかったりガタガタ。それは私の所為。
髪の毛は元々黒かったが、現在は茶色に染めている。
光彩は黒。
アルギルト グリッド:
フィクセドゥの御嬢様。家出中。年齢未設定。
元々はロングソードを使っていたが、今や(神崎)健永君の銃を愛用。
赤毛のロン毛。
光彩は赤のはず。
近頃は剣の稽古より射撃訓練に力を入れている。
魔力弾弾を出せるみたいですね。
クリップ:
鳥。魔鳥。コンドルより2回り大きい。体重は30Kgもある。
デューク達に助けられて以来、死ぬ気で働いている。かわいい子。
カタログスペックで見ると、戦闘能力はデューク以下に見えるが、デュークより殺してる。
索敵能力と機動力、運動性能はデューク以上で、ワープを多用。
視力はデュークと同等かもしれないし、低いかもしれないし、高いかもしれない。しかし、目で見ずとも、15km先を10cm単位で(生物を)認識できることが確認されている。
山脈を横断する際、健永に口頭で「ナビゲートしてくれ。」と、言われ、理解、遂行してしまうほどの知能を有している。
周辺の大気を操り飛行する。
10000mを40秒で降下できる。(自由落下の7倍)
ワープの射程は1回に5Kmと思われるが、連続した使用が可能な事が確認されている。
さらに、他人も同時に飛ばすこともできるようだ。
350ノット(≒650km/h)の高速巡航が可能。
高度15000mの環境に耐え、ジェット気流にも耐えられると思われる。
腹回りから羽毛は白いが基本赤とオレンジ。頭からは羽根が跳ねている。恐らく目は黒い。
近頃は筆者にその存在を忘れられがちである。
そして遂に第38話 "業火の翼"にて、神風を行い昇天。
アルケディアス マーブ:
またまた黒髪の人物。
年齢は多分数百歳。
以外と謎の多い人。
話したくない過去があるらしい。
実は人間でもあり同時にドラゴンでもある。
異世界で殺されてこの世界にやって来て、50年位経つ。
前居た世界の経験からハイテク機器には精通している。ネイティブコードだって扱える。
殺されて死んだのか瀕死で済んだのかは筆者も決めていない。
確か1200歳位だったはず。
喋るドラゴン:
喋る。
年齢は忘れたけど100以上。
デューク君達に勘違いされ燃やされた。
健永の興味本位で健永の召喚獣にされた。
コイツの事忘れてないですよ?しかし、まだ出てきてもらいたくないんですよ。
いやいやいや忘れてないですよ?
黒いナイフ野郎:
フキスィユーグスという組織の戦闘員と思われる。
謎です。
彼は今まで4回出てきましたが、彼が出てくると3回ともデューク達は記憶が飛んでいる。
4回でしたよね?……
始めてみたときは門の前に突っ立ってたうえ、その後もじっとしている所ばかり見るので"ゲートキーパー"と呼ばれている。
神の声が聞こえると言われている少女:
本名は"アンフィー"。
デュークの幼馴染みって書いちゃいましたね。
スペック的にはデュークと同スペックですが、魔術、魔法に特化しています。近接も弱いわけじゃないですが、デュークと比べるの普通に弱いです。
近頃はやられ役。姿を見せる前に全力で殺されてしまうという可哀想な女性。
今は嘗ての仲間の皆から全力で殺されているが、もともとはそういう関係ではない。仲間だったのだから。
そして殺されたはずなのに、毎回ゾンビのように這い上がる。
エルフェス:
身長190cm程度の天使。
元々この世界の天使ではないので若干ややこしい。
髪の毛も翼も白い。こいつはデューク以上に敬語。
セイリック諸島で郵便局(配達)員を勤めている。
以下ここだけの情報。
戦闘能力はデューク以下。しかし現代兵器にはデュークより馴れている。索敵はデューク以上。
前にデュークとアンフィーと、その他の人と旅をしていた。
翼を含めると身長は210cm以上。全開時翼の全幅は6m程度でしょうかね?まあそこなへんはガバガバです。ガバガバの使い方違いますかね?
ホモセクシャルなデュークとは違い、エルフェス君はバイセクシャル。男も女もだーい好きです。正にアガペー、超アガペー。
しかし、いろいろな理由があったが、アンフィーが島に近付いた時には容赦なく殺しにかかった。アンフィーの生死は不明。(いやあれ死んだって……)
セイリックを離れるつもりは無さそうだ。
(実は翼は大きくなっている。今も昔も。)
アクティブステルスにより、策敵スキルを欺く事ができる。
グリモワールを書く事ができる。
ファーリン:
エルフェスの相方で、真面目な方。エルフェスと同スペック。なのだが、今回はエラーによりログインと同時に強制的にログアウトさせられてしまっている。
もはやログアウトというよりキックである。
挙げ句の果てには名前を間違えられて、"ファーン"と書かれている。ワンちゃんではない。王国も帝国も教国もつくる気は無い。可哀想な方である。(流石新型!言ってるそばから殺されて、破壊工作によってエンジントラブル!)
ごめんなさい……
エルフェスと同じく、対策敵アクティブステルスが使用可能。
シールドを張れるんだとか張れないんだとか。
この2人のカタログスペックは設定すらされていないが、会話の内容から、インフォアビリティーを持っている可能性が高いと思われる。
スワロット デイブ:
彼を責めないでほしい。
確か身長は170cmだったかな?で、男。
年齢は3600位だったような気がしないでもないけど、触れちゃダメなところ。
現シルベリオン艦長。
いつもは整備員の続服を着ていて、作業中に話しかけても顔を向けてくれないこともなある。
ゲートキーパーはこいつの体そっくりに作った人形的なもので、こいつが常時リアルタイムで遠隔操作していた。ので、コピーではない。
実はアルケディアスの師匠であり親友。
実はデュークとアンフィーの育ての親。
黒幕と言えないこともないけど、彼を責めないでほしい。彼は悪くなくはない。
強いて書くなら、別に何をしたわけでもないけど、逆に何もしないのが罪。
彼は謎のラスボスではない。
ステルスバギー:
健永とデュークが作り出したバギー。
人物ではないが書くところがなかったのでとりあえずここに置いた。
実はバギーではないのだが、1度そういうことにしてしまったので、今さら変えられない。という訳で、バギーではないのにバギーと呼ばれている。
外見的には大型ジープ。
スペックはSFレベル。
乗員は7名、主機関は小形ウランエンジン、バックアップにディーゼルエンジンと電気代モーターがある。
車体に"FC"と書かれたロゴがあったため"FCビーグル"と呼ばれている。
超高度なステルス技術を搭載しており、攻撃にも使える。
訳あってステルスには不利なオープン型となっているが、その理由はもしかしたら説明されないかもしれない。
UV(紫外線)から電波まで超広範囲でアクティブステルスを使用可能。
空中に偽装音源を作ることも可能。
蓄熱モジュールも搭載しており、よくわからない技術で臭いまで消せる。
エアフロー等広範囲で環境を操作することにより軌跡をあまり残さない走行が可能。
50Km先の戦闘の音も検知、高高度を飛行する未知のアクティブステルス登載型偵察機も見つけてしまう。
高度な戦術AIを搭載しており、ドライバーの意思や作戦の目的を理解し、必要とあらばその場で新しいプログラムも自作する。
現在は分360発の28mm機関砲で武装している。ガンナーによるマニュアル射撃も半自動射撃も行える。
3つの機関全てを使い、ステルス性を無視することにより悪路を600km/hで走行可能。この際小さな翼とフロー、サイドスラスター等で車体を安定させることにより、トップスピードを保つと共に乗員を急な衝撃から保護する。
実はまだまだやれる子だがこの先はネタバレなのでまだ書けない。
・全話の目次
結構ネタバレです。
第0話 "混沌の中のパターン"
プロローグ。
ただ主人公がよっこらせするだけ。
タイトルの由来はいずれわかります。
第1話 "フライング"
デューク君と健永君がこんにちわ。
タイトルの由来は、たぶんスタートから高スペックという意味。異世界転移だし別に不思議でもないですね。
第2話 "赤髪の騎兵"
ドーン!ってうるさいからお馬さんが来ちゃいました。
由来はそのままです。
第3話 "変化"
武器を強化できるようになりましたとさ。
由来に深い意味はありません。
第4話 "懐かしの"
なんか道中盗賊に出会っちゃったから親指切り落としました。
何故健永が生きていたのかと聞かれましても、ミスとしか……ミスなんです……普通死んでますよね……それに、ソニックブームで吹っ飛ぶとは…………
タイトルの由来は覚えてません。まあきっとデューク君にとっては、何か懐かしく思うはずだったのでしょう。
第5話 "コンプレックス1"
ハンドガン作って撃ってみた。そして町に入りましたとさ。
タイトルの由来は覚えてませんが、このコンプレックスは、複雑な、という意味だったのは間違いないです。カーボンかな?……ドライカーボン……
第6話 "勘違いするかもね"
コンピューターって単語を聞いたデューク君の意識が飛びました。起きるなり殺人事件現場へ駆け付けるという……
初めて無言の黒ナイフ野郎が出てきます。実はこの後のキーマン。
タイトルの由来は、読者様へ向けたもの。
第7話 "カーボンは軽いよ"
ギルド入会……入、会?……あってるかな?……
タイトルはジョーク…………
第8話 "プロローグ終了"
小さな緋色の山を作る前夜談。
タイトルはそのまま。けどいったい何がプロローグなんだか…………
第9話 "小さな緋色の山"
ひたすら人間をミンチにするお話。
タイトルはお察しください。
第10話 "嫌なことからは"
駄作。読む必要はありません
タイトルの由来は読めばわかりますが、読まなくていいです。
第11話 ""
内容
タイトルの由来
第12話 ""
内容
タイトルの由来
第13話 ""
内容
タイトルの由来
第14話 ""
内容
タイトルの由来
第15話 ""
内容
タイトルの由来
・筆者の書きたかった事
究極のネタバレも含む危険な部分です。
はー、コラボさせてもらいたいなー。
はー、読者様から何かコメント来ないかなー、依頼来ないかなー……
このまままだと、
第4部:羽根の贈り物
第5部:MSJF
で、終わってしまう。つまらない。マズイ。マズですよこれは。
けどやっぱり最初は自己満足で書いたし、マニアックですよね……
AAAは入れようか入れないか迷ってます。なんだそりゃですよね……
カマチョカマチョ(゜Д゜ )。
この小説、続き書いてみたい人とかいますか?いや別に失踪するつもりはありませんよ。
あと、9月後半からは学校が始まるので、月に数本ペースになってしまうかもしれません。
クリップ君はマジで昇天しました。
近頃はけっこう忙しいのです。きっとまた、冬休みになったら2日に1本のペースで書けると思います。20160914
謎の部屋のコピペ
10話
ゴンッ!
デ「あいたたたたたたたぁ……」
起き上がろうとした僕は頭を強打する。
天井が低すぎる……ここは?
目の前には金属の天井。頭の方も足の方も左側も金属の壁。とても狭い。
しかし右側はカーテンが閉まっているだけだ。
僕はカーテンに手を伸ばす。
29話
天井が低すぎる……ここは?
目の前には金属の天井。頭の方も足の方も左側も金属の壁。とても狭い。
しかし右側のカーテンは開いている。
僕は外へ出てみる。
34話
ゴンッ!
デ「あいたたたたたたたぁ……」
起き上がろうとした僕は頭を強打する。
天井が低すぎる……前にも、来たことがあるような……(第10話 "嫌なことからは"、第29話 "今日も地球は回ってる"参照。)
目の前には金属の天井。頭の方も足の方も左側も金属の壁。とても狭い。
右側のカーテンは開いている。
僕はカーテンに手を伸ばす。
僕は外へ出てみる。
……
あれがない、これがない。あれがわからない、これがわからない。どんどん書いてください。




