表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ハルフェン  作者: 殆ど小説を読まないやつ
知らない戦友
27/114

ドゥアットハイグ

アンケート作りました。

回答してもらえれば幸いです。

http://enq-maker.com/8jp6Anj



ブックマークが1つ増えてるー!

うおおおおー!やる気出てきたー!(03:07)

そう言えばそろそろインフォのレベル上げないとな。

それにしても今回どうしようかな……

そうか、普通に考えれば押し返すか。なら国境地帯奪還、でしょうかね?いや、ステルスしたいなぁ。よし、ステルスしよう。ステルス?……

そうだとしても、国境地帯奪還が先か。いや、それじゃ間に合わないかもな…けど食糧がもたないぞ?……補給隊達とはお別れだし。うーん。

ああ!ますます主人公フルボッコから離れていくぞ!主人公もたまにはくたばってよ…オリジナリティーに欠けるでしょう!………


と、こんな感じに、フラグの立て方まではある程度考えてはいますが、回収方法は書きながら考えてます。

これじゃ矛盾したらそこまで戻って書き直し、ですからねぇ、ちょっと怖いですよね。(バトルライフルはゴリ押しましたけどね。あっ、バトルライフル出さないと。)

けど、書き貯めはしたくないんですよね。

(上記のバトルライフルの話は、第15話 -デマゴギー- の後書きと、第9話 -小さな緋色の山- の本編の話です。)


※書いてて橡生で調べて知りました。筆者、いままで"街"と"町"間違えてました。((追記)何だ?この変換ミスは。思い出せないぞ?)

"町"のイメージは大体あっていましたが、

"街"のイメージは……"都市"、"首都"って感じでした………すいません……本当にすいません……(つд⊂)



そんな感じで第14回、今回のあらすじ。


いきなり4週間跳ばします。マジです。(かなり申し訳無く思っております。)

それから……何もしませんでした……進みません、すいません。


すいません、さらに短いです。1500文字程度です。文字数が多いと感じるのはやはり、開発メニューの所為(せい)です。

開発メニューを含めると、計測中に事故った!!!スマホで書いてるからバックアップめんどくさいからしてないのに!……… 選択中に"ま"を押してしまい、数百文字が"ま"になりました………

まあ、上記の計測で、開発メニュー以下の文は計測アプリに残ってるんですけどね。あーあ……

お?最初の300文字ちょっとがSSとしてバックアップされてたぞ!

さすが月2GBはSS撮ってるだけあるな。助かったぁ……

すいません。はい。で、開発メニューを含めると、2700文字程度です。

では本編を。


まったまった待った待った待った待った待った待ったあああぁぁぁぁぁぁぁ!!!オビオブ王国じゃないよぉ!!あっぶねー!!!投稿ミスして助かったー!

言ってる側から何矛盾してんだよーぉおお!!!

"アル「ドゥアットハイグというのは…隣国だ。」"

って第17話に書いてあるでしょー!!………

書き直さねば……入れ換えよう入れ換えよう。

あぁ、前書き1100文字行っちゃった……ストーリー考えないと速いなぁ……はぁ……

仕上げ中に事故った24話 -ここはたしか未記入だったはず-




ドゥアットハイグとは、今僕らが居る国の名前である。

僕らと共に戦ったサプライスナイパーズと別れ、4週間が経過しているのである。

あれから僕らは一度町まで引き返し、ギルドの仕事を中断し、それから索敵スキルを駆使しながら誰にも見つからないよう国境を越えたのである。

しかし、やはりと言うべきだが、黒髪の二人組の噂は国境を越え、かなり広がっていた。

なので神崎さんが作れた、"ヘアカラースプレー"で、僕は深い青色に、神崎さんは茶色に、アルさんは金髪に染めた。本人(アルギルト)は嫌がっていたが、しかたがない。



[・コンパウンドボウ Lv.16 <進行中>

・ブレード(チタン合金 Lv.14) <進行中>

・ブレード(コンプレックスカーボン Lv.15) <進行中>

・ブレード(ダイヤモンド) <進行中>

・超高波アタッチメント Lv.11 (電圧上昇) <進行中>

・折り畳み式万能ショベル Lv.2 (ソードブレード対応化) <進行中>

・12㎜手動専用合金ハンドガン Lv.12 (マジックブースターアンロック) <進行中>

・80mm迫撃砲 Lv.3 (HEAT弾アンロック) <進行中>

・40㎜ケミカルマジカルコンプレックスグレネードランチャー Lv.8 (2連化) <進行中>

・タクティカルウェア Lv.8 (対高周波性能上昇) <進行中>

・望遠鏡 Lv.11 <進行中>

・双眼鏡 Lv.11 <進行中>]


[・6連装22口径リボルバー Lv.2 (動作安定化)

・12ゲージショットガンLv.7 (火力上昇)

・9㎜オートマチックポリマーハンドガン Lv.6 (精度上昇)

・9㎜低速連射サブマシンガン Lv.9

・アサルトライフル Lv.7 <進行中>

・バトルライフル Lv.4 (精度上昇) <進行中>  Lv.3は反動制御かな?

・7mmベルト給弾式軽機関銃 Lv.5 (リアルタイム給弾対応) <進行中>

・14mm重機関銃 Lv.2 (トライポッドアンロック) <進行中>

・ボルトアクションライフル Lv.5

・メディカルライフル Lv.2 (精度上昇)

・スナイパーライフル Lv.6 (ストレートプルボルト化)

・オートマチックスナイパーライフル Lv.3 (精度上昇) <進行中>

・レバーアクションライフル Lv.1

・グレネード Lv.6 (高威力化)

・リボルビングライフル Lv.1

・40mmグレネードランチャー Lv.4 (飛距離増加)

・81mm迫撃砲 Lv.3 (証明弾アンロック) <進行中>

・タクティカルナイフ Lv.5 (鋭利化)

・スタンバトン Lv.3 (MAX 2MV)

・ライオットシールド Lv.7

・バリスティックシールド Lv.8

・ヘルメット Lv.8 (衝撃制御能力上昇) <進行中>

・コンバットプロテクター Lv.3 (衝撃緩和能力上昇)

・ケプラーチョッキ Lv.7 (耐熱性上昇) <進行中>

・バトルドレス Lv.3 (軽量化) <進行中>

・タクティカルライト Lv.10 (出力上昇 MAX 10Kルーメン ; 排熱性上昇) <進行中>

・レーザー照射機 Lv.6 (出力上昇 120mW ; 変換効率上昇 ; 俳熱能力上昇) <進行中>

・望遠鏡 Lv.9

・第1世代暗視スコープ Lv.2 (セーフティー追加) <進行中>

・双眼鏡 Lv.2 (×8 75%)

・ウエストバッグ Lv.4 (耐久性強化)

・バックパッカー Lv.3 (耐久性強化)

・エコバッグ Lv.2 (エコエゴ)

・無人警戒網

└・赤外線センサ式簡易対人警報装置 Lv.2 (センサ増加 16個 認識距離延長 25m) <進行中>]




色々と聞きたいことがあるかもしれない。だけど、こういうことなのだ。そういうことなのだ。

もしかしたら後書きで説明されているかもしれないし、いつか使われた時に説明されているかもしれないので、今はそういうことにしておいてほしい。


で、今の状況はというと、普通に町中である。広場でくつろいでいるのである。

クリップは雲の上だし、神崎さんは鳩に餌撒いてるし、アルさんは昼寝をしている。よく石畳の上でそのまま寝ようと思ったな…

それで、僕は一応用心棒。索敵のスキルとインフォのアビリティーを活用してひたすら警戒しているのである。僕もインフォのレベルを上げたいものだが、何事にも焦りは禁物だ。落ち着いて行こう。


しかしこの街の雰囲気は暗い。それも大体僕らの所為(せい)だろう。

もしあそこで僕らが負けていれば、この町にはもっと活気があっただろう。

しかも、正体不明の敵に完敗したのだ。軍の指揮だって下がるし、近いし、隠すのは不可能だろう。

ああ、クリップの毛も染めてもらわないとまずいかなぁ……



それで、僕らの予定は以前と変わらず、西へ向かうことになるだろう。

神崎さんが"ジャンヌ・ダルク"かもしれない、と言っている人物に会わなければならないのだから。



ここの町ではやはり、僕らは有名人だ。いろんな噂を耳にする。しかし神崎さんはそれをまるで他人事かのように笑っていた。それでいいのだろうか?

今日はこの後この町のギルド支店を訪れる予定だ。恐らく僕らの討伐の依頼もあることだろう…

それにしても、こんな状況で、よく鳩に餌なんて撒けるな…周りの目は気にしないのだろうか?……クリップにだって見られてるはずですよ……




と、言うわけで、ギルド支店へやって来た。

話によると、ギルド支店の大きさは、大体街の大きさに比例している。街が小さいと存在しない。しかし、極地等の場合は、そもそも傭兵では食べていけないので、ない場合もあるんだとか。きっと治安が良いんだな。



神崎「ぺトルク(デューク)。やっぱりあったぞ、これ。」

デ「ああ、そうですね……」


偽名はしっかり用意してある。



神崎さんが、

"ボルク・ニース"から、

"ベイジュ・ディスプ(vyjwdsp)"に


アルさんが、

"アルギルト・グリッド"から、

"ビウツ・ストック(beutstc)"に


そして僕が、

"デューク"から、

"ぺトルク・ゲイツ(ptrkxjtu)"になった。



偽名で初めて名字がついた……変な感じだ……


神崎「けどどれもこれも、戦争の所為(せい)で、東行きばっかりだね。」

デ「北へ行ってどうするんですか?」

神崎「あっ、そうか、ゴメン。」


ほぼ極東にあるこの街で、この状況で東に行きたくないのは変だ。

国の形的にも上下も考えにくい。


そう言えば、サプライスナイパーズは、大活躍したので後退させてもらえたようだ。アルさんの権力も働いた。権力に溺れなければいいけど……神崎さんとアルさんの言うとおり、貴族に友人が居たとしても、自分の立場は変わらない。()(まで)、友人に貴族がいる。それだけなのだから。

しかし、それは彼らは実感しているはずか。今の彼等にライフルは無い。まあ、だから後退してもらったんだけども……


ここの町では神のお告げを受けたとか言われている女性の話はあまり聞けなかった。

位置的にも大分遠い所での出来事らしいし、そもそも皆も話そうとしない。彼女の所為で大勢の軍人が無駄死にしたのだから。

貼るか貼らないかは別として、時間経過の度にいちいちプロフィール設定し直すのすごいめんどくさいっす。

開発となもうごちゃごちゃしてきて大変です。あと結構使う言葉がガタガタしてるのは許してください。


お薬の開発について書く予定はありませんが、麻酔銃や火炎瓶くらいはもう作れますよ。

抗生物質やドーピング薬、王水瓶等はまだです。容器はオマケです…許してください………


んん?ジャンヌダルク?いや、出るわけないでしょう。いや、可能性としてはありえますが、出ません。別人です。

オリキャラ以外のキャラを出すのって、難しいし、詳しく調べなければなりませんし、何より多くの場合においては失礼じゃないですか。



追記201608170329

読者様が読まれてはならない文がありましたので消去させていただきました。

多くの誤字を修正いたしました。


追記201608170337

カラースプレーの部分が消えていので記憶と予測変換を頼りに書き直しました。今日はいろいろ疲れたな……おやすみなさい。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ