表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ハルフェン  作者: 殆ど小説を読まないやつ
また現れる
17/114

デマゴギー

更新遅れてしまい申し訳ございません。

(PVも30程度だし、数人しか読んでないのかな?そもそもストーリー見えないし、グロ描写も普通にするし、筆者うるさいし、書き方変だし、読まないよな…)



そろそろ戦わせたいんですけどねぇ…まだ敵の体制も主人公達の装備も整って無いんですよね……

え?どんな戦闘がしたいかって?

回りの事は置き去りにしてヤバイやつらが勝手にドンパチ……と、そういう話じゃなくて、

ハイテク兵器を多様せざるを得ない戦闘ですね。


ああ、ストーリーが全然見えてこない?フラグが少なすぎる?

ですが彼らの成長速度からしてしまうと大抵のフラグは今までのような形で終わってしまうのですよね……

ライバル出現か?…→噛ませ犬でしたー……

危機襲来か?とすら思えない…→死体の山が出来上がりました……。・゜゜(ノД`)


正直言うと、筆者も困ってます。助けてください。(敵募集中)

頑張って考えてもまだまだ虐殺を続けざるをえない状況から抜け出せそうにありません。



そんな感じで第5回、今回のあらすじ。

一人歩きした噂にちょっとだけ迷惑します。

我はコレクターではない!

というか文字数が多いのは神崎の台詞が多いからです。


今度は6000字程度です。

筆者のもそろそろウズウズしてきた15話 ‐油断大敵無知大敵2‐




神崎「なあ、クリップはずっと上にいるのか?」

デ「ええ、凡そ10000mの高度で旋回し続けています。」

神崎「10000m?それじゃもろにジェット気流を食らってんじゃん。」

デ「そんなこと言われても……」

神崎「音を出しても30秒以上聞こえない距離だよね?呼んでも来ないよね?」

デ「向こうはこっちのこと見えてるみたいですし、体で呼ぶんじゃないですか?」

神崎「じゃあやってみてよ。」

デ「はぁ?」




僕らは今、何となく道なりに西へ西へと進んでいる。

クリップというのは一昨々日倒れていたところを助けたらなついた大きな魔鳥の事だ。詳細は第12話 "動体浮力"並びに第13話 "クリッピングレーダー"、及び "3章からでも解る解説"を参照されたし。


というメタい話はさておき、何をしたらクリップを呼ぶことができるのだろうか?

そう思い僕は空を見上げる。するとそこにはクリップの姿が合った。というのは、直ぐそこにクリップが居たのではなく、今日は肉眼で見える、という訳だ。

確かに"ジャミングステルス"は魔法に分類されているので、まず確実に魔力を消費する。

使わないで済むのならその方が良いのだろう。


僕は試しに手を大きく振ってみた。するとなんとクリップは脚を屈伸させた。見えているな。

今度は両手をまっすぐに上げ、前に下ろした。するとそれを確認したクリップは急降下を開始した。


神崎「どう?クリップは来そう?」

デ「クリップが急降下を開始!このまま行くと……およそ4分程で接触します。」

神崎「ありゃー、下りだけでも4分掛かるのか……これは大変だな……それとそのジェスチャー、できれば変えたいな。」

デ「どういう事です?」

神崎「俺的にはそのジェスチャーを対地攻撃の合図にして、降下は降下でまた別に設けたいな。」

デ「クリップにそんなことができますかね?」

神崎「クリップだからこそできると思うぞ。」

デ「…………そうだ!神崎さんの開発状況って今どうなってますか?」

神崎「おお!いいこと聞いてくれたね。実はもう少しでバトルライフルがアンロックできそうなんだ。と、言い所なんだけど……実は、このバトルライフルってのが何を示しているか、正直解らないんだ……俺の知ってるバトルライフルは、アサルトライフルより口径の大きいアサルトライフルって感じだったんだけど……その口径が、7.62mmだというね…謎ね……」

(本当は筆者が64式をアサルトと勘違いしたところから始まり、今調べて初めて間違いに気がついたというのはヒミツ。まあ結果オーライ。)

デ「どこがどう謎なんですか?」

神崎「いや実はね、今まで使ってたのもね、7.62mmなんだよね。つまりね、アサルトライフルが7.62mmなら、本来7.62mmであるはずのバトルライフルはどうなってしまうのかっていう話よ。」

デ「へえ、成る程……もっと大口径になるんじゃ無いですか?」


因にこんな感じらしい。


[・6連装22口径リボルバー Lv.2 (動作安定化)

・12ゲージショットガンLv.4 (セミオートアンロック ; マガジン対応)

・9㎜オートマチックポリマーハンドガン Lv.4 (反動制御能力上昇)

・9㎜低速連射サブマシンガン Lv.4 (反動制御能力上昇) <進行中>

・アサルトライフル Lv.4 (常装弾,強装弾アンロック)

・バトルライフル Lv.1 <進行中>

・ボルトアクションライフル Lv.4 (反動制御能力上昇) <進行中>

・スナイパーライフル Lv.1 <進行中>

・レバーアクションライフル Lv.1

・リボルビングライフル Lv.1

・タクティカルナイフ Lv.4 (強度増加)

・スタンバトン Lv.3 (MAX 2MV)

・ライオットシールド Lv.6

・バリスティックシールド Lv.4

・ヘルメット Lv.4 (防弾性能上昇 ; 衝撃緩和能力上昇)

・コンバットプロテクター Lv.2 (素材変更)

・ケプラーチョッキ Lv.4 (ダイラタンシー効果強化)

・タクティカルライト Lv.6 (出力上昇 MAX 1200ルーメン ; 変換効率上昇)

・レーザー照射機 Lv.1 <進行中>

・望遠鏡 Lv.6 (アンチグレアレンズアンロック)

・双眼鏡 Lv.1 (×4 70%)

・ウエストバッグ Lv.4 (耐久性強化)

・バックパッカー Lv.2 (大型化)

・エコバッグ Lv.2 (エコエゴ)]


デ「えっ?スナイパーライフル別枠だったんですね。」

アル「なんだ?その、スナイパー…ライフル、と言うのは。」

神崎「スナイパーライフルは、狙撃銃と呼ばれる銃で、遠距離攻撃専用の銃ですね。通常射程は1.5km程が限界と言われています。口径によっては2.5km程ですね。」

アル「それで、どれ程の威力なのだ?」

神崎「普通の人間なら、頭から胸に当てられたら一撃でお陀仏の筈です。けど威力的には今までのと変わらない筈なんですけどね。」

デ「クリップが減速を開始。再計算中……接触までおよそ70秒。」

神崎「こちらアームメーカー了解。なんてな。」



クリップは道の先に舞い降りた。正直また背中を捕まれるのかと思った。


神崎「クリップ。お前ずっと離れてるなら声が届かないからジェスチャーを覚えよう。」

ク「クエエー。」


ジェスチャーを言葉で表すのは難しい。まあとにかく神崎さんはクリップに合図を教えた。そしてそのジェスチャーをクリップは全て覚えた。僕には少し難しかった。しかし覚えない訳にもいかない。


神崎「クリップ、次はフレアーだ。」

ク「クエエ?」

神崎「フレアーっていうのは、飛んでるとき、後ろに火の玉を出すんだ。」

ク「クエ。」

神崎「意味は気にしなくて良い。取り敢えず芸だと思って覚えてよ。」

ク「クエエー!」


フレアー?フレアーって何だ?あぁ、また頭痛がするぞ!


ク「クエッ?クエエー。クエエー。」


クリップは僕の事を心配したのか体を擦る付けてくる。

けどそれじゃあ何も変わらないんだ、クリップ……


神崎「で、何か思い出せそう?」

デ「……フレアーについて思い出せた様な気がします。」

神崎「へえ。じゃあ説明してよ。俺の知ってるフレアーとは違うかもしれないからさ。」

デ「えっとぉ…フレアーというのは、主に航空機が使用する対光波ホーミングのソフトキルトの一種で、対空ミサイルの場合、主にエンジンの排気や機体表面の大気との温度差を検知して追尾してきます。ですからフレアーはそれらの検知対象と同じ周波数の電磁波を発し、機体から放出されるので、フレアーは自身を航空機だとミサイルに誤認させる事ができるかもしれない。という感じですよね?」

神崎「……何かちょっと違う気もするけど大体はあってるよ。そう、使い捨て式光波アクティブデコイだね。」

アル「何の話をしているか、私にはさっぱりだ。」

神崎「まあクリップ、1度やってみてくれ。」

ク「クエッ。」


この世界にミサイルは愚か、IRセンサーすら無いだろうに。




アル「見えてきたぞ。あれがビーグポーの街だ。あそこの街にも昔の名残があってな、あそこは別名要塞都市とまで呼ばれていてな、今でも街の中央にある軍事施設群には一般人の立ち入りが制限されている。戦争有っての傭兵ギルドだからな、だから傭兵ギルドとてああいう所ではあまり大きな事はやならいんだ。だからかなり治安がいいらしい。」

神崎「ふーん。随分と大きな都市なんですね。」

アル「ああ、端から端まで行くのに、馬でも日が暮れる程だ。」

神崎「うーん…………飛行機なら1時間掛かる掛からないか程度ですね。」

アル「はぁ、私も乗ってみたいものだ。」

神崎「いやぁ…もしかしたら飛行機は無い方が良いのかも知れませんね。」

アル「それはどういう意味だ?」

神崎「技術が発展する度、殺人も効率化する。我々の戦争は、正直、空を制した者が勝利する。そんな感じでしたからね……あれですよ?空から爆発物が数えられない程降ってきて、街はあっという間に瓦礫の山ですよ?あってはならない事でしたが、場合によっては1つの爆発物で街はクレーターになりますからね。」

アル「クレーターとは何なのだ?」

神崎「クレーターっていうのは一種の地形で、主に大規模な爆発や、隕石の衝突によって発生?する地形です。解り易く言えば、窪み、ですね。」

アル「つまりお前の世界には一撃で街を窪みへ変える爆発物が有ったと言うわけか?」


クレーター……窪み……また頭痛だ。


神崎「まあ、実戦では、まだ2回しか使われてないんですけどね。」

アル「そんな強力な兵器が、なぜ2回しか使われてないのだ?」

神崎「強すぎたんですよ。」

アル「強すぎた?」

神崎「そう。強すぎた。国によっては1激で滅びますからね。それに、その兵器を保有している国は、1つではないんですよ。いくつもの国がその兵器を保有していて、物によっては10000km~15000kmは離れたところから攻撃ができると言われていますからね。それで、世界中でそれの使用は禁止された。まぁ、一部では実験もしてましたが、それで、それを使った国は、基本的に世界中を敵に回す事になります。それで、その国ににもその兵器が降ってきます。こんな感じで国が2つ以上は消えるんですけど…実はこれには続きがありましてね。この兵器、爆発力も然る事ながら、環境汚染もえげつなくてですね、まあとにかく全人類が滅びかねない要因をいくつも兼ね備えた、実在する最強の兵器だったんです。使ったら自分も死んじゃうんです。だから使わなかったんです。」

アル「そうだったのか。想像もつかないな。」

デ「サーモバリック……サーモバリックだ。」

神崎「うぉわ…なかなかえげつない単語を聞いてしまった様な気がしますな……」

デ「サーモバリックボムで、クレーターの中にクレーターがあって、それがどこまでも続いてる……そんな光景を、僕は見たことがあるようです。」

神崎「うぁ、おおおおおぅ……サーモバリックでボッコボコだったのか……」

アル「何だ、そのサーモバリックとは。」

神崎「うーん、まあ時間は有るし、話しちゃいましょうか。サーモバリックボム、とは、別名燃料気化爆弾。核爆弾に次ぐ威力をもつ兵器です。」

アル「うん?何だその、核爆弾、とは。」

神崎「あーーーー。さっき説明してた兵器の通称です。まあそれはさておき、サーモバリックボムについて説明しましょうか。長くなるぞ………サーモバリックボムについて説明する前に、炎について確認しておきましょう。そもそも炎と言うのは、急激な酸化反応によって形成されるもので、それは基本的に炎の熱によって気化した物質が大気中の酸素と反応して熱エネルギーと光を発する、というものなのです。魔法の場合は違うようですが。それで、サーモバリックボムと言うのは、基本的に3種類の爆発を利用します。それについては私もよく解りませんが、大雑把に言うと、密閉された燃焼材を急激に過熱、それを解放することにより気化させると同時に一瞬で空気中に散布。直後に着火。」

アル「全くわからん。もっと砕いてくれ。」

神崎「うーん、じゃあ……1秒以内に、地域自体を軽い超巨大な爆弾に変え、吹き飛ばす兵器です。即席巨大爆弾です。」

アル「即席巨大爆弾か。成る程……それでそれの使用は、禁止されていないのか?」

神崎「核爆弾程ではないですが、まあ、一応は禁止されています。こっちも環境破壊とんでもないですからね。爆発でえぐり取り吹き飛ばし、衝撃はで圧迫し、酸素を奪う。あとには何も残らない。」


アル「お前らの世界は随分と酷いことになっていたのだな……」

神崎「私の国はそうでもありませんでしたけどね。しかし、サーモバリックボムでボコボコになった地形なんて聞いたこともありませんよ。普通は地形を変える程使う意味はありませんからね。ただ敵を殺せればいいのですから。」

デ「……しかし僕は確かにそんな地形を見たんです。」

神崎「君の事は聞けば聞くほどわからないな。」

アル「謎だな。」




神崎「広大な畑ですね。」

アル「なんだ?これは珍しいものなのか?」

神崎「まあ、私の世界にも普通に有りましたけど、見る機会はあんまり無かったんですよね。」

アル「そうなのか。まさかお前、貴族だったのか?」

神崎「まっさか。私の国では季節に関係なく、年中食べたいものが食べれましたよ。それだけ農業も発展していた……違う違う、そうじゃなくてぇ…運搬技術が優れていたから、都市と農地は遠くに合っても問題なかったのです。」

アル「なっ、なっ、なっ……はぁぁぁぁ……」


アルさん、結構欲張りなんだな。


デ「おっ?」

神崎「おっ(^ω^)?」

デ「クリップが加速、我々の12時方向へ向かいます。」

神崎「何しに行ったんだろね?偵察かな?事件かな?」

アル「さあな。」

デ「クリップロスト、探敵範囲外です。」



しかし、そのまま進み、巨大な城壁の近くまで行くと、再び見つけることができた。


デ「クリップを再発見……街の上空を旋回しているようです……あっ、コースから外れます。こちらに向かってきます。」

神崎「何だったんだろね?」

アル「さあな。」

デ「接触までおよそ250秒。直進してきます。」

神崎「そんな、敵じゃあるまいしいちいち報告しなくてもいいよ。」

デ「そっ、そうですね。」

アル「おっとそうだ、お前達、髪は布を巻いて隠しておけよ。」




やはりこの街にも検問が有った。やはり手の内を晒すわけにはいかない。

だから前回と同じことをした。前回と同じことがわからない方は、第5話 "コンプレックス1" を参照されたし。


だがしかし、街に入った直後、クリップがやって来た。

僕はまた背中に爪を刺されるのが嫌だったので、腕を伸ばし、そこに留まらせた。

そしてクリップは


ク「クエエー。」


と鳴くと、口をパクパクさせた。


神崎「クリップもお腹が空いたんでしょ。」

アル「こんな光景見たことがないぞ。ほら、周りを見てみろ。皆開いた口が塞がらないらしい。」

神崎「そんな事はいいから、早くコーリー(馬)を預けて我々も食事にしましょう。」

ク「クエッ!」


さっきの門番達といい、広場の皆といい、皆僕らを見ている。


さらに街の奥へと進んでいくとクリップの事を一目見ようと人だかりができてきた。


神崎「大人気だな、クリップ。」

ク「クエエー。」


神崎さんがクリップの体を撫でるとクリップは無関心そうに答えた。


デ「ねえクリップ君。僕恥ずかしいし、自分で歩いてくれないかな?」


ッ!敵だ!クリップに向かって剣が飛んできた。

僕がそれを弾き落とした時には既に神崎さんもハンドガンを構えていた。しかし誰だかわからない。


"パンパン!パン!"


神崎さんが撃ったのはフードを深く被って両手伸ばした、いかにもそれっぽそうな奴だった。

そして当然銃弾を躱せることはなく顔が砕けて倒れた。


「キャーアーアーッ!!」


まあ、そうならな。


「こっ、これが!体を吸い取る黒の魔道具!?」

「まさか!もしかして!あの二人!黒髪の悪じゃないか!?」

神崎「人体なんか吸い取って何になるってんだよ。ほら見ろ、これは吸い取ってるんじゃなくて、吹き飛ばしてるんだ。」


神崎さんはそう言いながら人々の前で死体を指差した。


神崎「それにしてもいきなり襲ってくるとは、迷惑な話だぜ。」


"パン!"


「ワーッ!アアアアッ!アーーーア!」


パニックだ……


ク「クエエェ…」

デマゴギー:

民衆煽動。

つまり"デマ"


デマゴーグ:

民衆煽動的先導者。

(煽動政治家?)



核爆弾と水爆ごっちゃにしてます。わからない方は神崎の説明は忘れた方がいいです。



因にこんな感じの台詞を入れる予定です。

「シーカー冷却。」とか、

「20mmじゃダメだ!」とか、

「スモークスモーーク!!」とか…

「可視光域が見えなくても、ねぇ…」とか、

「暗闇ならこっちの方がゆうりだっつの。」とか、

「ARHMをお見舞いだぜ!」とか?

「マジックヒューズでもいいから弾幕を貼れ!」とか?……

「ならナパームで酸欠を狙うぞ。」とか、

「毒が効かなくても、赤血球がなきゃ代謝できないよね。」とか、

「外が固くても中からなら行けると思ったわけさ。」とか、

「絶対防御とか大抵詐欺だから。だってそもそも(ry」とか……

「上空にて巡航ミサイル群が旋回中。いつでも行けるぞ。」とかですね。


特に「外が固くても中からなら行けると思ったわけさ。」はめちゃエグいです。結構グロいです。





筆者「あれっ?バトルライフルの弾って何だ?まさか12.7じゃああるまいよな?……(゜Д゜!)」

マージカッ♪

ね?筆者はミリオタではないと書いたでしょう?

まあ、ミリオタ、目指してますけどね。

けど下手に強装弾を出していなくて助かりましたよ。これで今までは減装弾だった事に出来ますからね……

ダメでした……全開の"油断大敵無知大敵"で音速の3倍弱って書いてました……そもそもそれも違う……常装弾でマッハ2.5、減装弾でマッハ2でした。書き直しておきます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ