小説投稿サイトに投稿するために出来る事をとにかくやっていく話
最終エピソード掲載日:2021/05/10
ここに書かれている事はすべてフィクションである。
想像の創作物である。
決して真に受けないように。
想像の創作物である。
決して真に受けないように。
1回目 安直にはじめ、思いつきをとにかく書き出していく
2021/05/07 21:44
2回目 楽しんでやろう、たぶんそれが一番上手くいく
2021/05/07 22:00
3回目 よくある話? つまり、それだけ売れてるってことだな!
2021/05/08 07:00
4回目 みんなが楽しんでくれているならそれが一番ではないか
2021/05/08 12:00
5回目 どうすればいいのかって、こうすればいいでしょ
2021/05/08 17:00
6回目 都合の良い展開をどこまでも加えていく
2021/05/08 20:00
7回目 たったこれだけでも読みやすさが変わってくる
2021/05/09 07:00
8回目 読みやすさもそうだが、作者の負担も減らす
2021/05/09 08:00
9回目 短編にどんどん仕立てていく
2021/05/09 09:00
10回目 長い短編は連載形式で投稿していく
2021/05/09 10:00
11回目 自分と似たような誰かが楽しんでくれればいいのだ
2021/05/09 11:00
12回目 投稿する日取りと時間も考えておきたい
2021/05/09 12:00
13回目 自分を信じるより、数を信じる
2021/05/09 13:00
14回目 それがいいと思えるからやっていく
2021/05/09 19:00
15回目 やられて嫌だと思う事はやらせない
2021/05/09 20:00
16回目 面白さがないなら独自性なんていらない
2021/05/09 21:00
17回目 一人で楽しむのが芸術というなら、世間に発表する必要がない
2021/05/09 22:00
(改)
18回目 小学生並の文章でかまわない
2021/05/09 23:00
19回目 ランキングを、特に上位作品を参考に
2021/05/10 07:00
20回目 最終回にどうにかたどりついいた
2021/05/10 12:00