登場人物紹介・その他詳細(5)
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登場人物紹介阻止する者
・千堂 勇輝 力弥の息子
年齢 十五
この小説の時代では二十歳までが未成年として少年と呼ばれている。
能力 三つ持っている 一つは記憶に関する能力 二つは両親のを受け継いでいる
代償 記憶喪失、他不明
*性格 幼少期は透子に似て落ち着きがあり、物静かな性格だった。透子の死の事実を知ってから、父親の力弥に反抗するようになり、荒っぽい性格になってしまった。現在は母親である透子の死を生前の力弥から耳にし、受け入れている。
今はいつもの落ち着きを取り戻しているが、ある力に目覚めると言動が荒くなる。
元は感情に影響を受けやすい
過去
幼少期は父親の力弥に甘えていることが多く、力弥と仲が良かった。母の透子について事実を知り、反抗的に。
何かある度に力弥に反抗、瞬とも喧嘩をよくしていた。
父親の力弥から母の透子の死について本当のことを聞かされる。
母の透子は病気だったと知る。
徐々に幼少期だった時の落ち着いた性格を取り戻す。
力弥が亡くなる前、ペンダントを貰う。そこには透子の顔写真が入っていた。
*ペンダントによって新たな能力を手に入れるが、ペンダントは瞬に壊されてしまう。実際には、母の透子の能力と似ているが、勇輝にとっては初めての新しい能力。
瞬を連れ戻すために御角とともに探しに行ったところ瞬に再会する。
ペンダントを壊されたことによって覚醒する。
油断をし、剣十に刺されてしまった。美鶴たちのおかげで一命を取り留める。現在は眠っている。
・千堂 力弥 勇輝の父親✖️
年齢 四十五
能力 身体能力を上げる(大きな数値ほど高くなる)
代償 体に大きな負担が掛かる
【症状:能力によって異常なほど運動神経を上げるため呼吸が荒くなったり、頻脈が起きたりする。肺や心臓に負担が掛かっている】
体の負担が大きく発作が起こりやすい。何かある度に美鶴や癒維に薬を貰っていた。
性格 勇輝が幼少期の頃は笑顔が多く、誰にでも優しく接する性格だった。
勇輝に反抗されてから、言動が荒っぽくなった。
普段から酒は呑んでいたが、呑む回数が多くなり、美鶴のバーに入り浸ることも多くなる。煙草を吸い始め、現在はヘビースモーカーに。
そのせいか、体に負担が掛かりやすくなっていた。
過去
勇輝が生まれて数年後、妻の透子を亡くす。それからは男手一つで勇輝を育ててきた。
そのほか、美鶴や流たちと災害や事故など取り残された能力者を保護してきた。後に組織を結成。指揮を取る。
武蔵と再会した時に狂と遭遇。怒りをぶつけ、能力を使い戦おうとするも発作を起こし、美鶴からもらった薬を飲み干す。
その後、変貌した勇輝と親子対決。感情的になっている勇輝をなんとか止めたものの二度目の発作。
美鶴たちに運ばれ、危険な状態に。
無事に目が覚めたが、それは勇輝に最後の言葉を伝えるためだった。
強くなった勇輝の姿を見て、安心したのちペンダントを渡す。
疲れ眠りについた際、体に限界が来てそのまま帰らぬ人となった。
・天埜 流✖️
年齢 三十一
能力 あらゆる流れを作り出す。体に流れを生み出す時、体に膨大な負担が掛かるため、代償が大きくなる。
流れに関係し、能力を使っていなくても過去に居る時は能力の影響を受けてしまう。
代償【症状:体に異常をきたし、貧血や吐き気、吐血、様々な症状が起こる】
性格 誰に対しても優しさがある。頼りにされることもあるが、笑顔が下手
本人は笑ってるつもりが、誤解され不気味がられることも。ただ、探には懐かれている
代償の影響をかなり受けていたこともあり、点滴を打たなければならない状態になっていたことも。
*能力を使いすぎにより、代償が体に影響を与えていた。症状が悪化し、息を引き取った。
*死後、体にも変化が現れる。
一般の死後の紫斑と違い、皮膚が所々赤くなる。(拭き取っても拭い取れないほどの皮膚の様)
その後、体が透ける状態に(代償の影響ではない)
流の状態がなぜこうなったのか、今はまだ理由が分かっていない。
・二丈 司
年齢 三十一
能力 二つの能力を持っている。
そのうちのひとつは自分を含め、対象者の姿を一時的に透明化できる能力。
自ら念じれば、複数人の姿を透明化することができる。一度に透明化できる人数は限られているが、相手の視界から消える。
透明化された者同士なら会話ができる。
もうひとつは不明。
*代償 精神的な影響を受けると、姿が透けていく
性格 暢気な性格。何事に対しても軽いためか、前向きに見られる。
探とともに戦い負傷したが、関係がより深まる
*現在、精神的な影響を受けている
美鶴とともに過去を変えた者が使う門へと向かった際、斉と剣十に遭遇する。美鶴と協力して戦うも戦闘不能でその場に倒れる。
回復した司だが、流が亡くなってしまい、更に武蔵の訃報も知る
一度は気持ちを立て直すも亡くなった流の異変に再び気持ちが沈んでしまう。
※二丈財閥の秘密に真実が隠されているかもしれないが、司は知らない
・呉羽 癒維
年齢 三十
能力 怪我や傷を治す
*代償 軽度の傷や怪我を治したあとはさほど影響はないが、重度の傷や怪我の場合は体調に多大な影響を及ぼす。
立ち眩み、眩暈、高熱など様々
実は少しずつだが、寿命を縮まっていることも
性格 人が怪我をすると誰よりも心配する 心配性
年上には敬語を使う真面目さがあるが、美鶴とは仲が良いため歳上でも気楽に話している
*過去:医療従事者(医師)
医師をしている時に患者の頼子と出会う。頼子の病状は悪く、亡くなってしまう。
精神面の理由で約一ヶ月の休養を取っていた。復帰後、先輩の甲斐先生に相談をし、普通の日常を送る。
そんな中、大きな震災に遭う。
戸惑うも、人を助けたい気持ちに駆り立てられる。医療関係で知り合っていた美鶴に会うことに。
美鶴とともに人々を救うが、その時の記憶は覚えていない。知らないうちに能力が現れていた。
以後、能力者として生きることになる。組織に入って、一番に声掛けられたのが流だった。優しい言葉に惹かれていった。
•龍ヶ崎 美鶴
年齢 四十
*能力 自己回復、自分の怪我や傷をなかった時のように回復させる
兄の泰我から授かった能力は覇気を纏い、解き放つことができる。その存在に気づく者はごく僅か。
*代償 体に異常を来たす(眩暈、頭痛、その他)
酷ければ、体に自然と傷や痣ができる(箇所はその時によって違ってくる)
性格 堂々としている。裏表がない。容赦ない性格 世話好きな一面も
バーで働く前は医療関係に勤めていた。そのため、医療関係に詳しく、癒維とも仲がいい。
力弥が居なくなる度に指揮を取っている。
頼りになるが、その分メンバーの勝手な行動に悩まされている。
医療知識を活かして、薬を調合することがある。
力弥が亡くなり、阻止する者全体を指揮することになった。
実は力弥のことが好きだったのかもしれない(作者の想像)
*過去 医師をしていた。
医師をしていた頃。約一ヶ月前、自分が担当していた患者が亡くなってしまい、病院が訴えられたことを知る。
裁判にならなかったものの、院長から病院を辞めてもらうと言い渡された。
病院を辞めた後は転々としていた。ある日のこと、見知らぬ酒屋で兄の泰我と再会する。
泰我から能力者のこと、過去を変えられる危険性などを聞く。泰我の真剣な眼差しに信じることに。
後日、再度会う約束をしたものの泰我は現れず……
日を経て、力弥と出会い、能力者のことを改めて知る。力弥に協力を頼まれ、泰我の居場所を突き止めるために協力することになる。
泰我がいないことから、泰我が過去を変える側にいることに気がつく。
暫くして、路地裏で泰我と再会したが、泰我は重傷を負っていた。
泰我から能力を授かった後、感情に促され、自分の能力が初めて発動された。
その後は阻止する者として生きていくことに。
*現在は疲労により、意識を失っている。
*龍ヶ崎 泰我 ✖️
美鶴の兄。
享年 三十二
能力 自分から強い雰囲気を放つことができる。ごく僅かな能力者には気づかれる。
強い雰囲気から相手の動きを封じたり、襲ったりできる。
能力が目覚めた後、狂に誘われて過去を変えるのを止めることに協力することに。協力している際、美鶴に再会する。
美鶴に能力のことを打ち明ける。再度会った時に美鶴にも誘おうとしたが、真実を知ることになる。
逃れようとするも美鶴に会う機会が訪れず……
自分で何か出来ないかと考えたところ、誰かに能力を譲れないかを思いつく。方法を秘密裏に調べ、見つけた。裏切りを狂に知られてしまう。
命を狙われながらも、美鶴の場所へ移動し、美鶴に自分の能力を受け渡すも帰らぬ人となった。
実は頭がいいが、優しさから利用されることも。
・千堂 透子 (旧姓 月詠)✖️
享年 二十八 (病死)
能力 人の心を読むことができる
代償 不明
性格 おしとやかでマイペースな性格
・鷹野 隼人
年齢 十八
能力 (視覚) 視力が人の何倍もいい 辺りを把握できる
代償 徐々に視力が失われていく 現在、眼鏡をしているのも能力の影響を受けている
性格 誰よりも真面目で責任感がある
性格は兄の影響を受けている
過去 視力がいいことと兄が飛行機操縦士なため、隼人もに飛行機操縦士になることが夢だった。
能力の影響で視力が低下し、視神経炎を発症。手術し完治した。
兄が操縦する飛行機で家族旅行することに。運悪く乗っていた飛行機が墜落。隼人は生還するも家族を失う。
悲惨な事故に巻き込まれ、二度と思い出したくない記憶になる。
過去の記憶に蓋をするほどになってしまう。
*現在は片目の視力を失いながら、逸樹と情報交換しつつ敵の動向を探ったりしている。
・音無 寧々《ねね》
年齢 十五
能力 (聴覚) 誰よりも聴力がいい それは人の呼吸音が分かるほど
代償 徐々に聴力が失われていく
性格 以前は明るく元気な性格だった。虐められたことであまり人と話さない性格に。
力弥たちと出会ってから、人との距離を取り戻す
過去 家で留守中のところ、竜巻被害に遭い、両親を失う(行方不明のまま)
家は無事だったが、悲惨な光景を目の当たりにしてしまう
以後、力弥と美鶴に助けられ、遠い場所で過ごすこととなった。
*現在は聴力が弱いため、待機しながら医療隊員たちを手伝っている。
・犬飼 馨
年齢 十六
能力 (嗅覚) 人の何倍も鼻が利く
代償 徐々に嗅覚が失われていく
(ほんの僅かずつなので、大きい影響はない)
性格 普段は落ち着いているが、人の命に関わることがあると見えなくなることがある 力弥の影響
過去 小学生の頃、友人の逸樹の家にお泊まりしている時に自宅が火災 原因は雷雨による落雷だとされている
火災により両親と兄を亡くす 以後、力弥に引き取られる
・多知 探
年齢 十五
能力 (触覚) 人に触れるだけで怪我や傷の状態が分かる 相手が能力者なら壁に触れて、伝えることが出来る
代償 触れた相手の傷や怪我によって自分の体にも感覚や傷が出来てしまう 怪我の具合で大きくなる
性格 何に対しても恐れを知らない 能力のせいか、相手に触れて状態を知りたがる 意外とフレンドリー
司とともに戦った後、司との関係が深まる
司をより信頼するようになる
過去 友だちが多いと言われるほど元気で明るいが、よく怪我をして家に帰ることが多かった。心配させまいと怪我の手当ての仕方など自ら学んだ。
連休を利用して家族と買い物へと出かける。その時に起きた爆発に巻き込まれ、負傷する。
自力で屋内から屋外へ避難。その際に力弥に保護され、ブロッカーの住処で司に優しくされ、接することが増える。いつしか、司に憧れるようになる。
*流の吐血を見てしまい、動揺しつつも流のことを気にかけていた。
・浅味 風粏 ✖️
年齢 十四
能力 (味覚) 味に関して人一倍良い
代償 徐々に味覚が無くなっていくが、影響が少ない
性格 臆病であり怖がり 力弥に助けられているとはいえ、力弥を苦手意識している
食べるのが好きで食いしん坊でもあるが、標準体重
過去 小学生の時、味覚が人一倍良いからか級のみんなに信頼されていた。ある給食事件がきっかけで級のみんなが亡くなってしまった。食中毒が原因とされているが、本当の原因は不明。
風粏は口にしなかったため、何事もなかった。別の級に移され、過ごすことになる。
だが、事件の犯人にされ虐められる毎日が続く。
そんなある日、家に帰ると両親が倒れていた。恐怖心でその場から逃走した際に力弥と出会う。
以後、ブロッカーの組織で過ごすことになった。
組織では特に探と仲がよかった。二人で新作の菓子を食べることが唯一の幸せだった。
流と司を捜索している途中、一人になってしまった風粏。剣十に遭遇し、攻撃を受け、亡くなってしまう
登場人物紹介 (ブラックチェンジャー) *代償なし
・灰谷狂
年齢 四十二
能力 不明
性格 狡賢い。過去を変えるためなら何をしても構わないという考え方。
・朝霧斉
年齢 三十二
*能力 能力者に対して有効。能力を無効にする。
性格 生真面目。狂に対して従順。その理由は過去にある。
・綺羅麗 ✖️
年齢 三十二
能力 相手と目が合ったら、相手の動きを止めたり鈍らせたりすることができる。
性格 容姿が魅力的だが、それとは裏腹に性格は傍若無人。ただ、仲間には思いやりを見せる時がある。
・薙刃 剣十
年齢 二十八
能力 空間から剣を取り出す。剣を使って斬りつける攻撃が可能になる。
性格 寡黙。絶対に必要な時しか喋らない。
・四隅 御角
年齢 十四
能力 空間を作り上げる。空間の中に相手を閉じ込めることができる。自分もその空間に入ることができるため、避難用にもなる。
性格 好悪が激しい。短気。
美鶴の強さに負けを認め、ブロッカーの仲間になりたいと考えるようになる。その真意は美鶴たちには分からない。
唯一、記憶を読んだ勇輝は御角の過去を知ることに。隼人と同じ飛行機に搭乗しており、墜落事故に巻き込まれる。隼人と同様、能力者のため助かった。
*阻止する者に身柄を拘束される形での隠れ住処にいたが、変えたい者を保護しにいくために勇輝とともに行動することに。
瞬と勇輝の最悪な再会に巻き込まれる。
勇輝と美鶴が去り、変える者に戻される形になってしまう。
斉の行動に危機を感じるも、免れる。
現在は変える者の住処。
・荻楼武蔵✖️
年齢 六十三
*能力 相手に蜃気楼を見せることができる。但し、一回につき十秒という僅かな時間しか見せることができない。続けて使う場合は数分後。
*本編では詳しく出していませんが、亡くなってしまったので公開しています。
*代償 幻覚を見てしまい、精神が混乱する
酷くなると、体に様々な影響を及ぼす。(老体のため、その影響は大きい)
性格 冷静沈着。常に笑っていて、何を考えているか分からない。
元阻止する者だった。
過去が原因で、狂に協力し変える者になったはずだった。組織に潜り込み、いつか狂を倒せるのではないかと思っていたが、狂にバレてしまう。
裏で動いているため、秘密にしていた。
*力弥を逃すために、狂と戦った際に敗北し、息絶えた。
※実は二丈財閥の秘密を知る人物でもある
・一兎 瞬
年齢 十四
能力 瞬発力が上がたり、速度が上がる 数値によって上昇値が変わる
代償 能力によって一時的に瞬足になるため、徐々に脚の筋肉が固まり動きにくくなっていく
性格 負けず嫌い 勝つためなら何でもするが、その時の気分次第
勇輝と力弥(師匠)の関係が理由で勇輝に嫉妬。
勇輝に勝ちたいと思いが強くなり、力を手にするためになった。
徐々に勇輝と力弥を倒したいと思うようになる。
*行方不明だったが、実は狂に引き取られ、治療を受けていた。
その後は勇輝に会う。勇輝の覚醒に力及ばず。
狂にある頼みごとをされる。
重要で瞬しか知り合えないこと。
草久 逸樹「馨の友人」
年齢 十六歳
能力 なし(一般人) その代わり情報収集に長けている。その技術を活かせると思い、失踪した馨を探すため、変える者の仲間になった。
性格 誰かが虐められていたら、放って置けない性格。小学生までは誰に対しても優しかった。親友だった馨が行方不明になってからは自分から話さなくなった。
親友のためなら何でもしようとする。
*現在は阻止する者の隠れ住処で隼人と情報交換している。
*変えたい者
神宮 千歳
年齢 四十三
流が通っていた高校の擁護教諭だった。
流が卒業した後、擁護教諭を辞めた。医師を目指し、病院で働くようになった。
彼女の日常に思わぬ出来事が重なり、能力者ではないが、変えたい者であることから狂に拾われた。
実は擁護教諭の時、流の彼女である梢に「もしもの時に……」と頼まれたことがある。それが変えたい者になったきっかけだった。
能力についてなど
・能力について(能力者について)
能力の表れは人によって異なる(二つの表れ方がある)
生まれ持つ者を先天者、のちに持つ者を後天者という
阻止する者の組織の上部はほとんど先天者(後天者は司と瘉維、美鶴)
感情的によって暴走することがある
暴走したら、異常な力が生まれる(我を忘れることがある)
能力者は門を呼び出すことで、過去と現在に戻ることが出来る。怪我をしている者は体に膨大な負担が掛かるため、避けた方がいい。
組織について
組織名:プロテクトブロッカー(風粏や寧々たちにダサいと言われるが変更なしで活動)
力弥が流と司を救い、美鶴も加え、立ち上げる
目 的:過去を変えたい者を利用する過去を変える者を阻止すること。
人数:最上級者三名(力弥、流、司)
上級者五名(美鶴、癒維、隼人、寧々、勇輝)
中級者四名(馨、探、瞬、風粏)
その他下級者数百名
*現在の指揮は美鶴
変える者について
組織名はない
目的:チェンジャーを見つけ、利用し過去を変える
ブロッカーの全滅
人数:ブロッカーよりは少ないが力はある *現在五名
用語
・チェンジャー→悲惨な出来事があって、過去を変えたいと強く願う者
・ブラックチェンジャー→チェンジャーを利用し過去を変えようとする者
・ブロッカー→ブラックチェンジャーの動きを阻止する者
今回は本編お休みです。
次回は2月5日(木)の予定です。
*時間は未定です。
もしかしたら、2月から更新頻度が変更になる可能性あるかもしれません。(増える予定です)
次回の更新日にまたお知らせします。




