50 虐殺!辻斬りStyle!
やっとこさ、一応の復活。またボチボチですがゆっくり更新してきま〜す。
相変わらず説明文章が多くて会話が少ないw
変わる気も変える気も無いのに他人が羨ましいこの病気が何とも言えません…
new
適当だった台詞部分を適当な文字化け台詞に入れ替えておきましたw
今目の前では数十の醜鬼が木の密集具合を利用し、不出来な柵で囲った集落のような場所で行動している姿があった。集落と言っても建物はなく、粗末な布を使ったテントっぽい何かが数個と鹿を丸焼きにしている焚火が一つあるだけのキャンプ場みたいな感じだが。
水針をくっ付けた醜鬼を適度に追い詰め、群れへと帰るように仕向けているとここに着いた訳だ。元々一匹ではたかが知れてるのでいずれ群れに帰るとは思うが、醜鬼の巣を破壊した後には妖犬と猿も探さないといけないので最速で帰巣してもらった。
「グギ!ギャキャッキ、グゲギ!」
「「ゲグ?」」
帰巣した個体が群れに俺の存在と出来事を報告しているが、イマイチ理解されてないのか首を傾げて隣のやつと話し合っている。その様子を木の枝に登って観察しながら、巻き込んでしまう人間がいないか周囲確認を行う。勿論、囚われている女がいないかのテンプレ確認も終えている。
この森の木は杉のように細長く、地表からかなり離れた所から枝が生えており地上から確認し難いうえに醜鬼は目も悪いときた。だから一番巣に近い木の一番下の枝に居ても気付かれる気配すらない。
「「グギギ!」」
―― ゴツッ ――
結局信じてもらえなかった個体は相談していた二匹に殴られて目を回している。これで知能が低く危機感も薄いことが露呈してしまった訳だが……最弱クラスの魔物でヒエラルキー最下層だという自覚はあるのだろうか?いや、無いからこそのこの現状か?
「さて、ではそろそろ……ん?」
「「ギャキーギガ!ギッギ」」
『グーガ!ガッガッガッ』
「あれは何だ?」
⦅醜鬼の巣を支配する個体だと思われます⦆
「いや、それは理解してる。その後ろの袋だよ、三つあるやつ」
⦅判定では人ですね。数匹で一つ持っている事から一般人ではなく筋肉質な冒険者かと⦆
「フラグ回収随分と早かったな。しかし、探知範囲に人の反応は無かった筈だよな?」
⦅そうですね。しかし、気絶した人間や魔物の群れに囚われた人間が探知に反応するかは未だ実験した事がありませんので……。現状の探知状況では、移動する魔力溜まりとしか感知されていませんね。⦆
「なるほどなぁ。ギルドに戻ったら一度"能力改造"も含めて確認した方が良さそうだな」
⦅何故です?私に任せて頂ければ完璧に改造してみせますが⦆
「いや、強欲改造を使った未来は誰にも……。矛盾してるな。つーか、発動には俺の強い欲望が必要とも説明されてたが…」
⦅ええ。ですから私に一任して頂ければと。強い欲望などといった融通の利かぬ曖昧なものでなく、私の献身は全てを解決してみせます⦆
「楽しく楽な方へと流される性格なのは理解してるが、生存に重要な能力確認や組み合わせの事を忘れるとは失態だな。んでもって、一言。『自由意志スキルのぶっ壊れ性能乙w』」
ステータスはちょっとした合間に確認していたが、結局は眺めてニヤニヤしてるだけで終わっていたということか。反省しなきゃなぁ。
「あっと、移動移動~」
木々を極力揺らさず、醜鬼の視界に映らぬよう慎重に移動しつつも袋からは視線を外さない。今は気絶してるのだろうピクリとも動かないが、起きた時に暴れて殺されましたでは可哀想だ。いや、まあ、初対面に感情なんぞちっとも動かんが、助けれるのなら助けたいやん?無視しても±0だが、助けてマイナスにはならんやろ…的な。
「おい!そいつらを持っていけ」
「「グギャ」」
醜鬼リーダーがノーマル共に命令を下して冒険者三人を何処かに連れていくようだ。叡羅の解読によってリーダーの言葉は理解できたようだが、ノーマルは言語ではなく音でしか話していないようで理解不能とのこと。
「「ギャギぎィ。ゲギュぐ?がッグ!」」
「何言ってんのか全く分からんな」
よく分からない濁った音を発しながら一番大きいテントへと向かう醜鬼。そこから一番近い木に飛び移り手作り望遠鏡で中を覗けないか試してみると、ギリギリ最後尾にいる奴の背中を確認できた。
どうやら袋から取り出した冒険者を丸太に縛り付けている最中のようで、ときどき醜鬼の隙間から冒険者の姿がチラチラと見え隠れしていた。
どうやら最後の一人を縛っている最中に冒険者の意識が覚めたようで、か細いが悲鳴のようなものが聞こえた。その悲鳴に連られるように残りの二人も起きたようで少し騒がしくなった。
冒険者は「近寄るな」とか「やめろ!」とか騒ぎ、対照的に醜鬼はニヤニヤと嫌らしい顔をしながら笑い声の様な濁音を漏らしている。
アニメや漫画での展開だと「ぐへへ…」って言っときゃ楽しめるような状況だが、現実で醜鬼とのカップリングを見せられても恐怖に歪むのを眺める以外特に無いのが悲しい。二次元なら臭いも音も、視覚的にも健全だが、こっちは生ゴミ袋を開けたときより酷い。
「だ、誰か!近くにいるなら助けてくれ!」
「こ、こんな、こんなのは嫌なの!初めてが醜鬼なんて……」
「オレに近づくんじゃねぇ!ぶっ殺すぞ。ちくしょう…リーダークラスが居るなんて聞いてねぇってのに村規模の集団とか勘弁しろよぉ…」
天を仰いだ瞬間、俺と目が合ってしまった。それはもうバッチリと視線が固定される。相手は呆けて目がまん丸に、俺はタイミングを見計らってたのにバレてしまって苦笑い。
騒ぎ出される前にジェスチャーを行い、口の前に人差し指→襲い掛かる怖い顔→首を掻き切る→人差しと親指で隙間→両手で抑える、と伝えた。
「「グキャ!ギギキャっグ!グッグッグ」」
笑い出した醜鬼共がいよいよ事に及ぶらしく、冒険者の服を破り腰布に手をかけはじめたので突撃する。
「ほいっと。そのまま永眠してろ」
水球を作り出して頭をすっぽりと覆ってやる。発声も阻止できて血も流さず、かつ静かに殺せるなんとも便利な魔法だ。
相手は口を塞いでも、操る水によりあらゆる隙間から入りこまれて強制溺死コースだから魔法を使える種類でない時点で詰みだ。
「「た、助かった…」」
「ありがとう…助かったぜ」
「気にするな…(元々は事後になるまで待機予定だったが仕方ない)」
悲鳴が消えたことに違和感を持たれる前にさっさと離れるか…。人質にタゲを取られると行動がばらけるから面倒いんだよなぁ。
さて、テントに小穴を空けて脱出経路を確認してと、穴道で少し離れた場所に出るようトンネルを掘る。
「んでっと、土蔓で布を掻き集めて、洗浄水で綺麗にして、水織で草を繋ぎにして衣服を修繕。うんむ、いい出来栄えだぁ」
布からの流れるような衣服作成、流石叡羅サポートだぜぇ!叡羅が俺に馴染んできてるのか成長してるのか、時間が経つごとに便利になってきている。
「「……。え、えっとぉ」」
「ホレ、取り敢えずこれ着とけ。後は向いといてやるから正面の警戒は任せた」
醜鬼にボロボロにされた衣服と交換するよう促す。羞恥心が云々と言ってる場合ではないが、着替えてる冒険者に背を向けて別の作業をする。
一刻も早く逃げることを優先すべき状況において一体何をするのか、その答えはこの目に映っている。
目の前には、過去連れて来られたであろう女達が数十人……。
半数以上は既に死んでいるのかハエが周囲を飛び数体白骨化しているのも確認できる。生きていると見た目から判断出来るのは三人ほどで、骨と皮だけの半死半生が五人いる。
第一段階は水蔓。
これは単純に水属性になっただけだが、これから行う回復作業の効率を上げるためだ。生きてる八人全員に心臓を中心として根を張るように全身に絡ませる。
二段階目は範囲継続治癒と抽出の並列発動。
人数分の魔力を代価消費し、本来大きな魔力反応が出る所を水蔓で最高効率&最小反応で発動。
継続治癒の効果は細胞活性による継続回復と治癒の軽傷回復。つまり継続的に燃やせるエネルギーが必要になる。
そこでの抽出だ。具体的にはほぼ死蔵スキルになってる怠惰空間に放りこんである竜血塊を拳大だけ取り出して八等分、魔力濃度を高めた水球で希釈しつつ栄養分といったものは残して『竜血成分だけ抜いてゆく』←ここ重要。常人が多量の竜血を摂取しようものなら全身の穴から噴血して死ぬ。それを衰弱した者が摂取でもしてみろ?破裂死ぐらい容易に想像できる。
最終段階は濃密栄養魔力水の流し込みと拒絶反応に備えた連続治癒の準備だ。
水蔓を操って胃と肺までの道を強制的に作り上げ、逆流弁を作ると同時に魔力水を流し込み酸素供給量も引き上げる。魔力水は意志を持つスライムのように身体の中に浸透し、供給された酸素と共に爆発的なエネルギーを生み出す。それがリジェネにより消費されて驚異的な速度で回復してゆく。
当然のように拒絶反応が起こる訳だが、叡羅監視の許に治癒で正常状態を保ち続ける。
これを俺の背後で着替えてる冒険者に見られないよう約一分間ほどで完了させる。施術された側からすれば、吐瀉物を撒き散らして転げ回るほどの苦痛を感じる訳だが、そうはさせじと拘束ガッチリ遮音キッチリなので抵抗は無駄である。
「すまない。もう大丈夫だ」
「そうか。なら脱出させるから手伝え」
俺は手元に新たに作り出した粗末な服を投げ渡し、丸太から女達を解放した後は警戒に務める。入り口から差す日光から逃れ影の部分に潜む。
「こっちは終わったぜ」
「なら行くか」
一人各二人を抱えて俺を殿にして穴を進む。通った穴は醜鬼に利用されないよう確りと埋めていく。
「ここからどこに逃げるんだ?」
「いや、逃げねぇよ」
「え……でも、リーダークラスがいる村規模なのよ。武器も鎧も無くした私達では抵抗も出来ずに殺されるだけよ…逸れた仲間と合流しても勝てるかどうか……」
「そ、そうですよぅ。私まだこんな所で死にたくありません…うぅ…」
不安が残る冒険者に得意武器を聞き出し土塊制の剣や槍と弓は作れないので盾を渡しておいた。重量で移動は制限されるが防御に徹する分には問題ないだろうという判断だ。
荒っぽいが急造で豆腐ハウスを作り、その中に女達を寝かせて冒険者を外に配置する。三人に使う予定の無かったポーションを各三本持たせて戻って来るまで見張りを頼んだ。
準備が完了し、背を向けた俺は紫を身体で隠しながら鞘ごと日本刀へと変化させたあと腰に帯刀する。背後から、日本刀をどうやって取り出したのかという驚きが伝わってくるが、今はそんな事より視線の先に歩く的への試し斬りしか頭になかった。
日本刀を帯刀した男は醜鬼村へと歩きながら、降って湧いたような霧に身体と気配を馴染ませ、数秒後には消えていた。
△▼△
視点:醜鬼リーダー
オレがこの村の頭になってから何度も見てきた光景が今日も続く。明るい空、暢気に歩く獲物、オレが居ないと数しか能のない仲間、武器を持つ二足の不味い肉と袋。
今日も昨日と変わらず袋に種を入れ、仲間が持ってきた肉を腹に入れて寝るだけだった。
だが、少し前におかしいと気づいた。村の中で一番弱い奴の姿がない。袋を置きに行ったところは見たが少し経っても忙しそうに働く姿が見えない。それどころか、いつもより村の仲間が少なく見える。
おかしいと思いオレは村でお気に入りの太い切り株から腰を上げて立った。すると、今まで見ていた村の様子が見えづらくなっていた。二足の肉が言っていたコレは、夜や雨の後に起こる霧というものだろう。
オレは霧が嫌いだ。オレの高い身体だと下が見えづらいし、獲物や仲間も見えにくくなる。
「仲間も動けないのかもしれない。少し見て回るか」
少し前の方に仲間の影が見えた。
「!?……。な、なんだコレは」
オレは屈んでソレを見る。仲間だった…が、死んでいた。死んだのは首が身体から離れたからだろう。しかし、首元と頭しか形が分からなかった。
「なんだコレは!おい!!集まれ」
村はいつもと違い、夜のように静かだった。
前の方から仲間の影がこちらに近づいて来る。
「オマエ!村に何があった」
声をかけたとき足にぶつかるものがあった。気になり足元を見ると……仲間の頭だった。下を向いていた頭は自然と起き上がり前を見る。頭が無くなった影は地面に倒れた。
「ガアアァアア!!仲間殺すヤツ、殺す!」
探しても探しても、出てくるのはバラバラになった仲間の体だけだった。
「どこだ!」
霧のせいで眼では探しにくい事に気づいたオレは臭いで探す事にした。が、ここでもっとおかしい事に気づいた。
「臭いがしない?」
そう。ヤツの臭いどころか仲間の血の臭いすらしない。そして、オレの臭いも……。
―― ドサッ ――
「なんだ!」
後ろからした音に振り向くと左の腕を地に落とした仲間がこちらに手を伸ばしていた。
「こっちだ!」
オレも手を伸ばしたが、その手を掴む前に仲間の伸ばしていた手は地に落ちた。仲間は血を出すこともなく、次のときには身体から足が離れて仲間は地を転がった。頭と身体だけになった仲間は最後の力でこちらを見上げたが、キラリと何かが光った後には首を切られ頭と体に別れた。
「どこだぁア!!仲間よりオレを狙えぇえ!」
その声は霧が出る前より静かになった村へと消えていった。オレは仲間の姿も声も聞こえなくなった村でただ立っていた。
―― コツ……コツ……コツ ――
静かだった村に、オレの後ろから音がした。
―― コツ…コツ…コツ ――
音は少しずつ近づいて来る。
―― コツ、コツ、コツ ――
音はオレのすぐ後ろで消えた。
「ガぁア!」
オレは振り返るときに大きな腕をヤツに当てようとした。そのとき、オレの眼には黒い二足の影とキラリと光る何かが見えた。
「どこいった?グガ?……ッグガァァァアアァ?!ググッァァァァア!!」
消えた影を探して見つけたのは、この眼でよく見ていた太く強いオレの腕だった。それが、地面に転がっていて、オレの右の肩から先が無かった。
腕が無くなったことに気づいたオレは声を出すだけだった。何だかよく分からないが、声しか出せなかった。
よく分からないモヤモヤと、ヤツを殺すことと、ヤツから逃げることと、無くなった腕からの何かと、暗い雨の日の様なものがオレの中でうるさかった。
「縺翫d?滓?偵▲縺溘°縲∫汲縺」縺溘°縺ゥ縺。繧峨□繧阪≧縺ェ」
二足の肉からする音が聞こえ、オレの中の何かは静かになった。身体のあちこちから汗が出て、足は動かなくなった。
―― カチャっ、フォッン ――
オレの左の腕が無くなった。無くなった腕から何かが身体の中を走るが、右の腕も左の腕も地面には無かった。血も出てなければ、ヤツの姿もない。
オレの眼からは多くの水が落ちて、二足の肉や袋がうるさく音を出すときと似ていた。オレの中は静かだけど夜よりも暗かった。
―― フュッッン ――
―― ブチッ、ブチブチ ――
オレは音が聞こえたあと足に何かあり、立っていることができなくなった。膝を地面に落としたが、頭と身体が地面に倒れることはなかった。膝で立っていた。
「諢丞、悶→遑ャ縺?↑?√s繧難シ溽嶌蠖薙↑逞帙∩縺ェ遲医□縺娯?ヲ窶ヲ繧?▲縺ア繧ゅ≧髯千阜縺」
横から音がした。眼を横に向けると二足の影が長い剣を持ってこちらを見上げていた。影をどれだけ見つめても影だった。剣が光ると影は消えた。
―― ヒュッ ――
影が少し前に出てくると、オレは地面に倒れていた。その少し前に身体から足が離れるのが見えた。
「ぐ、グガァぁぁぁ…」
「驚いたなぁ。まだ意識があるとは、見た目通り頑丈なのな」
オレは声を出した影を見上げる。
「普通の醜鬼なら少し飛ばしただけですぐ意識無くなったけど、やっぱこれぐらいじゃないと切り応えがないよなぁ〜」
「な、にが?」
「ん?」
「声、村、どうし…て」
「あー、そうか。何故会話出来てんのか分かってねぇのか。んでもって、会話できるやつが村を壊した理由かな?」
「…どうして」
影は眼の前に屈んだ。
「俺は敵だぜ?人間に害を与えていて邪魔そうだから壊した。ま、こんだけの村があれば早いか遅いかの違いしかねぇよ。多分」
影の声はよく分からないが、二足の肉や袋と同じことは分かった。
「じゃあ、そろそろバイバイの時間だな。早く帰ってギルド行かなきゃなぁ……。最下位は俺で決定かな?」
影がまたよく分からない声を出したあと、赤く光る長い剣をオレの頭に当てた。
「オレは…仲間は……」
光は、消えた。音も少しずつ遠くなり消えた。
「さーてと、帰るか」
そこには、数十匹の醜鬼村を潰したとは思えない軽い声が響いていた。
あい。久しぶりのお気に入り簡易紹介である。
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今回は以上です。また気長に宜しくです。




